創業ストーリー
電電公社(現NTT)の電気通信設備工事を担う企業として設立。日本の通信インフラ整備の一翼を担い始める。
光ファイバー網の全国展開に貢献。通信建設からITソリューションへと事業領域を拡大し、総合的な通信インフラ企業へ進化。
協和エクシオから現社名に変更し、グループ経営の強化と非通信分野への多角化を加速。海外展開にも本格着手。
シンガポールのProcurriやvCargo Cloudを子会社化。ITAD事業やデジタル物流など新たな成長領域をグローバルに展開。
データセンター、5G/6G、スマートシティなど次世代インフラの構築を通じ、グローバルに必要とされる企業グループを目指す。