創業ストーリー
天保11年に創業。大工の棟梁として日本の伝統的な建築技術を継承しながら歩みをスタートしました。
昭和5年に鹿島建設株式会社として設立。近代化する日本において、大規模なインフラ整備を牽引し始めます。
上場を果たし、高度経済成長期の日本において数々の超高層ビルや巨大土木プロジェクトに挑戦しました。
「中核をさらに強化し、未来を開拓する」を掲げ、国内外の建設・開発事業の強化とスマートシティ構想など新たな価値創出へ舵を切りました。
長期経営目標の前倒し達成を見込み、過去最高の純利益を予想。次なる成長軌道へと邁進しています。
