創業ストーリー
基礎工事専業の建設会社として東京都に設立。独自の地盤改良技術の開発に着手した。
東証二部に株式を上場。基礎工事業界のパイオニアとして事業拡大を加速。
山本組を子会社化しテノックス技研に改称。1997年には複合技術研究所を設立し、技術開発体制を確立した。
ホーチミン市にTENOX ASIA COMPANY LIMITEDを設立。アジアのインフラ整備に貢献する海外展開をスタート。
売上高270億円・経常利益15億円を目標とする3カ年中期経営計画をスタート。電動くい打ち機の開発にも着手。
ジャパンホームシールドと資本業務提携し、戸建て住宅向け耐震基礎工法の開発に着手。新たな成長領域を開拓。