創業ストーリー
アパート経営プラットフォーム「TATERU」を運営する企業として設立。ITを活用した不動産投資のマッチングサービスを開始。
東証マザーズに株式を上場。アパート経営のITプラットフォームとして急成長を遂げた。
融資申込みにおける書類改ざんが発覚し、業績が急落。株価は大幅に下落し、経営の信頼性が大きく損なわれた。
社名をrobot homeに変更し、IoT・テクノロジーを軸とした新たな事業モデルへ転換。経営体制を刷新して再出発。
IoTアパート開発の拡大と管理戸数の増加により、売上高241億円・純利益20億円と過去最高益を更新。完全復活を遂げた。
売上高600億円・営業利益41億円を目標とする中期経営計画2028を策定。開発310棟・管理35,300戸の達成を目指す。