創業ストーリー
戦後復興期に特殊土木工事の専業会社として設立。日本のインフラ整備の基盤づくりに着手した。
東証に株式を上場し、社会的信用力を高めるとともに事業基盤を拡充。全国展開を加速させた。
エーエヌホールディングス(麻生グループ)の子会社となり、安定した経営基盤のもとで成長戦略を推進。
大規模な法面崩壊や地盤沈下の復旧工事に全社を挙げて取り組み、特殊土木企業としての存在意義を発揮した。
「Next Challenge Stage III」として配当性向40%以上・DX推進・人的資本強化を掲げ、次のステージへ。
TOBにより同じ麻生グループの麻生フオームクリートを完全子会社化。グループシナジーで事業領域を拡大。