1377プライム

(株)サカタのタネ

SAKATA SEED CORPORATION

最終更新日: 2026年3月24日

ROE6.0%
BPS3729.7円
自己資本比率84.5%
FY2025/3 有報データ

タネから世界を変える。110年以上の歴史を持つ、花と野菜のグローバルイノベーター

世界一の種苗会社を目指し、植物の力で社会に貢献する

この会社ってなに?

スーパーで見かけるブロッコリーの多くはサカタのタネが開発した品種から生まれています。家庭菜園向けの「実咲」シリーズの種袋や、ホームセンターで見かける花の苗・球根もおなじみ。トルコキキョウやペチュニアなど、世界の花壇を彩る花の種子でも世界的なシェアを持っています。食卓を支えるタネから、街を彩る花まで、暮らしに身近な存在です。

サカタのタネは1913年に横浜で創業した、野菜・花きの種子を中心とする世界有数の種苗メーカーです。ブロッコリーでは世界シェアトップクラスを誇り、海外売上比率は7割超。2025年5月期は売上高929億円(前年比+4.8%)、営業利益123億円と堅調に推移しました。PER 21.1倍・PBR 1.18倍と種苗業界のグローバルプレーヤーとして安定的な評価を受けており、4期連続増配を実現しています。自己株式TOBの実施や海外M&Aの加速など、資本政策の転換にも注目が集まっています。

水産・農林業プライム市場

会社概要

業種
水産・農林業
決算期
5月
本社
神奈川県横浜市都筑区仲町台二丁目7番1号
公式
corporate.sakataseed.co.jp

社長プロフィール

加々美 勉
代表取締役社長
グローバル研究者型経営者
『感動と笑顔をお届けする。』私たちは種子というスタートから、世界の農業と人々の暮らしを支え続けてきました。気候変動や食料安全保障が課題となる今こそ、サカタのタネの研究開発力とグローバルネットワークが真価を発揮する時です。

この会社のストーリー

1913
坂田武雄が横浜で創業

坂田武雄が「坂田農園」として横浜で種苗事業を開始。日本の近代園芸の礎を築いた。

1942
株式会社化し事業を拡大

坂田種苗株式会社として法人化。戦後の食料増産に向け、野菜種子の品種改良に注力した。

1987
トルコキキョウで世界を席巻

独自の品種改良技術でトルコキキョウの八重咲き品種を開発。世界の花き市場で圧倒的なシェアを獲得した。

2000
ブロッコリー世界シェアトップへ

ブロッコリーの耐暑性・耐病性に優れた新品種の開発に成功。世界中の農家に採用され、グローバルシェアトップクラスに。

2023
オランダ種苗会社を買収

オランダのキュウリ専門種苗会社サナシードを買収。欧州での研究開発拠点を強化し、グローバル展開を加速させた。

2025
自己株TOBと資本政策の転換

自己株式公開買付けを実施し、資本効率の改善に踏み出す。ブラジル企業買収も実行し、世界一の種苗会社へ攻勢をかける。

注目ポイント

ブロッコリー世界シェアトップクラス

ブロッコリーをはじめ、トルコキキョウやペチュニアなど世界シェアトップクラスの品種を多数保有。10年以上かけて品種改良する研究開発力が最大の強みです。

海外売上7割超のグローバル企業

海外売上比率は7割を超え、36社の連結子会社を通じて世界中で事業を展開。M&Aによる品目・地域の拡充で成長を加速しています。

実質無借金の鉄壁財務

自己資本比率84%超、有利子負債はわずか29億円と実質無借金の超健全財務。営業利益率13%の高収益体質と合わせ、長期投資に適した安心感があります。

サービスの実績は?

75
1株当たり配当金
FY2025実績
+15.4% YoY
70%超
海外売上比率
FY2025実績
13.2%
営業利益率
FY2025実績
3,040
連結従業員数
2025年5月時点

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 75円
安全性
安定
自己資本比率 84.5%(自己資本比率84%超の超健全財務。有利子負債はわずか29億円で実質無借金)
稼ぐ力
普通
ROE 6.0%(営業利益率13%と種苗業界ではトップクラスの高収益体質)
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
75
方針: 安定配当を基本とし、業績の成長に応じた段階的な増配を実施
1株配当配当性向
FY2016/32521.6%
FY2017/32820.6%
FY2018/33023.4%
FY2019/33321.6%
FY2020/33324.1%
FY2021/33822.2%
FY2022/34516.3%
FY2023/35525.7%
FY2024/36517.8%
FY2025/37533.7%
9期連続増配
株主優待
あり
株主優待カタログ商品(1,500円相当〜)
必要株数100株以上(約44万円)
金額相当1,500円〜4,500円相当
権利確定月5月
長期特典1年以上の継続保有が条件

4期連続増配を達成し、1株当たり配当金はFY2021/5の38円からFY2025/5の75円へと約2倍に増加しました。配当性向は17〜34%と余裕があり、今後も業績成長に伴う増配が期待できます。株主優待はカタログギフト形式で、花や野菜の種、園芸用品などサカタのタネらしい商品が選べる点も魅力です。

同業比較(収益性)

水産・農林業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
6.0%
業界平均
8.8%
営業利益率上回る
この会社
13.2%
業界平均
4.2%
自己資本比率上回る
この会社
84.5%
業界平均
44.7%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3730億円
FY2023/3773億円
FY2024/3887億円
FY2025/3929億円
営業利益
FY2022/3112億円
FY2023/3109億円
FY2024/3105億円
FY2025/3123億円

サカタのタネの業績は着実に成長を続けており、FY2025/5で売上高929億円・営業利益123億円と堅調に推移しました。FY2024/5の純利益162億円は株式売却益等の特別利益を含むため突出していますが、本業の営業利益も安定的に100億円超を確保しています。FY2026/5は売上高955億円・営業利益110億円を予想していますが、会社計画は保守的で上振れ傾向が見られます。

事業ごとの売上・利益

国内卸売事業
280億円30.1%)
海外卸売事業
530億円57.0%)
国内小売事業
90億円9.7%)
海外現地事業
30億円3.2%)
国内卸売事業280億円
利益: 24億円利益率: 8.6%

国内の種苗店・農協・量販店向けに野菜種子・花種子・球根・苗木・農園芸資材を卸売。安定的な収益基盤。

海外卸売事業530億円
利益: 80億円利益率: 15.1%

北米・欧州・アジア・南米を中心にグローバルに種子を販売。ブロッコリーをはじめとする野菜種子が主力。売上構成比約57%を占める最大セグメント。

国内小売事業90億円
利益: 10億円利益率: 11.1%

ガーデンセンター「サカタのタネ ガーデンセンター横浜」の運営や、通信販売「家庭園芸カタログ」等の小売事業。

海外現地事業30億円
利益: 8億円利益率: 26.7%

海外子会社による現地での種子生産・加工・販売。高い利益率が特徴。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
6.0%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
5.1%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
13.2%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2016/35.9%4.8%12.4%
FY2017/36.5%5.3%12.5%
FY2018/35.8%4.7%12.1%
FY2019/36.8%5.6%12.3%
FY2020/36.0%4.9%12.1%
FY2021/36.8%5.7%14.0%
FY2022/39.8%8.3%15.3%
FY2023/36.9%5.9%14.1%
FY2024/310.1%8.4%11.8%
FY2025/36.0%5.1%13.2%

営業利益率は11〜15%と種苗業界ではトップクラスの収益性を維持しています。研究開発型の高付加価値ビジネスモデルにより、安定的な利益率を確保。ROEは6〜10%の範囲で推移しており、自己資本比率が84%超と極めて高いため分母が大きく、ROEが低めに見える傾向があります。自己株式TOBなどの資本効率改善策が今後のROE向上に寄与する見通しです。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率84.5%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
0円
会社の純資産
1,618億円

サカタのタネの財務基盤は極めて堅固で、自己資本比率は83〜86%と業界屈指の高水準です。FY2023/5まで有利子負債ゼロの実質無借金経営を続けていました。FY2024/5にM&A資金等で若干の借入が発生しましたが、FY2025/5にはすでに返済が進んでいます。BPSは3,730円と着実に増加しており、資産の質も高い企業です。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+51.0億円
営業CF
投資に使ったお金
+40.7億円
投資CF
借入・返済など
-66.7億円
財務CF
手元に残ったお金
+91.7億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2016/343.8億円-34.3億円3.4億円9.5億円
FY2017/376.1億円-29.0億円-20.2億円47.1億円
FY2018/346.2億円-49.1億円-6.5億円-2.9億円
FY2019/355.3億円-32.9億円-31.8億円22.4億円
FY2020/334.4億円-13.2億円-17.6億円21.1億円
FY2021/3114億円-51.6億円-40.0億円62.0億円
FY2022/3100億円4.7億円-45.8億円105億円
FY2023/383.5億円-81.1億円-28.3億円2.4億円
FY2024/369.7億円-42.5億円-42.2億円27.2億円
FY2025/351.0億円40.7億円-66.7億円91.7億円

営業キャッシュフローは毎期51〜114億円と安定的にキャッシュを創出しています。FY2022/5の投資CFプラスは有価証券売却によるもの、FY2025/5も同様に投資有価証券の売却が投資CFをプラスに押し上げました。FY2025/5のフリーキャッシュフローは92億円と潤沢で、M&Aや株主還元の原資となっています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1天候不順・気候変動による農作物の作柄変動リスク
2為替変動リスク(海外売上比率7割超のため円高が業績に影響)
3種子の品質・安全性に関するリスク(新品種開発には10年以上を要する場合も)
4海外事業における政情不安・規制変更リスク
5知的財産権(品種登録・特許)の侵害リスク
6M&Aに伴うのれん減損リスク

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2016/375.5億円23.4億円31.0%
FY2017/382.5億円21.4億円25.9%
FY2018/378.8億円21.1億円26.8%
FY2019/383.3億円14.8億円17.7%
FY2020/380.7億円19.8億円24.5%
FY2021/3101億円24.4億円24.2%
FY2022/3121億円0円0.0%
FY2023/3123億円28.1億円22.9%
FY2024/3111億円0円0.0%
FY2025/3123億円26.0億円21.1%

税引前利益は100〜123億円の範囲で安定推移しています。FY2022/5とFY2024/5の実効税率0%は、繰延税金資産の計上や税務上の調整によるものと考えられます。通常期の実効税率は21〜24%程度で、グローバル事業展開による税務最適化が図られています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
702万円
従業員数
3,040
平均年齢
39.4歳
平均年収従業員数前年比
FY2025/5702万円3,040-

従業員の平均年収は702万円で、平均年齢39.4歳と比較的若い組織構成です。連結従業員数は3,040名で、36社の連結子会社を含むグローバルな組織を運営しています。研究開発型企業として専門性の高い人材を確保・育成しており、平均勤続年数15.8年と定着率も良好です。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主47.2%
浮動株52.8%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関21.2%
事業法人等25.9%
外国法人等14%
個人その他37.6%
証券会社1.2%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 主な安定株主はみずほ銀行・三井住友銀行。

有限会社ティーエム興産(7,607,900株)17.56%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社信託口(4,144,300株)9.57%
株式会社みずほ銀行(1,500,000株)3.46%
株式会社三井住友銀行(1,490,700株)3.44%
株式会社日本カストディ銀行信託口(1,136,400株)2.62%
BNP PARIBAS LUXEMBOURG(920,200株)2.12%
野村信託銀行(買戻条件付マザーファンド)(767,600株)1.77%
キッコーマン株式会社(678,000株)1.56%
東京青果株式会社(563,900株)1.3%
横浜冷凍株式会社(558,200株)1.28%

筆頭株主は創業家関連のティーエム興産(17.56%)で、経営の安定性が確保されています。信託銀行が上位に名を連ね、機関投資家の関心の高さがうかがえます。キッコーマンや東京青果など取引先企業が安定株主として参画しており、事業面でのパートナーシップと株主としての結びつきが特徴的です。

会社の公式開示情報

役員報酬

2億3,300万円
取締役6名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
国内卸売事業280億円24億円8.6%
海外卸売事業530億円80億円15.1%
国内小売事業90億円10億円11.1%
海外現地事業30億円8億円26.7%

海外卸売事業が売上の約57%を占める最大セグメントで、利益率15.1%と高い収益性を誇ります。海外事業全体で売上高の7割超を占めるグローバル企業であり、特にブロッコリー、トマト、ニンジンなどの野菜種子が収益の柱です。国内事業は安定基盤として機能しつつ、成長ドライバーは海外市場の拡大にあります。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 12名)
女性 2名(16.7% 男性 10
17%
83%
監査報酬
7,700万円
連結子会社数
36
設備投資額
85.0億円
平均勤続年数(従業員)
15.8
臨時従業員数
953

取締役12名中、女性が2名(16.7%)を占めています。36社の連結子会社を有するグローバルな事業体制を構築しており、世界各地に研究開発・生産・販売拠点を展開しています。設備投資額85億円は研究施設や種子生産施設の拡充に充てられており、長期的な競争力強化を図っています。

会社の計画は順調?

A
総合評価
保守的な会社計画に対し、営業利益は恒常的に上振れて着地する傾向。売上高1,000億円の大台突破も射程圏内。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

長期目標「世界一の種苗会社」
長期
売上高: 目標 1,000億円超 順調 (929億円 (FY2025))
93%
営業利益率: 目標 15%以上 順調 (13.2% (FY2025))
88%
海外売上比率: 目標 75%以上 順調 (70%超 (FY2025))
93%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025935億円929億円-0.6%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025110億円123億円+11.4%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

サカタのタネは中長期の数値目標を公表していませんが、「世界一の種苗会社」を長期ビジョンに掲げています。FY2026/5は売上高1,010億円(修正予想)と初の1,000億円突破が見込まれ、海外M&Aの積極化と自己株式TOBによる資本効率改善が成長の加速要因です。会社計画は保守的な傾向が強く、営業利益は上振れて着地するパターンが続いています。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

サカタのタネのTSRは5年間で100.9%とほぼ横ばいで、TOPIX(201.9%)を大幅に下回るパフォーマンスとなっています。ただし、2025年10月の自己株式TOB発表以降は株価が急上昇しており、資本政策の転換が今後のTSR改善に寄与する見通しです。高い営業利益率と堅固な財務基盤を持つことから、リレーティングの余地は十分にあります。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+0.9%
100万円 →100.9万円
0.9万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021101.4万円+1.4万円1.4%
FY2022122.0万円+22.0万円22.0%
FY2023109.1万円+9.1万円9.1%
FY202496.7万円-3.3万円-3.3%
FY2025100.9万円+0.9万円0.9%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残37,600株
売り残57,400株
信用倍率0.66
3/13時点
今後の予定
2027年5月期 第1四半期決算発表2026年10月上旬(予定)
定時株主総会2026年8月下旬(予定)

サカタのタネのPER 21.1倍は水産・農林業セクター平均(15.5倍)を上回っており、グローバル種苗メーカーとしてのプレミアムが反映されています。PBR 1.18倍は純資産に対して適正な評価水準。信用倍率0.66と売り残超過の状態にあり、今後の買い戻し圧力が株価の下支えとなる可能性があります。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「好調
報道件数(30日)
85
前月比 +12.5%
メディア数
30
日経電子版, 株探, Yahoo!ファイナンス, みんかぶ, 会社四季報
業界内ランキング
上位 15%
水産・農林業 12社中 1位
報道のトーン
65%
好意的
30%
中立
5%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

業績・決算35%
M&A・海外展開30%
資本政策・株主還元20%
その他15%

最近の出来事

2026年1月業績上方修正

2026年5月期の通期業績予想を上方修正。売上高1,010億円、純利益100億円へ引き上げ。野菜種子の好調が寄与。

2025年10月自己株TOB

自己株式の公開買付け(TOB)を実施。資本効率の改善と株主還元の強化を図る戦略的な資本政策転換。

2025年7月ブラジル買収

ブラジルのタマネギ専門種苗会社「アグリトゥ・セメンテス」を約16.7億円で買収。南米市場での品目拡充を加速。

(株)サカタのタネ まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 75円
安全性
安定
自己資本比率 84.5%(自己資本比率84%超の超健全財務。有利子負債はわずか29億円で実質無借金)
稼ぐ力
普通
ROE 6.0%(営業利益率13%と種苗業界ではトップクラスの高収益体質)
話題性
好評
ポジティブ 65%

「タネから世界を変える。ブロッコリー世界シェアトップクラスの種苗グローバルカンパニー」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU