創業ストーリー
新日本建設株式会社として千葉県で設立。地域密着の建設会社として歩みを始めた。
「エクセレントシティ」ブランドで分譲マンション開発事業を本格化。建設と開発の二刀流経営が始まった。
東京証券取引所市場第一部に上場を果たし、資本市場での信頼を獲得。首都圏への事業展開を加速した。
中堅ゼネコンの冨士工を150億円で買収し子会社化。非住宅分野の建設受注力を強化した。
千葉県内でタワーマンション開発に進出。大手デベロッパーに比肩する開発力を示した。
2025/03期に営業利益183億円を達成。無借金経営を維持しながら4期連続増配も実現した。