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(株)博展2173

Hakuten Corporation

グロースUpdated 2026/03/25
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まずこの会社は何者?

事業内容や経営者、企業の魅力をひと目でつかむ

ひとめ診断

業績
好調
営業益 前年比↑
配当
少なめ
1株 30円
安全性
普通
自己資本比率 49.1%(自己資本比率49.1%で財務健全性は良好。有利子負債も縮小傾向)
稼ぐ力
高い
ROE 45.8%(ROE 38.2%と極めて高いが、自己資本が成長途上のため分母が小さいことも寄与している)
話題性
好評
ポジ 65%

この会社ってなに?

企業の展示会ブースやイベント会場で「すごい!」と思った体験、それを作っているのが博展です。東京ビッグサイトや幕張メッセで見かける洗練されたブースデザイン、製品体験コーナー、インタラクティブな映像演出の多くに博展が関わっています。最近はオンラインイベントやデジタル体験の設計にも注力しており、リアルとデジタルを融合した「体験価値」の創造で企業のマーケティングを支援しています。

博展は1970年設立のイベント・展示会を中心とした体験型マーケティング企業です。展示会ブースの企画・デザイン・施工からデジタルマーケティングまでワンストップで提供し、「Experience Marketing」という新領域を開拓。2025/12期は売上高233億円(前年比+23.8%)、営業利益25.9億円と過去最高益を達成しました。PER 9.3倍ながらROE 38.2%という高収益体質が注目され、株価は52週安値410円から1,088円まで急騰しています。

サービス業グロース市場

注目ポイント

ROE 38%超の驚異的な資本効率

ROE 38.2%はグロース市場でもトップクラス。PER 9.3倍と割安ながら、高い資本効率で株主価値を創出し続けています。利益成長と株価上昇の好循環が期待できます。

コロナ禍からのV字回復ストーリー

2021年の赤字からわずか4年で営業利益25.9億円と過去最高益を達成。イベント市場の回復に加え、デジタル体験の統合により競争力を高めた成長ストーリーが魅力的です。

株主優待で「体験」をプレゼント

JCBギフトカード(1,000〜2,000円分)に加え、自社グループの体験コンテンツへの招待(抽選)もあります。配当利回り3.06%と合わせた総合利回りが個人投資家に人気です。

会社概要

業種
サービス業
決算期
12月
本社
東京都中央区京橋三丁目1番1号 東京スクエアガーデン20F
公式
www.hakuten.co.jp

サービスの実績は?

30
1株当たり配当金
2025期実績
+57.9% YoY
+23.8%
売上高成長率
2025期実績 (YoY)
38.2%
ROE
2025期実績
545
連結従業員数
2025年12月時点
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なぜ伸びるの?

売上・利益・成長性の数字から、稼ぐ力を読み解く

事業ごとの売上・利益

Exhibition Marketing
約90億円38.6%)
Event Marketing
約70億円30.0%)
Digital Experience
約45億円19.3%)
Promotion
約28億円12.0%)
Exhibition Marketing約90億円
利益: 約10億円利益率: 11.1%

展示会ブースの企画・デザイン・施工を中心とした主力事業。大手企業の展示会出展をワンストップで支援し、売上構成比約39%を占める。

Event Marketing約70億円
利益: 約8億円利益率: 11.4%

企業のプライベートショー、セミナー、カンファレンス等のイベント企画・運営。リアルとオンラインのハイブリッド対応が強み。売上構成比約30%。

Digital Experience約45億円
利益: 約4億円利益率: 8.9%

ショールーム・常設施設の企画設計やデジタルコンテンツの制作。子会社スプラシア等のデジタル技術を活用。売上構成比約19%。

Promotion約28億円
利益: 約3億円利益率: 10.7%

店頭プロモーション、サンプリング、ポップアップストア等の販促支援。売上構成比約12%。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
45.8%
株主資本の利回り
ROA
21.2%
総資産の活用度
Op. Margin
11.1%
営業利益率
会計期ROEROA営業利益率
2021/12期43.6%15.9%-
2022/12期29.6%11.4%-
2023/12期29.3%10.8%-
2024/12期33.3%12.8%7.4%
2025/12期45.8%21.2%11.1%
2025/12期45.8%21.2%11.1%

営業利益率は2022/03期の5.0%から2025/12期には11.1%へと大幅に改善。ROE 38.2%はグロース市場でもトップクラスの資本効率を示しています。コロナ禍での赤字から急速にV字回復し、利益率が継続的に向上している点は、事業のスケーラビリティの高さを裏付けています。

儲かってるの?

順調に稼いでいます
会計期売上高営業利益当期純利益EPSYoY
2021/12期106億円7.6億円23.8円-
2022/12期139億円5.5億円36.1円+31.2%
2023/12期131億円6.8億円44.2円-5.8%
2024/12期188億円13.9億円10.0億円64.5円+43.4%
2025/12期233億円25.9億円19.1億円122.6円+23.8%

博展の業績はコロナ禍からのV字回復を経て、2025/12期に売上高233億円・営業利益25.9億円と過去最高を更新しました。2021/03期はコロナ禍でイベント市場が壊滅的打撃を受け赤字に転落しましたが、その後は毎年20%以上の増収を続けています。2026/12期は売上高237.5億円・営業利益22.5億円を予想しており、成長投資の先行により減益予想ながらも高水準を維持する見通しです。

業績の推移

売上高(青)と営業利益(緑)の年度別の伸び。バーが右肩上がりなら成長中。

同業比較(収益性)

サービス業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
45.8%
業界平均
11.0%
営業利益率上回る
この会社
11.1%
業界平均
9.6%
自己資本比率下回る
この会社
49.1%
業界平均
53.6%
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将来どうなりそう?

公式情報・ニュース・メディアから今後を読み解く

会社の公式開示情報

役員報酬

1億4,360万円
取締役3名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
Exhibition Marketing約90億円約10億円11.1%
Event Marketing約70億円約8億円11.4%
Digital Experience約45億円約4億円8.9%
Promotion約28億円約3億円10.7%

Exhibition Marketing(展示会)が売上の約39%を占める最大セグメントで、Event Marketing(約30%)、Digital Experience(約19%)が続きます。全セグメントで営業利益率が8〜11%台と高水準を維持しており、体験型マーケティングの高付加価値ビジネスモデルが収益性の源泉となっています。

会社の計画は順調?

S
総合評価
前中計の全目標を前倒し達成。売上高は目標の200億円に対し233億円、営業利益は目標の16億円に対し25.9億円と大幅に上振れ。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営計画(FY2023〜FY2025)
2023期〜2025期
売上高: 目標 200億円 前倒し達成 (233億円 (FY2025))
100%
営業利益: 目標 16億円 前倒し達成 (25.9億円 (FY2025))
100%
営業利益率: 目標 8%以上 前倒し達成 (11.1% (FY2025))
100%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
2025期209億円233億円+11.6%
2024期170億円188億円+10.9%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

博展は前中計(2023期〜2025期)において、全KPIを前倒しで達成するS評価の成績を収めました。売上高は目標200億円に対し233億円(+16.5%)、営業利益は目標16億円に対し25.9億円(+62%)と大幅に上振れ。新中計(2026期〜2028期)でさらなる成長を目指しています

どんな話題が多い?

業績・決算40%
中期経営計画・成長戦略25%
株主還元・優待20%
その他15%

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「好調
報道件数(30日)
42
前月比 +8.5%
メディア数
18
日経電子版, 株探, Yahoo!ファイナンス, みんかぶ, 会社四季報
業界内ランキング
上位 20%
サービス業 主要イベント関連企業中 2位
報道のトーン
65%
好意的
30%
中立
5%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

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この会社のストーリー

創業から現在までの歩みと、代表者の姿

創業ストーリー

1970
株式会社博展として設立

展示会ブースの企画・施工会社として東京で創業。「博覧会を展開する」という社名の通り、イベント業界でのキャリアをスタートさせた。

2008
ヘラクレス市場に上場

大阪証券取引所ヘラクレス市場に株式を上場。IPOを通じて資金調達し、事業拡大の基盤を築いた。

2020
コロナ禍の試練

新型コロナウイルスの影響でイベント・展示会が軒並み中止に。売上が大幅減少し赤字に転落するも、デジタル事業への転換を加速させた。

2022
V字回復と事業変革

イベント市場の回復とともに急速にV字回復。「Experience Marketing」を掲げ、リアルとデジタルを融合した新しい事業モデルを確立した。

2024
スプラシアを完全子会社化

デジタルイベントプラットフォームを手がけるスプラシアを完全子会社化。デジタル体験領域を強化し、総合的な体験マーケティング企業へ進化。

2026
新中計で次のステージへ

前中計を全目標前倒し達成し、新中期経営計画(2026期-2028期)を策定。体験マーケティングのリーディングカンパニーを目指す。

出来事の年表

2026年3月新中計発表

中期経営計画「2026期-2028期」を発表。さらなる成長に向けた3カ年計画を策定。

2026年2月過去最高益

2025/12期通期決算を発表。売上高233億円・営業利益25.9億円で過去最高益を達成。

2025年11月優待拡充

株主優待をJCBギフトカードに変更し金額を1.5〜2倍に増額。株価は急騰し年初来高値を更新。

社長プロフィール

原田 淳
代表取締役社長
成長志向の実行型リーダー
人と社会の「よいつながり」を創造する。博展は「Experience Marketing」を通じて、企業のブランド価値向上と顧客エンゲージメントの最大化に貢献してまいります。リアルとデジタルを融合した唯一無二の体験づくりで、マーケティングの未来を切り拓きます。
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安心して投資できる?

財務・透明性・株主構成・リスクを点検

財務は安全?

やや注意が必要です
自己資本比率49.1%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
Interest-bearing Debt
12.6億円
借金(有利子負債)
Net Assets
50.0億円
会社の純資産

総資産は2021/03期の44億円から2025/12期には102億円へと約2.3倍に拡大しました。自己資本比率は21.9%から49.1%へ大幅に改善しており、財務基盤が着実に強化されています。2024/03期にスプラシア子会社化等で有利子負債が発生しましたが、2025/12期には33億円へ減少しており、利益成長による自己資本の蓄積が進んでいます。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
Operating CF
+27.1億円
本業で稼いだお金
Investing CF
-5,300万円
投資に使ったお金
Financing CF
-8.0億円
借入・返済など
Free CF
+26.5億円
手元に残ったお金
会計期営業CF投資CF財務CFFCF
2021/12期4.9億円5.1億円14.4億円10.0億円
2022/12期1.1億円3.3億円3.3億円2.2億円
2023/12期10.9億円6.3億円10.3億円4.7億円
2024/12期11.0億円1.7億円8.2億円9.3億円
2025/12期27.1億円5,300万円8.0億円26.5億円

営業キャッシュフローは2021/03期の1.7億円から2025/12期には27億円へと約16倍に成長しました。2025/12期のFCFは26.5億円と極めて高水準で、キャッシュ創出力の飛躍的な向上を示しています。投資CFは抑制的で、アセットライトなビジネスモデルの強みが表れています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 8名)
女性 3名(37.5% 男性 5
38%
63%
監査報酬
2,865万円
連結子会社数
3
設備投資額
5,392万円
平均勤続年数(従業員)
7
臨時従業員数
11

取締役7名中、女性が1名(14.2%)を占めています。3社の連結子会社を統括し、アセットライトなビジネスモデルのため設備投資は1.4億円と抑制的。平均勤続年数7.4年はクリエイティブ業界としては標準的な水準です。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主53.1%
浮動株46.9%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関2.9%
事業法人等42.1%
外国法人等3.2%
個人その他50.6%
証券会社1.3%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 個人投資家の保有比率が高く、株主優待や配当の注目度が高い銘柄です。 主な安定株主はT&Pホールディングス・博展従業員持株会・ティーケーピー。

株式会社T&Pホールディングス(5,960,000株)37.31%
博展従業員持株会(777,200株)4.86%
株式会社ティーケーピー(620,000株)3.88%
博展取引先持株会(584,100株)3.66%
株式会社日本カストディ銀行(信託E口)(318,200株)1.99%
田口 徳久(311,600株)1.95%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(207,500株)1.3%
丹野 典子(187,600株)1.17%
原田 淳(150,300株)0.94%
鷲 禎弘(150,000株)0.94%

筆頭株主はT&Pホールディングス(37.47%)で、創業家関連の資産管理会社です。博展従業員持株会(4.87%)と博展取引先持株会(3.19%)が安定株主として名を連ね、TKP(ティーケーピー、3.89%)との資本業務提携関係も反映されています。創業家を中心とした安定的な株主構成が特徴です。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1イベント・展示会市場の景気変動リスク(景気後退時にはマーケティング予算の削減が直撃)
2感染症等によるイベント中止・延期リスク
3人材の確保・育成リスク(クリエイティブ人材の獲得競争激化)
4取引先の集中リスク(大口顧客への依存度)
5M&A・子会社化に伴うのれん減損リスク
6情報セキュリティリスク(顧客情報の漏洩等)

社員の給料はどのくらい?

平均年収
691万円
従業員数
586
平均年齢
34.8歳
平均年収従業員数前年比
当期691万円586-

従業員の平均年収は677万円で、平均年齢35.3歳と若い組織構成が特徴です。イベント・マーケティング業界としては良好な水準であり、クリエイティブ人材の確保・育成に注力しています。

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株主リターン・投資成果

リターン・配当・市場データを確認

平均よりも稼げてる?

この会社の株を持っていた場合のリターン(青)を、日本株全体の平均(TOPIX、灰)と比較。青い線が上にあれば、平均より良い成績です。

博展のTSRは5年間で381.2%と、TOPIXの198.5%を大幅に上回るパフォーマンスを達成しました。特に2025期はTOPIXが伸び悩む中でTSRが急上昇しており、業績成長が株主価値の向上に直結しています。コロナ禍からの回復力と成長力が高く評価されている銘柄です。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証するものではありません。

配当・優待はもらえる?

しっかりもらえます
1株配当(最新期)
30
方針: 配当性向30%を目処とした利益還元
1株配当配当性向
2016/12期1453.2%
2017/12期14-
2018/12期1626.0%
2019/12期20202.6%
2020/12期8.332.7%
2021/12期00.0%
2022/12期1010.3%
2023/12期13.430.6%
2024/12期1929.4%
2025/12期3024.5%
3期連続増配
株主優待
あり
JCBギフトカード(1,000円分〜)+体験コンテンツ招待(抽選)
必要株数100株以上(約9.8万円)
金額相当1,000円〜2,000円相当
権利確定月12月

コロナ禍の2021/03期は無配でしたが、2022/03期に復配し、その後は配当性向30%を目処に着実な株主還元を実施しています。2025/12期は1株30円と過去最高の配当額を実現。株主優待としてJCBギフトカードがもらえるほか、自社グループの体験コンテンツへの招待(抽選)もあり、個人投資家にとって魅力的な還元策です。

もし5年前に投資していたら?

+
2021期初めに100万円を投資した場合
100万円が 381.2万円 になりました (281.2万円)
+281.2%
年度末時点評価額損益TSR
2021期126.1万円26.1万円26.1%
2022期171.3万円71.3万円71.3%
2023期239.2万円139.2万円139.2%
2024期242.4万円142.4万円142.4%
2025期381.2万円281.2万円281.2%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残179,100株
売り残18,500株
信用倍率9.68倍
3/13時点
今後の予定
2026年12月期 第1四半期決算発表2026年5月中旬(予定)
定時株主総会2026年3月下旬(予定)

博展の株価指標は、PER 9.3倍とサービス業の平均(18.5倍)を大きく下回る割安水準にあります。一方でPBRは3.07倍と高めですが、これはROE 38.2%という卓越した資本効率の裏返しです。配当利回り3.06%は業界平均を上回り、成長性と割安性を兼ね備えたグロース銘柄として位置づけられます。

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
2021/12期6.2億円0円0.0%
2022/12期7.2億円1.7億円23.2%
2023/12期10.4億円3.6億円34.5%
2024/12期13.8億円3.8億円27.7%
2025/12期25.8億円6.7億円25.8%

税引前利益は2023/03期以降急速に拡大し、2025/12期には25.8億円に到達。2022/03期の実効税率0%はコロナ禍の繰越欠損金の活用によるもので、その後は25〜35%の水準で推移しています。

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(株)博展 まとめ

業績
好調
営業益 前年比↑
配当
少なめ
1株 30円
安全性
普通
自己資本比率 49.1%(自己資本比率49.1%で財務健全性は良好。有利子負債も縮小傾向)
稼ぐ力
高い
ROE 45.8%(ROE 38.2%と極めて高いが、自己資本が成長途上のため分母が小さいことも寄与している)
話題性
好評
ポジ 65%

「体験の力で企業と人をつなぐ。イベント・展示会のプロフェッショナル集団、グロース市場の急成長企業」

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最終更新: 2026/05/22 / データ提供: OSHIKABU