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円谷フィールズホールディングス

TSUBURAYA FIELDS HOLDINGS INC.

最終更新日: 2026年3月27日

ROE14.5%
BPS820.4円
自己資本比率51.9%
FY2025/3 有報データ

ウルトラIPで世界へ飛躍する、総合エンタメ創造企業

IP(知的財産)を軸としたグローバル・エンターテインメント企業グループとして、世界中のファンに喜びと感動を提供し、持続的な成長を実現する。

この会社ってなに?

あなたが街の遊技機店で目にする「新世紀エヴァンゲリオン」シリーズなどの人気台、実はその多くを円谷フィールズホールディングスが企画・販売しています。また、子供の頃に誰もが一度は夢中になった「ウルトラマン」シリーズ。その制作会社である円谷プロダクションも、今やこのグループの一員です。最近では映画「シン・ウルトラマン」の大ヒットや、世界中で販売されるキャラクターグッズなど、あなたの身近なエンターテイメントの裏側で、同社が活躍しているのです。

「ウルトラマン」の円谷プロと遊技機販売のフィールズを両輪とするエンタメ企業。FY2025は売上高1405.8億円、営業利益152.95億円と、コンテンツ事業の海外展開が成功し急成長を遂げています。特に中国市場での「ウルトラマン」人気が業績を強力に牽引しており、従来の遊技機事業依存からの脱却と、グローバルIP企業への転換が着実に進行中です。次期FY2026も増収増益を見込んでおり、この成長モメンタムが持続するかが投資家の注目点となります。

卸売業プライム市場

会社概要

業種
卸売業
決算期
3月
本社
東京都渋谷区南平台町16番17号
公式
www.tsuburaya-fields.co.jp

社長プロフィール

山本 英俊
山本 英俊
代表取締役社長グループCEO
ビジョナリー
当社グループは、最高のコンテンツを最高の品質でお届けすることを目指し、IPを軸としたグローバルな事業展開を推進しています。世界中の皆様に最高のエンタテインメントをお届けすることで、持続的な成長と企業価値の向上を目指してまいります。

この会社のストーリー

1988
創業とパチンコ業界への進出

現代表の山本英俊氏が日本コンサルタント(後のフィールズ)を設立。パチンコ・パチスロ機の企画開発・販売事業を開始し、エンタテインメント事業の礎を築く。

2003
ジャスダック市場へ上場

フィールズ株式会社としてジャスダック市場に上場(当時の社名はフィールズ)。社会的信用を獲得し、事業拡大を加速させる。

2005
大ヒット機種「CR新世紀エヴァンゲリオン」発売

人気アニメとタイアップしたパチンコ機が大ヒットを記録。IPと遊技機を組み合わせるビジネスモデルを確立し、業界での地位を不動のものとする。

2010
円谷プロダクションを子会社化

「ウルトラマン」シリーズで知られる円谷プロダクションを連結子会社化。遊技機事業に加え、強力なIPを軸としたコンテンツ事業へ本格的に舵を切る。

2015
東証一部へ市場変更

東京証券取引所市場第一部(現プライム市場)へ市場変更。企業としてのステージを上げ、さらなる成長を目指す体制を整える。

2022
「円谷フィールズホールディングス」へ

持株会社体制へ移行し、商号を「円谷フィールズホールディングス株式会社」に変更。「ウルトラマン」を中心としたコンテンツ事業のグローバル展開を本格化させる。

2024
過去最高益を達成し、新中期経営計画を発表

コンテンツ事業が急成長を遂げ、過去最高の営業利益を達成。グローバル展開をさらに加速させるための5ヵ年新・中期経営計画を策定し、次なる成長ステージへ向かう。

注目ポイント

世界的人気IP「ウルトラマン」

子会社の円谷プロダクションが保有する「ウルトラマン」は、国内外で絶大な人気を誇るIPです。特に中国での人気は社会現象級で、グローバルな成長を力強く牽引しています。

コンテンツ事業の急成長で最高益更新

映像作品や商品化ライセンスなどを手掛けるコンテンツ事業が急拡大。2024年3月期には過去最高の営業利益を達成するなど、遊技機事業に次ぐ第2の柱として著しい成長を見せています。

安定収益と株主還元への意識

収益の柱である遊技機関連事業で安定したキャッシュを生み出しつつ、成長事業へ投資しています。利益に応じた配当を基本方針としており、株主への還元にも積極的な姿勢です。

サービスの実績は?

1,405.8億円
連結売上高
2025年3月期実績
-0.9% YoY
152.9億円
連結営業利益
2025年3月期実績
+29.3% YoY
50
1株当たり配当金
2025年3月期実績
+10円 YoY
178.8
1株当たり純利益 (EPS)
2025年3月期実績
+1.2%
10.9%
営業利益率
2025年3月期実績
+2.6 pt
28.0%
配当性向
2025年3月期実績
+5.3 pt

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 50円
安全性
安定
自己資本比率 51.9%
稼ぐ力
高い
ROE 14.5%
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

しっかりもらえます
1株配当(最新期)
50
方針: 利益に応じた適正な配当
1株配当配当性向
FY2016/326.51395.7%
FY2017/326.50.4%
FY2018/315.90.4%
FY2019/35.30.4%
FY2020/35.367.6%
FY2021/35.30.4%
FY2022/310.626.2%
FY2023/33023.7%
FY2024/34022.7%
FY2025/35028.0%
6期連続増配
株主優待
なし

2026年3月現在、株主優待制度は実施していません。

当社は利益に応じた適正な配当を基本方針とし、業績拡大に連動した増配を継続する積極的な還元姿勢を貫いています。配当性向は20%台後半を維持しており、成長投資を優先しつつも株主への配分を重視するバランスを確保しています。今後も安定かつ成長に見合った還元が期待できる方針です。

同業比較(収益性)

卸売業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
14.5%
業界平均
7.7%
営業利益率上回る
この会社
6.7%
業界平均
4.9%
自己資本比率上回る
この会社
51.9%
業界平均
48.6%

業績推移

儲かってるの?

まあまあです
売上高
FY2022/3949億円
FY2023/31,171億円
FY2024/31,419億円
FY2025/31,406億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/3412億円
FY2024/394.9億円
FY2025/394.0億円

当社の業績は、遊技機販売の好調および円谷プロダクションが手掛けるグローバルIP事業の飛躍的な成長により、劇的なV字回復を遂げました。特にFY2023/3以降は売上高が1,000億円の大台を突破し、コンテンツビジネスの収益貢献が鮮明となっています。FY2026/3予想では成長基調を維持し、売上高1,500億円規模を目指すなど、安定した収益基盤の構築に成功しています。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
14.5%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
11.3%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
6.7%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/3-12.8%-6.6%-
FY2022/35.4%3.5%-
FY2023/316.8%10.2%35.2%
FY2024/316.9%11.9%6.7%
FY2025/314.5%11.3%6.7%

収益性は、FY2021/3の赤字から一転し、直近では営業利益率が約11%に達するなど大幅に改善しました。資産効率を示すROE(自己資本利益率)も20%前後と高い水準を維持しており、IPビジネスのライセンス収入など、高利益率な収益源が強化されています。経営資源の最適化が進んだことで、効率的な利益創出能力を確立しました。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率51.9%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
462億円
会社の純資産
562億円

財務健全性は、有利子負債を適切に活用しながらも自己資本比率を約51%に維持し、極めて安定した状態にあります。FY2024/3以降、積極的な事業投資のために有利子負債が増加しましたが、純資産も着実に積み上がっており、盤石な財務体質を構築できています。持続的な成長投資と資本効率のバランスが取れた健全な構成です。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+77.8億円
営業CF
投資に使ったお金
+11.0億円
投資CF
借入・返済など
-135億円
財務CF
手元に残ったお金
+88.8億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/336.9億円-10.7億円-28.4億円26.2億円
FY2022/379.8億円-15.9億円13.8億円63.9億円
FY2023/3126億円-76.4億円-7.3億円49.2億円
FY2024/355.6億円-41.0億円-31.4億円14.6億円
FY2025/377.8億円11.0億円-135億円88.8億円

営業キャッシュフローは、遊技機販売とIPライセンス収益の拡大を背景に、年間を通じて安定してプラスを維持する高いキャッシュ創出力を有しています。投資活動では事業成長のための支出を行いつつも、フリーキャッシュフローは常にプラスを確保する好循環を実現しています。直近では財務CFのマイナス幅が大きく、積極的な配当支払い等の株主還元姿勢が反映されています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

13 【事業等のリスク】当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があると認識しているリスクは以下のとおりです
2また、以下に記載したリスク以外でも当社グループの想定を超えたリスクが顕在化した場合には、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります
3なお、文中における将来に関する事項は、別段の記載がない限り、有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものです
4情報セキュリティ ・外部からのサイバー攻撃や不正アクセス、ウイルスやマルウェアの侵入、情報システムの機能不全等により、減失、毀損、事業活動の一時的停止等が当社グループの業績に影響を与える可能性・個人情報等の外部漏洩により、当社グループの信用力低下や損害賠償が生じる可能性 ・情報セキュリティ対策の強化を図るとともに、役員および従業員に対する教育啓発を実施し、情報管理の徹底に取り組む
5投資等 ・第三者との合弁事業やM&AまたはIPの取得に際して、戦略上の目的や予定していた事業収益の増大等、所期の目的を達成できず、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性 ・意思決定の際に、将来にわたる投資採算性等を考慮に入れリスクを回避するよう十分な検討を実施する

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/3-20.3億円0円-
FY2022/336.3億円11.6億円32.0%
FY2023/3112億円30.0億円26.7%
FY2024/3129億円12.5億円9.7%
FY2025/3165億円53.0億円32.2%

法人税等の支払いは、FY2024/3に一時的な税効果会計の影響等により実効税率が低下しましたが、概ね法定実効税率に近い水準で推移しています。赤字期には納税義務が発生しないものの、黒字化以降は利益成長に伴い、適切な納税を行っています。今後も業績拡大が見込まれる中、標準的な税負担が継続する見通しです。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
728万円
従業員数
1,664
平均年齢
43.6歳
平均年収従業員数前年比
当期728万円1,664-

従業員の平均年収は728万円であり、同業種と比較しても一定の水準を維持しています。主力である遊技機事業と、成長著しいコンテンツ事業の両輪が業績を支えており、これが従業員への還元にも寄与していると考えられます。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主22.3%
浮動株77.7%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関16.8%
事業法人等5.5%
外国法人等15%
個人その他60.3%
証券会社2.5%

外国人・個人投資家の比率が高く、市場の需給が株価に反映されやすい構造です。 個人投資家の保有比率が高く、株主優待や配当の注目度が高い銘柄です。 主な安定株主はSTATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 みずほ銀行決済営業部)。

山 本 英 俊(15,250,000株)24.51%
山 本 剛 史(7,225,600株)11.61%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(5,688,200株)9.14%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(3,624,600株)5.83%
有限会社ミント(3,200,000株)5.14%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(3,047,227株)4.9%
栢森 秀行(1,962,800株)3.15%
BBH BOSTON CUSTODIAN FOR JAPAN VALUE EQUITY CONCENTRATED FUND A SERIES OF 620135(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(1,331,100株)2.14%
野村信託銀行株式会社(投信口)(1,167,200株)1.88%
佐々木 剛(798,900株)1.28%

創業者の山本英俊氏が筆頭株主として24.51%を保有しており、一族関連を含めると強力なオーナーシップが維持されています。信託銀行等の機関投資家が一定の割合を占めていますが、創業家による経営への影響力が大きい安定した資本構成です。

会社の公式開示情報

役員報酬

3億2,000万円
取締役9名の合計

事業構成はパチンコ・パチスロ等のPS事業と、ウルトラマン等のIP(知的財産)を活用したコンテンツ&デジタル事業の二本柱です。現在はグローバル展開による成長戦略を掲げており、為替リスクや主要タイトルのヒット状況が連結業績を左右する構造となっています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 17名)
女性 2名(11.8% 男性 15
12%
88%
監査報酬
6,100万円
連結子会社数
24
設備投資額
14.1億円
平均勤続年数(従業員)
12.5
臨時従業員数
547

監査等委員会設置会社を採用し、女性役員比率を11.8%とするなど多様性の確保と監査体制の強化を図っています。24社の連結子会社を抱えるホールディングス体制として、強固なガバナンスと経営の効率化を両立させています。

会社の計画は順調?

B
総合評価
利益目標は堅調に達成する傾向だが、売上予想はややブレが大きい。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

(旧)中期経営計画
FY2023〜FY2025
売上高: 目標 1,230億円 前倒し達成 (1,405.8億円)
114.3%
営業利益: 目標 120億円 前倒し達成 (152.95億円)
127.5%
5ヵ年 新・中期経営計画
FY2025〜FY2029
売上高(FY2026目標): 目標 1,500億円 順調 (1,405.8億円)
93.7%
営業利益(FY2026目標): 目標 160億円 順調 (152.95億円)
95.6%
親会社株主に帰属する当期純利益(FY2026目標): 目標 112億円 順調 (111.58億円)
99.6%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20251,550億円1,406億円-9.3%
FY20241,230億円1,419億円+15.4%
FY2023980億円1,171億円+19.5%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025152億円153億円+0.6%
FY2024120億円118億円-1.4%
FY202340億円110億円+173.8%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

FY2025から新たな5ヵ年の中期経営計画を開始し、FY2026の業績目標として売上高1500億円、営業利益160億円を掲げています。過去の業績予想を振り返ると、特にFY2023には営業利益が期初予想を2.7倍以上も上回る大幅なポジティブサプライズを記録しました。一方で、売上高は期によって未達となるケースもあり、計画の確度には波が見られます。現在はコンテンツ事業の成長を軸に、さらなる飛躍を目指す重要な局面にあります。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

同社のTSR(株主総利回り)は、FY2021からFY2025までの5年間、一貫してTOPIXを大幅にアウトパフォームしています。これは、赤字状態からの劇的な業績回復と、それに伴う株価の急騰、そして増配基調が複合的に作用した結果です。特に「ウルトラマン」を核とするコンテンツ事業のグローバル展開への期待が、投資家からの高い評価につながり、卓越した株主リターンを実現しました。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+1219.0%
100万円 →1319.0万円
1219.0万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021206.3万円+106.3万円106.3%
FY2022327.5万円+227.5万円227.5%
FY20231488.7万円+1388.7万円1388.7%
FY20241260.6万円+1160.6万円1160.6%
FY20251319.0万円+1219.0万円1219.0%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残1,080,400株
売り残24,100株
信用倍率44.83倍
2025年11月7日時点
今後の予定
2026年3月期 第1四半期決算発表2025年8月中旬(予定)
2026年3月期 第2四半期決算発表2025年11月中旬(予定)

信用取引では買い残が売り残を大幅に上回っており、信用倍率は44.83倍と高水準です。これは将来の売り圧力につながる可能性があり、需給面での注意が必要です。業界比較では、PERは平均より割安ですが、PBRは割高と評価が分かれています。配当利回りが3.41%と業界平均を上回っている点は、インカムゲインを重視する投資家にとって魅力的と言えるでしょう。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「好調
報道件数(30日)
142
前月比 +15.4%
メディア数
48
日本経済新聞, Yahoo!ファイナンス, 株探, PR TIMES, Amusement Japan
業界内ランキング
上位 15%
卸売業 850社中 128位
報道のトーン
65%
好意的
25%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
IP・コンテンツ事業30%
業務提携・AI事業20%
その他10%

最近の出来事

2025年2月決算好調

第3四半期連結決算において、経常利益76.0%増を達成し、コンテンツ事業の好調さが浮き彫りとなりました。

2025年2月業務提携

ダイコク電機と協業し、AIを活用したホール営業支援サービスなど3つの新サービス提供開始を発表しました。

2024年3月成長戦略

円谷プロダクションを中心に国内外でのIPビジネス展開を加速させる新中期経営計画の進捗が市場で評価されました。

円谷フィールズホールディングス まとめ

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 50円
安全性
安定
自己資本比率 51.9%
稼ぐ力
高い
ROE 14.5%
話題性
好評
ポジティブ 65%

「パチンコの雄が『ウルトラマン』を世界に解き放ち、IPで稼ぐグローバルエンタメ企業へ変貌を遂げている最中」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU