2353プライム

日本駐車場開発(株)

NIPPON PARKING DEVELOPMENT Co.,Ltd.

最終更新日: 2026年3月25日

ROE21.0%
BPS59.9円
自己資本比率38.3%
FY2025/3 有報データ

駐車場から始まった遊休資産の価値化。スキー場もテーマパークも、眠れる資産を輝かせる企業

遊休資産を活用し、新たな価値を創造する

この会社ってなに?

街中のコインパーキングや商業施設の駐車場。実は日本駐車場開発が運営しているかもしれません。同社は駐車場オーナーから遊休スペースを借り上げ、効率的に運営することで収益を生み出すビジネスモデルです。さらに、白馬・菅平などのスキー場運営や、那須りんどう湖レイクビューなどのテーマパーク・宿泊施設も手がけており、レジャーを楽しむ方にも身近な企業です。

日本駐車場開発は1991年設立、商業施設等の転貸型月極駐車場運営を中核に、スキー場運営(日本スキー場開発)やテーマパーク・宿泊事業(日本テーマパーク開発)も展開するユニークな企業です。FY2025/7は売上高368億円(前年比+12.7%)、営業利益77億円と過去最高を更新。FY2026/7予想は売上高408億円・営業利益85億円とさらなる成長を見込みます。ROE 21%超の高収益体質に加え、有利子負債ゼロの実質無借金経営が特長で、4期連続増配中です。

不動産業プライム市場

会社概要

業種
不動産業
決算期
7月
本社
大阪府大阪市北区小松原町2番4号 大阪富国生命ビル
公式
n-p-d.co.jp

社長プロフィール

巽 一久
代表取締役社長
起業家型経営者
私たちは駐車場の運営から出発し、遊休資産に新たな価値を創造することをミッションとしています。スキー場やテーマパーク、別荘地の再生を通じて地域社会に貢献し、ステークホルダーの皆様とともに持続的な成長を目指してまいります。

この会社のストーリー

1991
日本駐車場開発を設立

大阪で設立。遊休駐車場を借り上げて運営する転貸型ビジネスモデルを確立した。

2003
東京証券取引所に上場

東証マザーズに上場(初値320,000円、公開価格比+146%)。その後、東証一部(現プライム)に市場変更。

2012
日本スキー場開発を設立

白馬・菅平等のスキー場運営に参入。駐車場で培った遊休資産活用のノウハウをスキー場に展開した。

2018
テーマパーク事業に参入

日本テーマパーク開発を通じて那須ハイランドパーク等の運営を開始。地域活性化(RX)事業を本格化。

2025
NX不動産買収で事業拡大

NXHDの不動産子会社を買収し別荘地管理に参入。那須エリアを軸に地域一体の再生事業を加速。

2026
売上高400億円超へ挑戦

FY2026/7に売上高408億円・営業利益85億円を計画。駐車場の安定収益とレジャー事業の成長で新ステージへ。

注目ポイント

ROE 21%超の高収益体質

アセットライトな駐車場転貸モデルにより、ROE 21%・営業利益率20%超の高い資本効率を実現。有利子負債ゼロの無借金経営で、成長と安定を両立しています。

駐車場からレジャーまで独自の多角化

駐車場運営で培った遊休資産活用のノウハウを、スキー場・テーマパーク・別荘地に横展開。他社にはない独自の成長ストーリーを持つユニークな企業です。

年2回の多彩な株主優待

100株(約2.7万円)の少額投資で、駐車場割引券・スキー場リフト割引券・テーマパーク入園券など多彩な優待が年2回届きます。配当3.31%と合わせた総合リターンが魅力的です。

サービスの実績は?

9
1株当たり配当金
FY2026予想
+12.5% YoY
+12.7%
売上高成長率
FY2025実績 (YoY)
20.8%
営業利益率
FY2025実績
21.0%
ROE
FY2025実績

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 8円
安全性
普通
自己資本比率 38.3%(有利子負債ゼロの実質無借金経営。自己資本比率38%で財務健全性は高い)
稼ぐ力
高い
ROE 21.0%
話題性
好評
ポジティブ 60%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
8
方針: 継続的なフリーキャッシュフローの増加を基盤に、安定的かつ継続的な増配を実施
1株配当配当性向
FY2016/33.594.1%
FY2017/33.7556.3%
FY2018/3461.0%
FY2019/34.2550.4%
FY2020/34.5124.0%
FY2021/34.7566.7%
FY2022/3552.0%
FY2023/35.2538.0%
FY2024/35.534.2%
FY2025/3853.2%
9期連続増配
株主優待
あり
駐車場割引券、スキー場リフト割引券、テーマパーク入園券ほか
必要株数100株以上(約2.7万円)
金額相当数千円相当〜
権利確定月1月・7月

配当は4期連続増配を継続中で、FY2026/7は1株9円(予想)と過去最高を計画しています。配当利回りは3.31%と魅力的な水準です。さらに、株主優待として駐車場割引券やスキー場リフト券、テーマパーク入園券など多彩な優待を年2回提供しており、レジャー好きの個人投資家に人気の高い銘柄です。

同業比較(収益性)

不動産業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
21.0%
業界平均
13.7%
営業利益率下回る
この会社
20.8%
業界平均
116.6%
自己資本比率上回る
この会社
38.3%
業界平均
37.5%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3263億円
FY2023/3319億円
FY2024/3327億円
FY2025/3368億円
営業利益
FY2022/345.8億円
FY2023/362.0億円
FY2024/364.6億円
FY2025/376.6億円

日本駐車場開発の業績は5期連続の増収増益トレンドを描いています。FY2025/7は売上高368億円・営業利益77億円と過去最高を更新し、FY2026/7は売上高408億円・営業利益85億円を予想。駐車場事業の安定成長に加え、スキー場事業のインバウンド回復やテーマパーク事業の拡大が成長ドライバーとなっています。

事業ごとの売上・利益

駐車場事業
199億円54.1%)
スキー場事業
87億円23.6%)
テーマパーク・宿泊事業
62億円16.8%)
その他事業
20億円5.4%)
駐車場事業199億円
利益: 48億円利益率: 24.1%

商業施設等の転貸型月極駐車場を国内外で運営。月極駐車場検索サイトで掲載物件数No.1。売上構成比54%を占める最大セグメント。

スキー場事業87億円
利益: 15億円利益率: 17.2%

子会社の日本スキー場開発が白馬・菅平等のスキー場を運営。インバウンド回復で好調。グリーンシーズン営業にも注力。売上構成比24%。

テーマパーク・宿泊事業62億円
利益: 8億円利益率: 12.9%

日本テーマパーク開発が那須りんどう湖レイクビュー等を運営。NX不動産買収で別荘地管理にも参入。地域活性化(RX)を推進。売上構成比17%。

その他事業20億円
利益: 6億円利益率: 30.0%

EV充電サービス、ワーケーション関連サービス等。新規事業領域として育成中。売上構成比5%。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
21.0%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
9.6%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
20.8%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2016/314.5%5.9%10.9%
FY2017/322.4%9.4%13.9%
FY2018/320.1%9.5%15.5%
FY2019/323.7%11.5%17.1%
FY2020/310.9%3.9%11.6%
FY2021/321.8%8.1%13.7%
FY2022/326.6%11.3%17.4%
FY2023/331.6%15.2%19.5%
FY2024/327.5%12.1%19.8%
FY2025/321.0%9.6%20.8%

営業利益率は13.7%から20.8%へと着実に向上しており、不動産業界の中でもトップクラスの収益性を誇ります。ROEは21〜32%と極めて高水準で推移しており、資本効率に優れた経営を実践しています。アセットライトなビジネスモデルにより、少ない資本で高い利益を生み出す構造が確立されています。

財務は安全?

やや注意が必要です
自己資本比率38.3%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
0円
会社の純資産
229億円

総資産はFY2021/7の287億円からFY2025/7には500億円へと拡大しています。特筆すべきは有利子負債ゼロの実質無借金経営であり、自己資本比率も29%から38%へ改善。M&Aによる事業拡大を進めながらも、健全な財務体質を維持しています。BPSも26円から60円へと着実に成長しています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+81.8億円
営業CF
投資に使ったお金
-48.9億円
投資CF
借入・返済など
+12.0億円
財務CF
手元に残ったお金
+32.9億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2016/36.0億円24.9億円3.0億円30.9億円
FY2017/337.8億円-31.4億円-5.5億円6.4億円
FY2018/329.5億円-28.5億円-27.9億円9,600万円
FY2019/341.8億円-17.5億円-23.5億円24.3億円
FY2020/329.8億円-11.8億円41.1億円18.0億円
FY2021/334.1億円-21.9億円-42.2億円12.1億円
FY2022/339.4億円-13.6億円-45.0億円25.8億円
FY2023/361.1億円-25.7億円-42.5億円35.4億円
FY2024/362.0億円-73.6億円64.9億円-11.6億円
FY2025/381.8億円-48.9億円12.0億円32.9億円

営業キャッシュフローは34億円から82億円へと着実に拡大しており、本業の稼ぐ力が強化されています。FY2024/7は日本テーマパーク開発によるNX不動産買収などの大型投資で投資CFが増加しましたが、FY2025/7にはFCF33億円を確保。継続的なフリーキャッシュフローの創出が株主還元の原資となっています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1駐車場賃貸借契約の解約・条件変更リスク
2スキー場事業における降雪量・天候変動リスク
3インバウンド需要の急変リスク(地政学・為替)
4M&Aに伴うのれん減損リスク
5テーマパーク・宿泊事業の集客リスク
6情報セキュリティ・個人情報漏洩リスク

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2016/322.4億円9.8億円44.0%
FY2017/332.1億円9.7億円30.2%
FY2018/336.1億円14.0億円38.8%
FY2019/341.5億円13.3億円32.0%
FY2020/327.4億円15.4億円56.2%
FY2021/334.6億円11.3億円32.5%
FY2022/346.4億円15.1億円32.6%
FY2023/362.2億円18.1億円29.1%
FY2024/365.1億円14.1億円21.6%
FY2025/378.3億円30.3億円38.7%

税引前利益は35億円から78億円へと堅調に拡大しています。実効税率はFY2024/7に21.6%と低水準でしたが、FY2025/7は38.7%に上昇。グループ会社の利益構成や税効果の変動により年度ごとに幅がありますが、FY2026/7は33%程度に正常化する見込みです。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
548万円
従業員数
1,120
平均年齢
35歳
平均年収従業員数前年比
FY2025/7548万円1,120-

従業員の平均年収は548万円で、平均年齢35.0歳と若い組織構成が特長です。連結従業員数は1,120名。駐車場運営を核としたアセットライトモデルにより、少人数で高い生産性を実現しています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主49%
浮動株51%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関14%
事業法人等34%
外国法人等7%
個人その他37.4%
証券会社5.6%

創業者一族(巽商店+巽一久氏)が約33%を保有し、経営基盤は極めて安定。持株会も含め安定株主比率が高い。

(株)巽商店(105,600,000株)30.31%
日本マスタートラスト信託銀行(株)(信託口)(31,430,000株)9.02%
(株)日本カストディ銀行(信託口)(11,120,000株)3.19%
岡田商事(株)(9,900,000株)2.84%
巽 一久(10,210,000株)2.93%
日本駐車場開発社員持株会(5,230,000株)1.5%
BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC(4,180,000株)1.2%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY(3,830,000株)1.1%
野村信託銀行(株)(信託口)(3,310,000株)0.95%
SBI証券(2,790,000株)0.8%

筆頭株主は創業者の資産管理会社(株)巽商店が30.31%を保有し、代表取締役社長の巽一久氏個人の保有分と合わせると約33%を占めます。創業者一族による強固な支配構造のもと、長期的な視点での経営が可能な体制です。信託銀行も上位に入り、機関投資家からの信頼も厚いことがうかがえます。

会社の公式開示情報

役員報酬

1億5,565万円
取締役6名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
駐車場事業199億円48億円24.1%
スキー場事業87億円15億円17.2%
テーマパーク・宿泊事業62億円8億円12.9%
その他事業20億円6億円30.0%

駐車場事業が売上の54%・利益の約62%を占める中核事業で、営業利益率24.1%と高収益です。スキー場事業(24%)はインバウンド回復で成長軌道に乗り、テーマパーク・宿泊事業(17%)はM&Aを通じた拡大フェーズにあります。駐車場の安定収益をベースに、レジャー事業で成長を加速するポートフォリオ戦略が特長です。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 16名)
女性 2名(12.5% 男性 14
13%
88%
監査報酬
3,200万円
連結子会社数
25
設備投資額
49億円
平均勤続年数(従業員)
7.5
臨時従業員数
800

取締役・監査役16名中、女性が2名(12.5%)を占めています。25社の連結子会社を統括するグループ経営で、駐車場からスキー場・テーマパークまで多角的な事業ポートフォリオを運営しています。平均勤続年数7.5年と若い組織で、ベンチャー精神を持ったスピーディな経営が特長です。

会社の計画は順調?

A
総合評価
売上高・営業利益ともに中期目標に向けて順調に推移。ROEは既に目標を達成。FY2026の通期目標達成の可能性が高い。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期成長戦略
FY2024〜FY2026
売上高: 目標 408億円 順調 (368億円 (FY2025))
90.3%
営業利益: 目標 85億円 順調 (77億円 (FY2025))
90.1%
ROE: 目標 20%以上 達成 (21.0% (FY2025))
100%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025364億円368億円+1.2%
FY2024330億円327億円-0.9%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

日本駐車場開発は売上高408億円・営業利益85億円をFY2026/7の目標に掲げています。FY2025/7実績は売上高368億円・営業利益77億円と目標の約90%に到達しており、最終年度での達成が射程圏内です。駐車場事業の安定成長に加え、スキー場・テーマパーク事業の拡大とM&A戦略が目標達成の鍵を握っています。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

日本駐車場開発のTSRは5年間で195%と堅調ですが、TOPIX(213%)をやや下回るパフォーマンスです。ただし直近は増配加速と業績成長により株価が上昇基調にあり、今後のTSR改善が期待されます。4期連続増配と業績成長の継続が、中長期的なTSR向上の鍵となるでしょう。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+95.0%
100万円 →195.0万円
95.0万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021100.0万円+0.0万円0.0%
FY2022115.0万円+15.0万円15.0%
FY2023140.0万円+40.0万円40.0%
FY2024155.0万円+55.0万円55.0%
FY2025195.0万円+95.0万円95.0%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残1,275,200株
売り残288,400株
信用倍率4.42倍
3/13時点
今後の予定
2026年7月期 第3四半期決算発表2026年6月上旬(予定)
定時株主総会2025年10月下旬(予定)

PERは15.2倍と業界平均並みですが、PBR 4.54倍はROE 21%の高収益性を反映した水準です。アセットライト経営により帳簿上の純資産は少ないものの、高い資本効率が株価に織り込まれています。配当利回り3.31%は業界平均を上回り、成長と利回りを兼ね備えた銘柄として位置づけられます。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「好調
報道件数(30日)
48
前月比 +8.5%
メディア数
20
日経電子版, 株探, Yahoo!ファイナンス, 会社四季報, みんかぶ
業界内ランキング
上位 25%
不動産業 50社中 12位
報道のトーン
60%
好意的
33%
中立
7%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

業績・決算35%
M&A・事業拡大25%
株主優待・配当25%
その他15%

最近の出来事

2026年3月上期決算好調

FY2026/7上期の連結経常利益は前年同期比7.6%増で着地。11-1月期も11%増益と成長が加速。

2025年12月NX不動産買収

日本テーマパーク開発がNXHD子会社のNX不動産を買収。那須エリアの別荘地管理事業に参入し、地域活性化を推進。

2025年9月通期決算発表

FY2025/7は売上高・各段階利益ともに過去最高を更新。15期連続増配(1株9円)も発表。

日本駐車場開発(株) まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 8円
安全性
普通
自己資本比率 38.3%(有利子負債ゼロの実質無借金経営。自己資本比率38%で財務健全性は高い)
稼ぐ力
高い
ROE 21.0%
話題性
好評
ポジティブ 60%

「駐車場から始まり、スキー場・テーマパークまで。遊休資産を価値に変えるプライム企業」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

同じ業種の企業

不動産業」に分類される他の企業

免責事項:本ページの情報は、公開されたメディア報道の定量分析およびEDINET等の公的開示情報をもとに作成しています。 特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任において行ってください。 報道件数・センチメント分析はAIによる自動分類であり、完全な正確性を保証するものではありません。 記事の著作権は各メディアに帰属します。

最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU