創業ストーリー
戦後復興期に長野県で北野建設株式会社として設立。地域の建設需要に応え、信頼を積み重ねてきた。
東証に株式を上場。首都圏への進出を本格化し、東京本社を開設。2拠点体制を確立した。
地元開催の冬季オリンピックで関連施設の建設を担当。地域密着ゼネコンとしての存在感を示した。
北野アームスなどのホテル運営、ゴルフ場事業に参入。建設以外の収益源を確保し、経営の安定化を図った。
日立ソリューションズをDX戦略的パートナーに選出。Microsoft 365やBoxの全社導入で業務効率化を推進。
12億円上限の自己株取得を発表。譲渡制限付株式報酬制度の導入など、株主還元とガバナンス強化を同時に推進。