創業ストーリー
四国電力の設備工事を担う会社として設立。四国の電力インフラ構築を支えた。
東証に株式を上場し、事業の拡大と信用力の向上を図った。空調・情報通信工事にも進出。
総合設備企業への進化を表す社名に変更。電気工事にとどまらない事業領域の拡大を示した。
有元温調(神戸市)を買収し、関西で空調・管工事に参入。四国外への事業拡大を加速。
1→3株の株式分割を実施。中期経営指針2025の全目標を前倒しで達成し、さらなる成長へ。
売上高1,300億円・営業利益100億円を目標とする新中計を策定。データセンター・首都圏展開を成長の柱に。