創業ストーリー
北海道でラーメン食堂「福来軒」を創業。一杯のラーメンの「おいしさ」を追求する精神が、のちの和弘食品の原点となる
ラーメンスープの製造・販売を事業化。業務用調味料メーカーとしての歩みが始まる
米国にラーメンスープの生産拠点を設立。日本発の味を海外で現地生産するパイオニアとなる
秋田県の栄田フーズを買収し生産能力を強化。英国・タイにも子会社を設立し、グローバル3拠点体制を構築
2029/03期に売上高200億円を目指す中期計画を発表。国内・米国で計42億円の設備投資と海外市場開拓に挑む
