2664プライム

カワチ薬品

CAWACHI LIMITED

最終更新日: 2026年3月27日

ROE4.4%
BPS5120.3円
自己資本比率57.3%
FY2025/3 有報データ

北関東の雄!広々店舗と安定株主還元が魅力のメガ・ドラッグストア

お客様から信頼される、身近なヘルスケアセンターをめざします。

この会社ってなに?

車で買い物に行くとき、医薬品から食品、日用品まで何でも揃う広いお店があると便利ですよね。カワチ薬品は、まさにそんなお店を北関東や東北地方を中心に展開している会社です。店内が広く、駐車場も大きい「メガドラッグストア」というスタイルが特徴で、一度の来店で買い物を済ませたいというニーズに応えています。あなたが風邪薬を買いに行ったついでに、牛乳やパン、お米まで買えるとしたら、それはカワチ薬品の店舗かもしれません。日常の便利な買い物の裏側で、地域の人々の暮らしを支えているのがカワチ薬品です。

栃木県地盤のドラッグストア大手。2025年3月期は売上高2,878億円(前期比0.6%増)、営業利益74.6億円(同1.8%減)と増収減益で着地しました。物価高による消費者の節約志向やコスト増が利益を圧迫しましたが、M&Aによる店舗網拡大と食品・日用品の品揃え強化で売上は堅調に推移。2026年3月期は売上高2,920億円、営業利益78億円の増収増益を見込んでおり、収益性改善が課題です。株価はPBR0.59倍と解散価値を大きく下回っており、資産効率の向上が求められます。

小売業プライム市場

会社概要

業種
小売業
決算期
3月
本社
栃木県小山市大字卒島1293
公式
www.cawachi.co.jp

社長プロフィール

河内 伸二
代表取締役社長
堅実派
当社グループは、お客様の健康で快適な生活を実現するため、カウンセリングを重視した経営を推進しております。株主価値の向上を目指し、適正な営業利益の確保を重視するとともに、成長戦略を着実に実行することで、中長期的な企業価値の向上に努めてまいります。

この会社のストーリー

1967
創業の第一歩

創業者 河内良治が個人経営にて「河内薬局」を栃木県に創業。地域の健康を支える小さな薬局から歴史が始まる。

1980
株式会社カワチ薬品設立

事業拡大を目指し、株式会社カワチ薬品を設立。組織的な経営体制を構築し、多店舗展開への基盤を築く。

1994
株式を店頭登録

日本証券業協会に株式を店頭登録(現在のJASDAQ)。企業としての社会的信用を高め、さらなる飛躍を目指す。

2000
東京証券取引所第二部へ上場

さらなる成長を遂げ、東京証券取引所市場第二部に上場。北関東を代表するドラッグストアチェーンとしての地位を確立する。

2002
東証一部へ指定替え

上場からわずか2年で東京証券取引所市場第一部(現在のプライム市場)へ指定替え。企業の成長性と安定性が市場から高く評価される。

2013
M&Aによる東北エリア強化

青森県を中心に展開する横浜ファーマシーを買収。M&A戦略により、手薄だった東北エリアでの事業基盤を強化し、ドミナント戦略を加速させる。

2024
380店舗体制の確立

積極的な出店とM&Aを重ね、グループ店舗数は380店舗に到達。北関東から東北にかけての広域なネットワークを構築する。

2026
持続的成長への中期計画

中長期的なROE6%以上を目標に掲げ、収益性の向上と株主価値の最大化を目指す。創業65周年記念配当を実施するなど、株主還元にも力を入れる。

注目ポイント

郊外型のメガ・ドラッグストア戦略

業界でも特徴的な600~1,000坪クラスの大型店舗を幹線道路沿いに出店。広い駐車場と豊富な品揃えで、週末のまとめ買い需要をがっちり掴んでいます。

安定した株主還元策

安定的な配当を継続しており、創業65周年には記念配当を実施。さらに、お買い物優待券がもらえる株主優待も魅力的で、投資家への還元意識が高い企業です。

M&Aによる着実なエリア拡大

自社出店だけでなく、地域のドラッグストアをM&Aすることで着実に事業エリアを拡大。北関東・東北地方でのドミナント戦略を強化し、安定成長を目指しています。

サービスの実績は?

380店舗
総店舗数
2025年3月期末時点
+0.8% YoY
156店舗
調剤併設店舗数
2025年3月期末時点
+4.7% YoY
2,878億円
連結売上高
2025年3月期実績
+0.6% YoY
74.6億円
連結営業利益
2025年3月期実績
-1.8% YoY
80
1株当たり配当金
2025年3月期実績
±0% YoY

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 80円
安全性
安定
自己資本比率 57.3%
稼ぐ力
普通
ROE 4.4%
話題性
不評
ポジティブ 25%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
80
方針: 安定配当と配当性向の向上を両立
1株配当配当性向
FY2016/34552.7%
FY2017/34529.3%
FY2018/34526.5%
FY2019/34550.9%
FY2020/34526.4%
FY2021/35015.7%
FY2022/35023.1%
FY2023/35026.7%
FY2024/38037.9%
FY2025/38036.6%
9期連続増配
株主優待
あり
権利確定月3月

配当方針は、株主への安定的かつ継続的な還元を重視し、配当性向を意識した適正な利益配分を行っています。近年の配当額は増額傾向にあり、FY2024/3期からは80円配当を維持するなど株主還元を強化しました。創業記念配当の実施など、状況に応じた柔軟な還元策も織り交ぜながら中長期的な信頼関係の構築を図っています。

同業比較(収益性)

小売業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
4.4%
業界平均
5.0%
営業利益率下回る
この会社
2.6%
業界平均
5.9%
自己資本比率上回る
この会社
57.3%
業界平均
50.0%

業績推移

儲かってるの?

まあまあです
売上高
FY2022/32,795億円
FY2023/32,819億円
FY2024/32,860億円
FY2025/32,878億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/376.0億円
FY2025/374.6億円

カワチ薬品の業績は、ドラッグストア業界における競争激化の影響を受け、売上高は2,800億円台後半で横ばい圏内で推移しています。FY2021/3以降は営業利益が100億円超から70億円台へ減少するなど収益力の低下が見られましたが、直近ではコスト管理の徹底により底打ちの兆しを見せています。FY2026/3期は、店舗網の拡大と調剤併設の強化を背景に、売上高2,920億円、営業利益78億円を見込む安定的な成長を目指しています。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
4.4%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
2.4%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
2.6%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/37.2%3.7%-
FY2022/34.8%2.5%-
FY2023/34.0%2.1%-
FY2024/34.3%2.4%2.7%
FY2025/34.4%2.4%2.6%

収益性指標については、FY2021/3の営業利益率3.7%からFY2023/3には2.3%まで低下し、厳しい市場環境下での利益率確保が課題となっています。その後、FY2024/3からFY2025/3にかけては、店舗効率化や売上総利益の改善努力により2.6〜2.7%水準へわずかに回復しました。ROE(自己資本利益率)も4%台と低水準に留まっており、今後は資本効率を高めるための抜本的な経営改善が求められます。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率57.3%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
385億円
会社の純資産
1,144億円

財務健全性は非常に高く、有利子負債は長らくゼロの状態を維持してきましたが、FY2024/3以降は成長投資等の資金需要により約380億円規模の有利子負債を計上しました。しかし、自己資本比率は依然として57%前後と高い水準を維持しており、強固な財政基盤は確保されています。資産規模も約2,000億円で安定しており、事業継続に必要な資本の蓄積は十分になされています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+74.8億円
営業CF
投資に使ったお金
-45.1億円
投資CF
借入・返済など
-19.1億円
財務CF
手元に残ったお金
+29.7億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3153億円-31.5億円-39.8億円121億円
FY2022/368.7億円-45.4億円-46.1億円23.3億円
FY2023/398.2億円-58.4億円-44.9億円39.8億円
FY2024/364.0億円-52.9億円-39.4億円11.1億円
FY2025/374.8億円-45.1億円-19.1億円29.7億円

営業キャッシュフローは安定的にプラスを維持しており、本業でしっかりと現金を創出する力があります。投資キャッシュフローは、積極的な店舗展開や設備投資のため年間40億円から50億円規模の支出を継続しています。フリーキャッシュフローは変動があるものの概ね黒字を維持しており、株主還元と投資のバランスを保ちながら経営が行われています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

13【事業等のリスク】 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります
2ただし、文中の将来に関する記載は当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであり、当社株式への投資に関連する全てのリスクを網羅するものではありませんので、ご留意ください
3(1)法的規制について ① 出店に関する規制について 当社グループは、1,000㎡超の店舗の新規出店及び既存店の増床等について、「大規模小売店舗立地法」(以下、「大店立地法」という)により、規制を受けております
4すなわち、「大店立地法」において、売場面積1,000㎡超の新規出店及び既存店の増床等について、都道府県知事(政令指定都市においては市長)に届出が義務付けられており、騒音、交通渋滞及びゴミ処理等地域の生活環境への配慮が審査事項になります
5当社グループでは、今後の出店政策として、1,000㎡超の新規出店を積極的に行っていく方針であります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/3116億円44.7億円38.6%
FY2022/387.0億円38.7億円44.5%
FY2023/376.7億円35.0億円45.6%
FY2024/386.1億円39.0億円45.3%
FY2025/383.4億円34.6億円41.4%

法人税等の実効税率は概ね40%前後で推移しており、一般的な法人税率水準に近い納税を行っています。利益水準の変動に伴い税引前利益額は増減しますが、適切な租税公課の負担を通じて社会的責任を果たしています。将来の業績見通しに基づく予想実効税率は37.2%と、比較的安定した水準を想定しています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
557万円
従業員数
2,733
平均年齢
36.6歳
平均年収従業員数前年比
当期557万円2,733-

従業員平均年収は557万円であり、ドラッグストア業界の平均水準と比較して安定した報酬体系を維持しています。36.6歳という平均年齢から見ても、地域密着型企業として着実な給与設定がなされています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主23%
浮動株77%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関11%
事業法人等11.9%
外国法人等7.6%
個人その他69.1%
証券会社0.3%

外国人・個人投資家の比率が高く、市場の需給が株価に反映されやすい構造です。 個人投資家の保有比率が高く、株主優待や配当の注目度が高い銘柄です。 主な安定株主は公益財団法人河内奨学財団。

公益財団法人河内奨学財団(2,600,000株)11.64%
河内 伸二(2,436,000株)10.91%
河内 一真(2,287,000株)10.24%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(1,744,000株)7.81%
河内 博子(1,330,000株)5.96%
河内 タカ(708,000株)3.17%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(398,000株)1.78%
カワチ薬品従業員持株会(322,000株)1.44%
株式会社栃木銀行(200,000株)0.9%
株式会社商工組合中央金庫(140,000株)0.63%

同社は創業家による保有比率が非常に高く、公益財団法人河内奨学財団および河内家関連で約30%以上の株式を掌握しています。機関投資家(信託口)も一定の保有割合を占めますが、創業家主導の盤石な経営体制が特徴です。

会社の公式開示情報

役員報酬

1億9,500万円
取締役2名の合計

EDINET開示情報によると、役員報酬総額は2名で1億9,500万円と高水準です。事業リスクとしては、ドラッグストア市場の競争激化や人件費・調剤関連コストの上昇が連結経営成績に影響を与える要因として挙げられています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 8名)
女性 1名(12.5% 男性 7
13%
88%
監査報酬
4,700万円
連結子会社数
1
設備投資額
44.9億円
平均勤続年数(従業員)
13.5
臨時従業員数
4123

女性役員比率は12.5%にとどまっており、多様性の確保が今後の課題です。一方で、連結子会社1社による効率的な経営体制と、充実した監査体制により、堅実な企業統治と店舗網の拡大を両立させています。

会社の計画は順調?

C
総合評価
業績予想は保守的で上振れも散見されるが、利益目標の未達が多く、収益性向上が課題。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

旧・経営目標
中長期的目標
ROE(自己資本当期純利益率): 目標 6%以上 未達 (4.5%)
75%
2026年3月期 業績予想
FY2026
売上高: 目標 2,920億円 順調 (2,878億円)
98.5%
営業利益: 目標 78億円 順調 (74.6億円)
95.6%
純利益: 目標 49億円 順調 (48.8億円)
99.6%
ROE: 目標 6.0%以上 やや遅れ (3.87%)
64.6%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20252,920億円2,878億円-1.4%
FY20242,865億円2,860億円-0.2%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202578億円75億円-4.3%
FY202460億円76億円+26.7%
FY202382億円66億円-19.4%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

同社は明確な中期経営計画を開示していませんが、中長期的な経営目標としてROE 6%以上を掲げています。しかし、2025年3月期実績は3.87%と目標には道半ばです。期初の会社計画に対する達成度を見ると、売上は比較的計画通りに進む一方、営業利益はコスト増の影響を受けやすく、ブレが大きい傾向にあります。FY2024は期初予想を大幅に上回りましたが、FY2023やFY2025は未達となっており、収益性の安定化が経営課題と言えます。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

過去5年間のTSR(株主総利回り)を見ると、FY2021を除き、一貫してTOPIXをアンダーパフォーム(下回る)しています。これは、同社の株価が市場全体の成長から取り残され、低迷していることを示唆しています。増配による配当利回りの向上はあるものの、株価自体の成長が鈍いため、株主への総リターンが市場平均に及んでいない状況です。PBR1倍割れが示すように、資本効率の改善と持続的な利益成長を実現し、市場の評価を高めることがTSR向上の鍵となります。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+75.7%
100万円 →175.7万円
75.7万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021167.8万円+67.8万円67.8%
FY2022138.9万円+38.9万円38.9%
FY2023132.6万円+32.6万円32.6%
FY2024163.2万円+63.2万円63.2%
FY2025175.7万円+75.7万円75.7%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残61,600株
売り残1,174,800株
信用倍率0.05倍
2026年3月6日時点
今後の予定
2026年3月期 第1四半期決算発表2026年7月下旬
2026年3月期 第2四半期決算発表2026年10月下旬
定時株主総会2026年6月下旬

業界比較では、PER・PBRともに業界平均を大幅に下回っており、株価は割安と判断できます。特にPBRは0.59倍と解散価値を大きく割り込んでいます。配当利回りは2.67%と業界平均より高く、株主還元への意識が見られます。信用取引では、信用倍率が0.05倍と極端に低く、売り残が買い残を大幅に上回っているため、将来的な買い戻し(踏み上げ)による株価上昇の可能性も秘めています。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや懸念
報道件数(30日)
48
前月比 -12.5%
メディア数
28
株探, 日本経済新聞, 会社四季報オンライン, PR TIMES ほか
業界内ランキング
上位 30%
小売業 1,500社中 420位
報道のトーン
25%
好意的
45%
中立
30%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
M&A・経営戦略25%
株主還元・優待20%
その他15%

最近の出来事

2025年10月業績下方修正

26年3月期の業績予想を下方修正。一方で65周年記念配当20円を実施し、株主還元姿勢を強化しました。

2025年4月決算発表

FY2025の売上高は2878.2億円を達成。堅調な店舗運営を維持しています。

2024年10月事業買収

青森県の横浜ファーマシーを買収し、東北エリアにおけるドミナント戦略を加速させました。

最新ニュース

中立
カワチ薬品の信用倍率が低下、需給環境に変化
2/27 · GananFinance
ネガティブ
カワチ薬品、第3四半期決算発表で経常減益
1/27 · 株予報Pro
ポジティブ
10/23 · ダイヤモンド・ドラッグストア

カワチ薬品 まとめ

ひとめ診断

業績
普通
営業利益 前年比↓
配当
少なめ
1株 80円
安全性
安定
自己資本比率 57.3%
稼ぐ力
普通
ROE 4.4%
話題性
不評
ポジティブ 25%

「北関東の雄、『メガドラッグストア』の元祖がM&Aと堅実経営で地域の健康と暮らしを支える」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU