創業ストーリー
京都の宮大工出身の戸田利兵衛が請負業を開始。日本の近代化とともに病院・学校建築の実績を積み重ねていく。
戸田組を株式会社に改組し、組織的な経営基盤を確立。戦後の高度経済成長期に向けた体制を整える。
東京・京橋に新本社ビル「TODA BUILDING」を開業。アートとビジネスの融合を図った新しいタイプの本社ビルとして注目を集める。
長崎県五島列島沖で日本初の浮体式洋上ウィンドファームの商用運転を開始。再生可能エネルギーの新時代を切り拓く。
海外事業と再エネ事業を両輪に売上高7,000億円を目指し、建設業の枠を超えた総合インフラ企業への変革を推進。