創業ストーリー
戦後復興期に発電所建設の専門会社として設立。日本のエネルギーインフラ再建に貢献した。
東京証券取引所に株式を上場。証券コード「1968」は上場年にちなむ。
日本原子力発電・東海発電所などの建設に携わり、原子力プラント工事のパイオニアとして地位を確立。
原子力発電所の全基停止という未曾有の事態に直面。廃炉作業や安全対策工事に従事し、社会的使命を果たした。
売上高1,500億円以上を目指す中期経営計画を策定。原子力再稼働と新エネルギー分野の両輪で成長を加速。
溶接補修メンテナンスの東栄技工を完全子会社化。技術力の強化とサービスの拡充で更なる成長を目指す。