創業ストーリー
戦時下の九州における電力インフラ整備を担う組織として創業。九州電気工事株式会社として歩み始める。
東証への上場を果たし、九電工として独立した上場企業として成長の基盤を確立。九州を代表する電気設備企業へ。
再生可能エネルギー分野に進出し、メガソーラー建設の実績を積み上げる。総合設備企業への転換が始まる。
創立100周年を見据え、九電工からクラフティアへ社名を変更。M&A500億円投資やCVC設立で新たなステージへ。
VISION2029を通過点に、営業利益率15%・ROE14%を達成し、グローバルな総合設備企業への飛躍を目指す。