創業ストーリー
関西配電(現・関西電力)の工事部門として設立。配電工事を中心に、関西地域の電気インフラ整備を担う企業として歩み始める。
東証への上場を果たし、全国展開の基盤を確立。社名を「きんでん」に変更し、電気設備工事のリーディングカンパニーへ成長。
長期ビジョンのもと「連結7,000億円規模の経営」を掲げ、情報通信・環境関連・海外事業の拡大を推進する6年計画を策定。
ハイレゾとの資本業務提携でAI用GPUデータセンター向け冷却技術を共同開発。関西電力との蓄電所新会社設立も発表。
再生可能エネルギー・データセンター・スマートシティの3本柱で、日本の次世代インフラを支えるトップ企業を目指す。