創業ストーリー
電気設備工事会社として創業。国内の電気・通信インフラ整備に携わり、技術力を蓄積してきた。
ベトナムに現地法人を設立し、海外EPC事業に本格参入。日系企業の工場建設を皮切りに事業を拡大した。
JESCOホールディングスとして東証二部に上場。公開価格540円、初値569円でスタートした。
発電プラントの電気工事やメンテナンスを手がけるマグナ通信工業を買収し、事業領域を拡大した。
ベトナムのロンタイン国際空港の電気設備施工管理を受注。JESCOの海外事業の飛躍的な成長のきっかけとなった。
2035年に売上高500億円を目指す長期ビジョンを発表。M&Aによる国内事業拡大とグローバル展開を加速する。