創業ストーリー
プラント解体に特化した企業として設立。「つくった人には壊せない」をモットーに、独自の解体技術の開発に着手した。
球形タンクをらせん状に切断する「リンゴ皮むき工法」を開発・特許取得。プラント解体の安全性と効率性を大幅に向上させた。
東証マザーズに新規上場。初値3,125円(公開価格2,500円の+25%)と好調なスタートを切った。
解体工事のWEBマッチングサービスを手がけるクラッソーネと資本業務提携を締結。DX化を加速。
子会社4社を水道機工・大浦工測に譲渡し、プラント解体事業への経営資源の集中を決断した。
HEROZとのAI共同プロジェクトや光洋機械産業との海外展開提携など、技術革新と成長戦略を加速中。