創業ストーリー
建物の補修・メンテナンスサービスを統括する持株会社として設立。グループ経営体制を構築。
7月5日に東証マザーズに上場。公開価格1,180円に対し初値1,800円(+52.5%)を記録。
12月19日に東証一部(現スタンダード)へ市場変更。全国対応体制の整備を加速。
経済産業省のDX銘柄に建設業界で唯一選定。「ツナゲルクラウド」による業務効率化が評価。
サカイ引越センターが約13億円を出資し筆頭株主に。引越し×リペアの新たなシナジーを創出。
2028年9月期の売上高200億円を成長目標に掲げ、住環境・商環境の両面で事業拡大を推進。