創業ストーリー
戦後復興期に電力インフラの建設・整備を担う企業として設立。日本の電力供給体制の構築に貢献した。
東証に株式を上場。電力設備工事の専門企業として着実に成長を遂げた。
福島第一原発事故を経験し、再生可能エネルギー事業への本格参入を決断。太陽光発電所の建設を開始した。
日立プラントコンストラクションの事業の一部を吸収分割で承継。技術力と人材を強化し、事業領域を拡大した。
『人』を真ん中にした強くてしなやかなQ'dグループの実現を目指す3カ年計画をスタート。DOE 2.5%の株主還元目標を設定。