創業ストーリー
千葉県野田の醸造家8家が合同し、日本最大の醤油メーカーが誕生。「亀甲萬」の商標が統一ブランドとして歩み始めました。
サンフランシスコに販売会社を設立。「醤油はアジアだけのもの」という常識を覆す、世界市場への挑戦が始まりました。
ウィスコンシン州に初の海外生産拠点を開設。現地生産・現地販売のビジネスモデルを確立し、グローバル展開の礎を築きました。
1:5の株式分割を実施し投資しやすさを向上。同時に2024/03期期で売上・利益ともに過去最高を更新し、グローバル企業としての存在感を示しました。
2025/03期期に売上7,090億円・営業利益737億円と7期連続の増収増益を達成。中期経営計画2025-2027を策定し、米国第3工場の稼働など次なる成長ステージへ。
持続可能な社会への貢献と、100カ国以上での更なる事業拡大を目指し、次の100年を見据えた成長戦略を推進しています。
