創業ストーリー
東京都板橋区で小池和夫がおつまみの製造販売を開始。後のスナック菓子帝国の始まり。
日本で初めてポテトチップスの量産化に成功。「のり塩」味は今なお湖池屋の看板商品として愛されている。
辛いスナック菓子という新ジャンルを開拓した「カラムーチョ」が爆発的ヒット。スナック菓子業界に革命を起こした。
佐藤章社長のもと、プレミアムポテトチップス「PRIDE POTATO」を発売。ブランド戦略の大転換を果たした。
日清食品HDが株式を追加取得し連結子会社化。経営資源の共有とグループシナジーの創出を開始。
カリフォルニア州に100%出資の米国子会社を設立。新ブランド「SATISFRY」でスナック菓子の本場に挑む。