創業ストーリー
日本におけるPRの先駆者として共同ピーアールを設立。報道機関との関係(メディアリレーションズ)を軸に、企業の広報支援事業を開始しました。
JASDAQ(現在の東証スタンダード市場)に株式を上場。社会的な信用を高め、全国規模で広報支援の事業を拡大しました。
インフルエンサーマーケティングに強い株式会社VAZを子会社化。「めるぷち」等の自社IPを取り込み、SNS・デジタル領域のPR力を大幅に強化しました。
売上100億円・営業利益16億円を掲げる中期経営計画(2024期〜2026期)を推進。AI・ビッグデータソリューション事業を高採算の柱へと育て、収益基盤を強化しました。
2025期は全指標で過去最高を更新し、ROEは22.7%。2026年7月には1対2の株式分割で投資単位を引き下げ、個人株主の裾野を広げながら次の成長を目指しています。
