創業ストーリー
山浦組として長野県駒ヶ根市で創業。地域の建設需要に応え、信州のまちづくりの礎を築いた。
法人化により組織を強化。建設事業に加え、エンジニアリング事業への多角化を開始した。
東証に株式を上場。資本市場からの資金調達により、事業の拡大と信用力の向上を実現した。
開発事業を強化し、首都圏でのマンション分譲事業を本格展開。地方ゼネコンの枠を超えた成長を開始した。
2024/03期に営業利益率11.5%を記録。建設業界トップクラスの収益性を実現し「高付加価値メーカー」と評される。
TOSYSとの業務提携で次世代型DC「NAGANOモデル」を開始。AI・半導体インフラ関連企業としての新たな成長ステージへ。