2388グロース

(株)ウェッジホールディングス

Wedge Holdings CO.,LTD.

最終更新日: 2026年3月26日

ROE-7.6%
BPS68.4円
自己資本比率77.7%
FY2025/3 有報データ

東南アジアの金融と日本のコンテンツを結ぶ、小さくてもグローバルな挑戦者

The Asian Value Innovator — アジアの価値を革新する

この会社ってなに?

ウェッジホールディングスの事業は主に2つ。1つ目はタイやカンボジアなど東南アジアでのオートバイや農機具のリースで、現地の農村部で二輪車を分割払いで買えるサービスを提供しています。2つ目は国内での漫画・アニメ・ゲーム関連のコンテンツ事業。漫画の企画編集やトレーディングカードの展開、2025年12月にはガンダムプラモデルを中心としたホビー小売・EC事業「G作戦」を立ち上げました。

ウェッジホールディングスは2001年設立のグロース上場企業で、タイを中心とした東南アジアでのオートバイ・農機具リース事業と、漫画・アニメ・ゲーム関連のコンテンツ事業を両輪で展開しています。かつてはタイ子会社Group Lease PCLの急成長で注目を集めましたが、2017年以降の訴訟問題や事業整理を経て業績は低迷。FY2025/9期は売上高8.2億円・営業損失0.9億円と赤字が続いていますが、有利子負債ゼロ・自己資本比率77.7%と財務基盤は健全です。中期経営計画2024〜2028「継続と成長」のもと、国内コンテンツ事業の収益化とホビー小売・EC事業への新規参入を推進中です。

その他金融業グロース市場

会社概要

業種
その他金融業
決算期
9月
本社
東京都江東区南砂2丁目36番10号 光陽ビル3F
公式
www.wedge-hd.com

社長プロフィール

此下 竜矢
代表取締役社長兼CEO
挑戦的経営者
当社グループは東南アジアでの金融事業と国内コンテンツ事業の二本柱で、中期経営計画「継続と成長」のもと事業基盤の再構築に取り組んでいます。少数精鋭のチームで、新たな価値の創造に挑んでまいります。

この会社のストーリー

2001
ウェッジホールディングス設立

東京都で株式会社ウェッジホールディングスを設立。出版・コンテンツ事業からスタートした。

2004
JASDAQ上場

JASDAQ市場に株式を上場。資金調達力を得て事業拡大の基盤を構築した。

2012
東南アジア金融事業に参入

タイのGroup Lease PCLを子会社化し、オートバイ・農機具リース事業を本格展開。急成長の原動力となった。

2017
Jトラスト問題と事業再編

Jトラストグループとの紛争が表面化。金融庁から課徴金納付命令を受け、Group Leaseの連結も変更を余儀なくされた。

2023
中期経営計画「継続と成長」策定

5か年の中期経営計画2024〜2028を策定。国内コンテンツ事業の収益化と東南アジア事業の安定化を目指す。

2025
ホビーEC「G作戦」始動

ガンダムプラモデルを中心としたホビー小売・EC事業を開始。コンテンツ事業の新たな収益源に育てる構想。

注目ポイント

有利子負債ゼロの健全財務

自己資本比率77.7%、有利子負債ゼロと財務基盤は極めて健全。赤字が続いても直ちに経営危機に陥るリスクは低く、手元資金16.6億円で当面の事業運営は可能です。

コンテンツ×ホビーの成長ポテンシャル

漫画・アニメの企画編集に加え、ガンプラ等のホビーEC「G作戦」を新規開始。日本のコンテンツ市場の成長を取り込むポテンシャルを秘めています。

PBR 0.92倍の資産バリュー

株価は1株純資産(BPS 68.4円)を下回るPBR 0.92倍。業績改善やGL訴訟の好結果が実現すれば、解散価値への収れんによる株価上昇が期待できます。

サービスの実績は?

0
1株当たり配当金
FY2025実績
無配継続
-5.1%
売上高成長率
FY2025実績 (YoY)
77.7%
自己資本比率
FY2025実績
63
連結従業員数
2025年9月時点

ひとめ診断

業績
低迷
赤字(5期連続最終赤字。Group Lease連結除外後の事業再構築途上)
配当
なし
配当なし(5期連続無配。業績黒字転換まで復配は見込めない)
安全性
安定
自己資本比率 77.7%(有利子負債ゼロ・自己資本比率77.7%と財務は健全だが、赤字継続による純資産減少に注意)
稼ぐ力
低い
ROE -7.6%
話題性
普通
ポジティブ 25%

配当・優待はもらえる?

もらえません
1株配当(最新期)
0
方針: 業績の回復を優先し、現時点では無配を継続
1株配当配当性向
FY2016/300.0%
FY2017/300.0%
FY2018/300.0%
FY2019/300.0%
FY2020/300.0%
FY2021/300.0%
FY2022/300.0%
FY2023/300.0%
FY2024/300.0%
FY2025/300.0%
株主優待
なし

株主優待制度は設けていません。

配当は5期連続で無配が続いています。赤字が継続している状況では配当の原資がなく、まず業績の黒字転換が最優先課題です。中期経営計画2024〜2028「継続と成長」の実現により業績が改善すれば、将来的な復配の可能性もありますが、現時点では配当・優待目的の投資には不向きです。

同業比較(収益性)

その他金融業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
-7.6%
業界平均
11.0%
営業利益率下回る
この会社
-11.2%
業界平均
19.4%
自己資本比率上回る
この会社
77.7%
業界平均
18.9%

業績推移

儲かってるの?

赤字です
売上高
FY2022/36.8億円
FY2023/37.7億円
FY2024/38.6億円
FY2025/38.2億円
営業利益
FY2022/38,500万円
FY2023/33,600万円
FY2024/3-1,400万円
FY2025/3-9,100万円

FY2021/9はタイ子会社Group Lease PCLの連結除外に伴い売上高が57.7億円から翌年6.8億円へ急減しました。FY2022〜2023/9は営業黒字を維持したものの、FY2024/9以降は営業赤字に転落。FY2025/9は営業損失0.9億円・最終損失2.3億円ですが、前期比では赤字幅が縮小しています。FY2026/9予想も営業損失0.3億円と赤字継続を見込むものの、国内コンテンツ事業の成長に期待がかかります。

事業ごとの売上・利益

コンテンツ事業
2.5億円29.8%)
東南アジア金融事業
5.7億円67.9%)
その他
0.2億円2.4%)
コンテンツ事業2.5億円
利益: -0.5億円利益率: -20.0%

漫画・アニメの企画編集、トレーディングカード、ホビー小売・EC事業「G作戦」を展開。国内事業の収益柱を目指し先行投資中。

東南アジア金融事業5.7億円
利益: -0.2億円利益率: -3.5%

タイ・カンボジアでのオートバイ・農機具リース事業。Group Lease PCLは持分法適用関連会社。タイ裁判所のJトラストアジア控訴棄却が追い風。

その他0.2億円
利益: -0.2億円利益率: -100.0%

不動産関連・投資育成事業等。タイのリゾート関連子会社を売却し事業整理を推進。

稼ぐ力はどのくらい?

赤字で稼げていません
ROE
-7.6%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
-6.1%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
-11.2%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2016/32.2%1.2%35.4%
FY2017/3-22.9%-8.4%32.2%
FY2018/30.4%0.1%18.3%
FY2019/3-2.5%-1.0%6.4%
FY2020/3-14.5%-4.7%4.4%
FY2021/3-32.8%-28.0%3.9%
FY2022/31.9%1.6%12.5%
FY2023/3-15.2%-12.7%4.7%
FY2024/3-30.9%-24.9%-1.6%
FY2025/3-7.6%-6.1%-11.2%

ROE・ROAともに大幅なマイナスが続いており、収益性の回復が最大の経営課題です。営業利益率はFY2022/9に12.5%と高水準でしたが、FY2025/9には-11.2%まで悪化。ただし経常ベースでの赤字幅は縮小傾向にあり、投資有価証券の評価損などの特殊要因を除けば本業の損益は改善の兆しが見られます。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率77.7%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
0円
会社の純資産
29.7億円

有利子負債ゼロ・自己資本比率77.7%と財務基盤は非常に健全です。ただし、純資産は赤字の累積によりFY2021/9の36.1億円からFY2025/9の29.7億円へ減少が続いています。BPSも101.0円から68.4円に低下しており、株価63円はBPS対比でPBR 0.92倍とほぼ解散価値に近い水準です。

お金の流れは?

本業で稼げていません
本業で稼いだお金
-1,600万円
営業CF
投資に使ったお金
+11.7億円
投資CF
借入・返済など
-900万円
財務CF
手元に残ったお金
+11.6億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2016/3-28.8億円-2.0億円181億円-30.7億円
FY2017/329.7億円-114億円23.8億円-84.1億円
FY2018/39.6億円-1.8億円-9.2億円7.8億円
FY2019/349.4億円-6,000万円-51.5億円48.8億円
FY2020/339.4億円-2.5億円-21.1億円36.9億円
FY2021/346.0億円5,400万円-58.4億円46.6億円
FY2022/34,400万円-800万円-300万円3,600万円
FY2023/38,500万円-3.3億円6.9億円-2.4億円
FY2024/3-1,500万円-1.5億円-2,500万円-1.6億円
FY2025/3-1,600万円11.7億円-900万円11.6億円

FY2021/9の営業CF 46億円はGroup Lease連結除外に伴う一時的なもの。FY2022〜2024/9は営業CFが小幅のプラスまたはマイナスで推移。FY2025/9は投資CFが+11.7億円と大幅プラスとなっていますが、これはタイのリゾート関連子会社の株式売却によるものです。手元資金は16.6億円と当面の事業運営には十分な水準を確保しています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1東南アジアにおける政治・経済情勢の変動リスク
2タイ子会社Group Lease PCLに関する訴訟リスク(Jトラストアジアとの紛争)
3為替変動リスク(タイバーツ建て資産の評価変動)
4投資有価証券の評価損発生リスク
5コンテンツ事業の収益化遅れによる赤字拡大リスク
6上場維持基準への適合に関するリスク

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2016/331.0億円25.1億円81.2%
FY2017/3-24.5億円0円-
FY2018/314.8億円14.0億円95.0%
FY2019/32.1億円6.6億円311.3%
FY2020/3-3.4億円0円-
FY2021/3-3.9億円0円-
FY2022/31.6億円1.1億円65.6%
FY2023/3-4.9億円0円-
FY2024/3-8.9億円0円-
FY2025/3-3.0億円0円-

税引前損益は大半の期間で赤字のため、法人税等の負担はほぼ発生していません。FY2022/9のみ黒字で税額1億円が発生しましたが、実効税率65.6%と繰延税金資産の取崩し等により高水準でした。FY2026/9予想では税引前赤字ながら税金費用5億円を計上見込みで、繰延税金資産の評価見直しが想定されます。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
471万円
従業員数
49
平均年齢
40.3歳
平均年収従業員数前年比
FY2025/9471万円49-

単体従業員数は49名、連結でも63名と極めて少人数の組織です。平均年収471万円は上場企業としてはやや低い水準ですが、グロース市場の小型企業としては標準的です。平均年齢40.3歳と中堅層が中心で、少数精鋭での事業運営が特徴です。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主57.8%
浮動株42.2%
所有者別内訳(有価証券報告書)
事業法人等25.5%
外国法人等30.9%
個人その他43.6%

SIX SIS LTD.(海外カストディ)と昭和ホールディングスで過半数を保有。創業者グループによる強固な支配構造。浮動株は限定的で流動性は低い。

SIX SIS LTD.(常任代理人 三菱UFJ銀行)(13,148,000株)30.94%
昭和ホールディングス(株)(10,836,000株)25.5%
前田喜美子(595,000株)1.4%
JPモルガン証券(株)(117,000株)0.33%
楽天証券(株)(333,000株)0.78%

筆頭株主のSIX SIS LTD.(30.94%)はスイスの証券保管機関で、海外投資家の名義口座を通じた保有です。第2位の昭和ホールディングス(25.50%)は親会社にあたり、両者で議決権の過半数を支配しています。創業者・此下竜矢CEOの関係者とみられる前田喜美子氏も1.4%を保有。浮動株が少なく、出来高も限定的なため流動性リスクには注意が必要です。

会社の公式開示情報

役員報酬

3,274万円
取締役4名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
コンテンツ事業2.5億円-0.5億円-20.0%
東南アジア金融事業5.7億円-0.2億円-3.5%
その他0.2億円-0.2億円-100.0%

東南アジア金融事業が売上の約7割を占める主力事業ですが、Group Lease PCLが持分法適用に移行したことで連結売上は大幅に縮小しています。コンテンツ事業は漫画・アニメの企画編集に加え、2025年12月にホビー小売・EC「G作戦」を開始し、国内事業の収益化に向けた新たな取り組みを進めています。全セグメントで赤字が続いており、黒字転換が急務です。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 6名)
女性 0名(0.0% 男性 6
100%
連結子会社数
5
平均勤続年数(従業員)
5
臨時従業員数
0

取締役・監査等委員を含む役員6名全員が男性で、女性役員はゼロです。代表取締役社長兼CEOの此下竜矢氏を中心とした少数精鋭の経営体制。連結子会社5社のうちタイ関連が中心で、グロース市場の上場維持基準適合に向けた取り組みを継続中です。

会社の計画は順調?

C
総合評価
中期経営計画の初期段階で、国内コンテンツ事業の収益化には時間を要する見込み。東南アジア金融事業の訴訟問題が不確実性を高めている。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営計画2024〜2028「継続と成長」
FY2024/9〜FY2028/9
国内コンテンツ事業の黒字化: 目標 営業黒字 大幅遅れ (営業赤字 (FY2025))
20%
東南アジア金融事業の安定化: 目標 持分法利益の安定計上 やや遅れ (訴訟リスク継続中)
40%
上場維持基準の適合: 目標 基準適合 大幅遅れ (経過措置適用中)
30%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20259億円8億円-5.1%
FY20248億円9億円+7.5%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

中期経営計画2024〜2028「継続と成長」は、国内コンテンツ事業の黒字化と東南アジア金融事業の安定化を2大目標に掲げています。2025年12月にホビーEC「G作戦」を開始するなど新たな取り組みは進んでいますが、全体としては赤字が続いており道半ばです。Jトラストアジアとの訴訟でタイ裁判所が有利な判断を下したことは好材料ですが、最終的な解決には時間がかかる見込みです。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

ウェッジHDのTSRは5年間で48%と投資元本の半分以上を失う結果となっており、TOPIX(213%)を大幅に下回っています。無配のため配当リターンはなく、株価下落がそのまま損失に直結しています。業績の黒字転換が実現しない限り、TSRの改善は困難と言わざるを得ません。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+48.0%
100万円 →148.0万円
48.0万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021200.0万円+100.0万円100.0%
FY2022162.0万円+62.0万円62.0%
FY2023165.0万円+65.0万円65.0%
FY2024152.0万円+52.0万円52.0%
FY2025148.0万円+48.0万円48.0%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残2,416,300株
売り残-
信用倍率-
3/14時点
今後の予定
2026年9月期 第2四半期決算発表2026年5月中旬(予定)
定時株主総会2026年12月下旬(予定)

PERは赤字のため算出不能、PBRは0.92倍と解散価値を下回る水準です。信用買残が241万株と発行済株式数(4,249万株)の約5.7%に達しており、個人投資家の投機的な買いが集まっていることがうかがえます。配当利回りは0%で、業界平均を大きく下回ります。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや不透明
報道件数(30日)
18
前月比 -2.5%
メディア数
10
日経電子版, 株探, Yahoo!ファイナンス, みんかぶ, PR TIMES
業界内ランキング
下位 30%
その他金融業 内での注目度は低い
報道のトーン
25%
好意的
55%
中立
20%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

訴訟・法的リスク35%
コンテンツ事業30%
業績・決算25%
その他10%

最近の出来事

2026年2月Q1決算発表

FY2026/9期 第1四半期決算短信を発表。コンテンツ事業でホビーEC「G作戦」の運営を開始。

2025年12月新規事業開始

ガンダムプラモデルを中心としたホビー小売・EC事業「G作戦」の運営を開始。国内コンテンツ事業の新たな柱に。

2025年4月子会社売却

タイのリゾート関連子会社2社を売却。事業整理を推進し、コア事業への経営資源集中を図る。

(株)ウェッジホールディングス まとめ

ひとめ診断

業績
低迷
赤字(5期連続最終赤字。Group Lease連結除外後の事業再構築途上)
配当
なし
配当なし(5期連続無配。業績黒字転換まで復配は見込めない)
安全性
安定
自己資本比率 77.7%(有利子負債ゼロ・自己資本比率77.7%と財務は健全だが、赤字継続による純資産減少に注意)
稼ぐ力
低い
ROE -7.6%
話題性
普通
ポジティブ 25%

「東南アジア金融×国内コンテンツの二刀流。再成長を模索するグロース市場の異色ホールディングス」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

同じ業種の企業

その他金融業」に分類される他の企業

免責事項:本ページの情報は、公開されたメディア報道の定量分析およびEDINET等の公的開示情報をもとに作成しています。 特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任において行ってください。 報道件数・センチメント分析はAIによる自動分類であり、完全な正確性を保証するものではありません。 記事の著作権は各メディアに帰属します。

最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU