創業ストーリー
戦時下の電力インフラ整備を担う組織として創業。以来、電気設備工事の専門会社として歩み始める。
東証への上場を果たし、独立した企業として成長の基盤を確立。電気設備工事のリーディングカンパニーへの道を歩む。
電気工事に加え、情報通信・空調・リニューアル工事へと事業領域を拡大。ネクストキャディックスの子会社化でDXにも着手。
タツノとの業務提携によりEVバス充電管理システムの全国展開に乗り出し、新たな成長領域を切り拓く。
長期ビジョンのもと、再生可能エネルギーとデジタル技術を融合した次世代インフラ企業への変革を目指す。