創業ストーリー
飯田一樹氏と中村利秋氏が東京都杉並区で設立。分譲マンション建設に特化した「造注方式」で事業を開始。
設立からわずか4年で東証マザーズに上場。公開価格1,600円に対し初値2,000円と好スタートを切った。
上場2年で東証一部への市場変更を果たす。首都圏マンション建設の実績を積み上げ、信頼を獲得。
コロナショックで株価は348円まで下落するも、業績は堅調を維持。危機を乗り越え成長軌道を継続。
2025/05期に売上高432億円を達成し、中期経営計画の目標を初年度で前倒し達成。過去最高益を更新。
「First VISION 2031」で創業20周年に売上高1,000億円を掲げる。九州進出やM&Aも視野に入れた成長戦略。