創業ストーリー
前身の千歳電工株式会社が鉄道電気工事会社として設立。戦後の鉄道復興を支えた。
もう一つの前身である保安工業株式会社が設立。鉄道信号・通信設備の施工を開始した。
千歳電工と保安工業が合併し、日本リーテック株式会社として新たにスタート。総合電気設備工事会社へ。
DX推進の一環として電子小黒板アプリ「蔵衛門工事黒板」を全社導入。業務効率を最大50%改善。
株主還元を強化し、1株当たり配当金を35円から77円へ2.2倍に増額。資本効率の改善を加速。
売上高775億円・営業利益65億円・ROE 8.0%を目標とする3カ年中期経営計画をスタート。