1803プライム

清水建設

SHIMIZU CORPORATION

最終更新日: 2026年3月22日

ROE8.8%
BPS1260.5円
自己資本比率27.5%
FY2025/3 有報データ

子どもたちに誇れるしごとを。 宮大工のDNAが生きるスーパーゼネコン

「SHIMZ VISION 2030」のもと、スマートイノベーションカンパニーへと進化し、社会課題を解決する企業グループを目指す

この会社ってなに?

あなたの周りにある高層ビル、病院、美術館、トンネル、ダムなど、日本のさまざまな建造物に清水建設の技術が使われています。1804年に宮大工として創業した歴史を持ち、伝統建築から最先端の超高層ビルまで手掛ける「ものづくり」のDNAが脈々と受け継がれています。最近では洋上風力発電の建設にも力を入れており、次世代エネルギーインフラの構築にも深く関わっています。

清水建設は1804年創業の総合建設会社で、スーパーゼネコン5社の一角を担います。直近のFY2025/3期は売上高1兆9,443億円、営業利益710億円と前年の営業赤字から大幅に回復しました。あおみ建設の買収による洋上風力・海洋土木への展開、米軍施設向け建設会社AECの買収など、M&A戦略を積極化しています。中期経営計画(2024-2026)では営業利益1,000億円を最終年度目標に掲げ、建築・土木の利益率改善と成長投資の両立を図っています。

建設業プライム市場

会社概要

業種
建設業
決算期
3月
本社
東京都中央区京橋二丁目16番1号
公式
www.shimz.co.jp

社長プロフィール

新村 達也
代表取締役社長
堅実派
清水建設は1804年の創業以来、「ものづくり」の精神を大切にし、社会のインフラを支え続けてきました。今後は洋上風力をはじめとする次世代エネルギーインフラの構築にも挑戦し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

この会社のストーリー

1804
初代清水喜助、宮大工として創業

越中国(現・富山県)出身の初代清水喜助が江戸で創業。神社仏閣の建築からスタートし、日本の近代建築の礎を築いた。

1945
戦後復興と高度成長期

戦後の復興需要に応え、オフィスビル、工場、インフラなど数多くの建設プロジェクトを手掛け、スーパーゼネコンとしての地位を確立。

2024
FY2024/3期の営業赤字転落

資材高騰と大型工事の採算悪化が重なり、営業赤字に転落。しかしこの危機を契機に、利益率改善への取り組みを加速させた。

2026
海洋土木・洋上風力への本格参入

あおみ建設の買収により洋上風力建設分野に本格参入。「国内シェアトップ」を目標に掲げ、次世代エネルギーインフラの担い手を目指す。

2030
SHIMZ VISION 2030の実現へ

スマートイノベーションカンパニーへの変革を推進。デジタルツインやAIを活用した次世代建設の実現を目指す。

注目ポイント

宮大工の伝統と最先端技術の融合

1804年の創業から220年超の歴史を持ち、神社仏閣の伝統建築から超高層ビルの最先端工法まで、幅広い技術力を持つ稀有なゼネコンです。

洋上風力で国内トップシェアを狙う

世界最大級の搭載能力を持つSEP船を保有し、あおみ建設の買収で海洋土木を強化。次世代エネルギーインフラ建設のリーダーを目指しています。

V字回復と積極的な株主還元

FY2024/3の営業赤字からFY2025/3には710億円の黒字へ劇的に回復。配当も大幅増額し、株主還元姿勢を明確にしています。

サービスの実績は?

21,286
連結従業員数
2025年3月時点
増加
129
連結子会社数
2025年3月時点
安定
65
1株当たり配当金(予想)
FY2026/3 会社予想
+27円 YoY
1,012万円
平均年収
有価証券報告書ベース
高水準

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 38円
安全性
注意
自己資本比率 27.5%
稼ぐ力
普通
ROE 8.8%
話題性
好評
ポジティブ 55%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
38
方針: 配当性向40%目標
1株配当配当性向
FY2016/31621.2%
FY2017/32620.6%
FY2018/32624.0%
FY2019/33628.3%
FY2020/33829.6%
FY2021/33029.7%
FY2022/32335.9%
FY2023/32131.7%
FY2024/32084.9%
FY2025/33840.1%
1期連続増配
株主優待
あり
自社木製グッズ(干支柄コースター2個またはスマートフォンスタンド)
必要株数1000株以上(約290万円)
金額相当約1,000円相当
権利確定月3月

FY2024/3期は業績悪化にもかかわらず年間20円の配当を維持し、配当性向は84.9%まで上昇しました。FY2025/3期には業績回復に伴い年間38円へ大幅増配を実施。FY2026/3期の会社予想は年間65円(中間21円+期末44円)とさらなる増配を見込んでおり、配当利回りは2.24%に改善しています。株主優待は1,000株以上からと最低投資額が高めである点に留意が必要です。

同業比較(収益性)

建設業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
8.8%
業界平均
9.2%
営業利益率下回る
この会社
3.7%
業界平均
6.5%
自己資本比率下回る
この会社
27.5%
業界平均
51.3%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/31.5兆円
FY2023/31.9兆円
FY2024/32.0兆円
FY2025/31.9兆円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/3-247億円
FY2025/3710億円

FY2024/3期は資材高騰や大型工事の採算悪化により営業赤字(△246億円)に転落しましたが、FY2025/3期には710億円の営業黒字へとV字回復を果たしました。翌FY2026/3期の会社予想は売上高1兆9,100億円・営業利益780億円と安定成長を見込んでおり、中期経営計画最終年度(FY2027/3)の営業利益1,000億円に向けた着実な回復軌道が確認できます。

事業ごとの売上・利益

建築事業
1兆2,500億円64.4%)
土木事業
3,200億円16.5%)
開発事業等
3,700億円19.1%)
建築事業1兆2,500億円
利益: 310億円利益率: 2.5%

国内外の建築工事。売上構成の最大セグメント。利益率は改善傾向

土木事業3,200億円
利益: 220億円利益率: 6.9%

国内外の土木工事。洋上風力・海洋土木の強化を推進中

開発事業等3,700億円
利益: 180億円利益率: 4.9%

不動産開発・投資開発事業。安定した収益基盤

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
8.8%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
2.6%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
3.7%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/311.0%4.0%-
FY2022/36.6%2.2%-
FY2023/35.9%2.0%-
FY2024/31.6%0.7%-1.2%
FY2025/38.8%2.6%3.7%

FY2021/3期にはROE9.4%・営業利益率6.9%と良好な収益性を示していましたが、資材高騰や大型工事の損失計上によりFY2024/3期にはROE1.8%・営業利益率-1.2%まで急落しました。FY2025/3期にはROE7.1%・営業利益率3.7%まで回復しており、中期経営計画の目標であるROE10%以上への道筋が見え始めています。今後は完工高利益率のさらなる改善が鍵を握ります。

財務は安全?

財務に不安があります
自己資本比率27.5%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
9,922億円
会社の純資産
9,238億円

総資産は約2兆5,237億円で、FY2021/3期の約1.9兆円から大幅に増加しています。自己資本比率は42.7%から34.1%へ低下傾向にありますが、これは有利子負債の増加(約9,922億円)による事業拡大投資の反映です。BPSは着実に上昇し1,260円に達しており、1株当たりの資産価値は堅調に増加しています。今後はM&A投資と財務健全性のバランスが重要となります。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+1,591億円
営業CF
投資に使ったお金
+78.1億円
投資CF
借入・返済など
-711億円
財務CF
手元に残ったお金
+1,669億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3807億円-1,140億円-427億円-333億円
FY2022/3778億円-893億円196億円-115億円
FY2023/3838億円-524億円656億円314億円
FY2024/3-213億円-53.6億円-240億円-266億円
FY2025/31,591億円78.1億円-711億円1,669億円

FY2024/3期には営業CFが△212億円とマイナスに転じましたが、これは大型工事の支払い先行が主因です。FY2025/3期には営業CFが1,590億円へ大幅に回復し、投資CFも78億円のプラスとなったことでFCFは1,669億円と潤沢な水準を確保しました。財務CFは△711億円と借入金の返済や株主還元に充てられており、全体として資金繰りは大幅に改善しています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1建設資材価格・労務費の高騰リスク
2建設技能労働者の不足リスク
3国内建設投資の縮小リスク
4大型プロジェクトの工期遅延・採算悪化リスク
5洋上風力など新領域での事業リスク
6自然災害・パンデミック等による工事中断リスク

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/31,055億円283億円26.8%
FY2022/3504億円26.6億円5.3%
FY2023/3565億円74.9億円13.2%
FY2024/3-198億円0円-
FY2025/3717億円56.5億円7.9%

FY2021/3期は実効税率26.8%と法定税率に近い水準でしたが、以降は繰延税金資産の計上や税効果会計の影響で実効税率が大幅に低下しています。FY2024/3期は税引前損失のため法人税はゼロとなりました。FY2025/3期は業績回復にもかかわらず実効税率は7.9%と低水準を維持しており、過年度の欠損金活用が寄与していると考えられます。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
1,012万円
従業員数
21,286
平均年齢
43.7歳
平均年収従業員数前年比
当期1,012万円21,286-

平均年収は約1,012万円で、スーパーゼネコン5社の中でも高水準です。連結従業員数は約21,286名と大規模な人員体制を擁しており、平均年齢43.7歳は業界標準的な水準です。建設業界全体で人手不足が深刻化する中、高い給与水準は人材確保の面で競争優位となっています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主53%
浮動株47%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関27.4%
事業法人等25.5%
外国法人等22.5%
個人その他21.7%
証券会社2.8%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 主な安定株主は清水地所・清水建設グループ従業員持株会・一般財団法人住総研。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(98,295,000株)14.41%
清水地所株式会社(82,730,000株)12.12%
社会福祉法人清水基金(38,767,000株)5.68%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(34,873,000株)5.11%
清水建設グループ従業員持株会(17,463,000株)2.56%
一般財団法人住総研(17,420,000株)2.55%
富国生命保険相互会社(13,552,000株)1.99%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)(13,016,000株)1.91%
JP MORGAN CHASE BANK 385632 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)(10,058,000株)1.47%
住友不動産株式会社(10,000,000株)1.47%

筆頭株主は日本マスタートラスト信託銀行(14.4%)ですが、第2位に創業家関連の清水地所(12.1%)が位置しており、スーパーゼネコンの中では創業家の影響力が比較的強い株主構成が特徴です。清水基金や住総研など清水家ゆかりの法人も上位に名を連ねています。外国人投資家比率は相対的に低めですが、金融機関の信託口による機関投資家保有も一定規模を占めています。

会社の公式開示情報

役員報酬

8億3,700万円
取締役8名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
建築事業1兆2,500億円310億円2.5%
土木事業3,200億円220億円6.9%
開発事業等3,700億円180億円4.9%

建築事業が売上高の約6割を占める主力セグメントです。あおみ建設の買収により洋上風力分野での土木事業の拡大を図るとともに、AEC買収で海外の米軍基地関連工事にも進出。事業リスクとしては資材価格の変動や労働力不足が引き続き懸念事項ですが、DX推進による生産性向上で収益性の改善を進めています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 16名)
女性 3名(18.8% 男性 13
19%
81%
監査報酬
2億3,400万円
連結子会社数
129
設備投資額
328.0億円
平均勤続年数(従業員)
16
臨時従業員数
2308

取締役会は16名で構成され、女性役員比率は18.8%と建設業界の中では比較的高い水準です。連結子会社は129社と大規模なグループ体制を構築しています。設備投資は年間328億円と積極的な投資を継続しており、研究開発やDX関連への投資が含まれます。平均勤続年数16年は安定した雇用環境を反映しています。

会社の計画は順調?

B
総合評価
前中期計画は売上目標を達成したものの利益面は大きく未達。現中期計画は初年度から着実に回復軌道に乗り改善傾向。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

FY2024/3期の営業赤字は大型工事の採算悪化という一過性要因が大きく、構造的な問題ではない点に留意が必要です。
前中期経営計画〈2019-2023〉
FY2020〜FY2024
連結売上高: 目標 19,000億円 達成 (20,055億円)
105.6%
営業利益率: 目標 5%以上 未達 (-1.2%(FY2024/3))
0%
ROE: 目標 10%以上 未達 (1.8%(FY2024/3))
18%
中期経営計画〈2024-2026〉
FY2025〜FY2027
連結売上高: 目標 18,900億円 前倒し達成 (19,443億円(FY2025/3))
102.8%
営業利益: 目標 1,000億円 順調 (710億円(FY2025/3))
71%
ROE: 目標 10%以上 順調 (7.1%(FY2025/3))
71%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20251兆8,000億円1兆9,200億円1兆9,443億円+8.0%
FY20261兆9,100億円進行中
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025410億円680億円710億円+73.2%
FY2026780億円進行中

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

前中期経営計画では売上高目標こそ達成したものの、FY2024/3期に資材高騰や大型工事の採算悪化により営業赤字に転落し、利益・ROE目標は大幅に未達でした。現中期経営計画〈2024-2026〉では営業利益1,000億円・ROE10%以上を最終年度目標に掲げ、初年度のFY2025/3で早くも営業利益710億円まで回復。完工高利益率の改善とM&Aによる事業領域拡大を推進しており、目標達成に向けた進捗は概ね順調です。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

FY2020を起点とした累積TSR(株主総利回り)は172.2%とTOPIXの213.4%を下回り、市場平均をアンダーパフォームしています。FY2022〜FY2023にかけては90%台まで落ち込みましたが、FY2024以降は業績回復と建設株全体の見直しにより急速に上昇しています。今後はM&A効果の顕在化と利益率の改善により、TOPIX対比でのギャップ縮小が期待されます。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+72.2%
100万円 →172.2万円
72.2万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021109.6万円+9.6万円9.6%
FY202293.3万円-6.7万円-6.7%
FY202397.5万円-2.5万円-2.5%
FY2024129.5万円+29.5万円29.5%
FY2025172.2万円+72.2万円72.2%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残787,600株
売り残917,300株
信用倍率0.86倍
2026年3月14日時点
今後の予定
2026年3月期 本決算発表2026年5月中旬
第1四半期決算発表2026年8月上旬

PERが26.4倍と建設業平均(15.4倍)を大きく上回っており、M&Aによる成長戦略への期待が株価に織り込まれている状態です。信用倍率は0.86倍と売り残が買い残を上回る「売り長」の状態で、株式売出しの影響が見られます。配当利回り2.24%は業界平均をやや下回りますが、今後の増配余地が注目されます。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
128
前月比 +12.3%
メディア数
42
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, 東洋経済オンライン ほか
業界内ランキング
上位 8%
建設業 500社中 18位
報道のトーン
55%
好意的
30%
中立
15%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

M&A・事業戦略38%
業績・決算30%
洋上風力・インフラ18%
株式売出・資本政策14%

最近の出来事

2026年3月株式売出

八十二長野銀行など金融6社が保有株1,413万株の売出しを発表。需給悪化懸念から株価は一時10%近い急落を記録した。

2026年3月米企業買収

米軍施設の工事実績が豊富な米国建設会社AECの買収を発表。米軍基地やデータセンター関連工事の受注拡大を狙う。

2026年2月業績上方修正

FY2026/3期の通期経常利益を52%上方修正し、配当も21円増額(年間65円)を発表。建築利益率の改善が寄与。

2026年1月マリコン買収

あおみ建設の買収を発表。洋上風力発電施設の建設における国内トップシェア獲得を目指す戦略的M&A。

2025年11月好決算

第2四半期決算にて営業利益が前年同期比で大幅増益。株価は一時1,247円まで急騰し、業績回復を市場が評価。

清水建設 まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 38円
安全性
注意
自己資本比率 27.5%
稼ぐ力
普通
ROE 8.8%
話題性
好評
ポジティブ 55%

「スーパーゼネコンの一角、洋上風力・マリコン買収で海洋土木を急拡大する老舗建設会社」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU