創業ストーリー
テレビ共同受信設備の施工会社として名古屋市で創立。地域のテレビインフラ整備を開始した。
ジャスダック市場に株式を上場。CATV事業者向けシステムインテグレーターとしての地位を確立した。
CATVインターネットの高速化に対応し、光ネットワーク機器の開発・製造を本格化。放送から通信への事業転換を進めた。
約6.5億円を投じた新事業拠点「SYNC Labo」が稼働開始。研究開発と人材育成の拠点として活用。
国内初の50Gbps超高速インターネット基盤を構築。Wi-Fi電波活用の安否確認サービス「でんぱでみてるくん」も発表。
山口倫正氏が代表取締役に就任し経営体制を刷新。PLAN2026のもと、FTTH化需要の取り込みと新サービス展開を加速。