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セントラル警備保障

CENTRAL SECURITY PATROLS CO.,LTD.

最終更新日: 2026年3月29日

ROE7.7%
BPS283.7円
自己資本比率62.0%
FY2025/3 有報データ

JR東日本と連携し、技術と人で未来の「安全・安心」を創造する警備業界の実力派

先進技術と人の力を融合させた新しい警備の形を創造し、誰もが安全・安心に暮らせる社会を実現する。

この会社ってなに?

あなたが普段利用する駅や電車、その安全はセントラル警備保障によって支えられているかもしれません。同社はJR東日本をはじめとする鉄道関連施設の警備を得意としており、通勤・通学の日常風景の裏側で、人々の安全を見守っています。また、休日に訪れる大型商業施設やオフィスビルでの常駐警備、自宅向けのホームセキュリティサービスも提供しており、私たちの暮らしの「当たり前の安心」を創り出している会社です。意識していなくても、知らず知らずのうちに同社のサービスに触れている可能性は高いでしょう。

警備業界3位のセントラル警備保障は、筆頭株主であるJR東日本との連携を強みに安定した事業基盤を築いています。直近の2025年2月期決算では売上高714.2億円、営業利益43.31億円を達成。来期は売上高760億円、営業利益45億円と増収増益を見込んでおり、着実な成長を目指しています。近年はクラウド録画サービスSafie社との提携や自律型警備ロボット「C-SParX」の開発など、人手不足に対応すべくIT・先端技術への投資を加速させ、労働集約型ビジネスからの転換を急いでいる点が注目されます。

サービス業プライム市場

会社概要

業種
サービス業
決算期
2月
本社
東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル
公式
www.we-are-csp.co.jp

社長プロフィール

市川 東太郎
市川 東太郎
代表取締役執行役員社長
戦略的改革者
私たちは、社会の変化に対応し、お客様の期待を超える安全・安心を提供することを使命としています。JR東日本での経験を活かし、先進技術と人材を融合させた「次世代警備サービス」を創造し、パートナー企業との連携を通じて新たな価値を提供してまいります。

この会社のストーリー

1966
セントラル警備保障(CSP)設立

「誠実・正確・強力・迅速」を社訓に掲げ、日本の安全を守る警備会社としてスタートを切った。

1966
ビートルズ来日公演の警備を担当

創業後間もなく、ザ・ビートルズの来日公演という歴史的なイベントの警備を担当し、その実力を世に示した。

1986
東京証券取引所市場第二部に上場

創業20周年を迎え、株式を上場。社会的な信用を高め、さらなる成長への基盤を固めた。

1988
東日本旅客鉄道(JR東日本)と資本業務提携

日本の大動脈である鉄道の安全を守るため、JR東日本と提携。鉄道関連警備という強力な事業基盤を築く大きな転機となった。

2015
ユニティガードシステム機械事業を買収

機械警備事業の強化を目指し、同業他社の事業を買収。人による警備から技術を活用した警備へのシフトを加速させた。

2023
JR東日本出身の市川東太郎氏が社長に就任

筆頭株主であるJR東日本から代表取締役副社長が社長に就任。両社の連携をさらに深め、新たな成長ステージへと向かう。

2024
クラウド録画のSafieと資本業務提携

クラウド録画サービスシェアNo.1のSafieと提携し、AI画像解析などを活用した次世代の警備ソリューション開発に乗り出した。

2025
新中期経営計画「想い2030」を発表

「連携して実現するCSPの未来」をテーマに、売上高1,000億円、営業利益80億円を目指す新中期経営計画を策定。持続的な成長への強い意志を示す。

注目ポイント

JR東日本との強力タッグ

筆頭株主はJR東日本。駅や関連施設など、社会インフラを支える安定した事業基盤が強みです。社長もJR東日本出身で、今後の連携強化に期待が高まります。

テクノロジーで警備を革新

自律型警備ロボット「C-SParX」の開発や、クラウド録画のSafieとの提携など、AIやIT技術を積極的に導入。省人化と高品質なサービスを両立する次世代警備を目指しています。

堅実な業績と安定配当

長年にわたり安定した経営を続け、着実に増収を達成しています。株主への利益還元にも積極的で、安定した配当を継続している点も魅力です。

サービスの実績は?

60
1株あたり配当金
2025年2月期実績
+20.0% YoY
27.0%
配当性向
2025年2月期実績
-2.6pt YoY
+5.0%
売上高成長率
2025年2月期実績 (YoY)
3,997
従業員数
2025年2月時点
1,787万円
従業員一人当たり売上高
2025年2月期実績

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 60円
安全性
安定
自己資本比率 62.0%
稼ぐ力
普通
ROE 7.7%
話題性
普通
ポジティブ 45%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
60
方針: 安定配当
1株配当配当性向
FY2021/34521.0%
FY2022/34819.1%
FY2023/35028.2%
FY2024/36016.3%
FY2025/36027.0%
4期連続増配
株主優待
なし

現在、株主優待制度は廃止されており、実施されていません。

同社は安定的な配当の維持を基本方針として掲げており、持続的な増配や安定配当を通じて株主へ利益を還元しています。配当性向は20%台後半を目安とした着実な水準で推移しており、業績の成長に伴い1株あたりの配当金も順調に引き上げられています。今後もキャッシュフローの安定性を背景に、株主に対する公平かつ安定的で魅力的な配当施策を継続することが期待されます。

同業比較(収益性)

サービス業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
7.7%
業界平均
12.4%
営業利益率下回る
この会社
6.1%
業界平均
11.9%
自己資本比率上回る
この会社
62.0%
業界平均
51.4%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3691億円
FY2023/3648億円
FY2024/3680億円
FY2025/3714億円
営業利益
FY2022/351.8億円
FY2023/339.8億円
FY2024/343.2億円
FY2025/343.3億円

セントラル警備保障は、鉄道インフラ向けに強みを持つ警備業界3位の企業であり、売上高は前期比5.0%増の約714億円と安定した成長を維持しています。FY2024/3には特別利益等の影響で純利益が一時的に約54億円へ急拡大しましたが、足元では収益構造が正常化し、FY2026/3期にはさらなる増収増益が見込まれています。安定した警備需要を基盤としつつ、先端技術と人材を融合させた次世代警備サービスの展開が今後の業績拡大の鍵となります。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
7.7%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
5.1%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
6.1%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/310.0%5.1%6.8%
FY2022/311.0%6.1%7.5%
FY2023/36.9%4.2%6.1%
FY2024/313.5%8.4%6.3%
FY2025/37.7%5.1%6.1%

収益性については、FY2024/3にROEが13.5%まで向上するなど資本効率が一時的に大きく改善しましたが、通常期はおおむねROE 7~11%程度の範囲で推移しています。営業利益率は6%前後で安定しており、人件費等のコスト変動を一定程度コントロールできている状況です。今後は警備ロボット「C-SParX」の導入による効率化を通じ、中長期的な利益率の底上げが期待されます。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率62.0%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
62.5億円
会社の純資産
420億円

財務健全性は極めて良好であり、自己資本比率が62.0%と高い水準にあるため、強固な経営基盤を有しています。長年無借金経営を継続してきましたが、FY2024/3以降は戦略的な投資や資本活用に伴い有利子負債を一部計上しています。手元流動性を確保しつつ、必要に応じて適切な借り入れを組み合わせることで、事業拡大に不可欠な先行投資を支える財務戦略をとっています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+29.4億円
営業CF
投資に使ったお金
-29.0億円
投資CF
借入・返済など
-31.6億円
財務CF
手元に残ったお金
+4,100万円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/368.4億円-44.4億円-6.6億円24.0億円
FY2022/368.3億円-20.3億円-35.8億円48.1億円
FY2023/349.9億円-7.9億円-34.6億円42.0億円
FY2024/353.1億円63.3億円-28.7億円116億円
FY2025/329.4億円-29.0億円-31.6億円4,100万円

営業キャッシュフローは警備業務の安定的な収益により継続してプラスを維持しており、強固な本業の稼ぐ力を裏付けています。FY2024/3には投資キャッシュフローがプラスに転じていますが、これは資産売却や事業整理等の非経常的な要因によるものです。基本的には、創出したキャッシュを配当や成長投資に効率よく配分する安定的なサイクルを確立しています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

13 【事業等のリスク】当社グループの事業等に関するリスクについて、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性があると考えられる主な事項を以下に掲載しています
2(1) 法規制に関するリスク 当社グループでは、業務管理及び社員教育を徹底し、コンプライアンス意識の維持、向上に努めておりますが、以下の関係法令に違反して罰則の適用を受け、営業停止等の行政処分を受けた場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります
3① 警備業法等 セキュリティ事業の実施にあたっては、警備業法及び関係法令の規制を受けております
4また、同法へ適確に対応すべく引き続き社員の資格取得を推進しております
5なお、当社の他、子会社である関西シーエスピー㈱、新安全警備保障㈱、エスシーエスピー㈱、長野県パトロール㈱、長野県交通警備㈱、㈱特別警備保障、CSP東北㈱、㈱CSPクリエイティブサービス、東亜警備保障㈱、関連会社である㈱トーノーセキュリティが同様に警備業法及び関係法令の規制を受けております

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/349.9億円18.6億円37.3%
FY2022/356.4億円19.7億円35.0%
FY2023/344.4億円18.6億円41.8%
FY2024/345.3億円0円0.0%
FY2025/345.7億円13.4億円29.3%

法人税等の支払いは概ね30%前後の税負担率で推移しており、日本の標準的な実効税率水準に準拠しています。FY2024/3は会計上の利益計上と税務上の処理のズレや一時的な税務影響により法人税等がゼロとなりましたが、これは恒常的なものではありません。通常期は収益規模に応じた適切な納税が行われており、極めて健全な納税状況にあるといえます。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
489万円
従業員数
6,916
平均年齢
45.1歳
平均年収従業員数前年比
当期489万円6,916-

従業員の平均年収は489万円で、警備業界の標準的な水準に位置しています。近年、AIを活用した警備ロボットなどの技術投資を進める一方、人手不足を背景とした待遇改善や人材確保が業績向上における継続的な課題となっています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主55%
浮動株45%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関17.1%
事業法人等37.9%
外国法人等13.9%
個人その他30.6%
証券会社0.5%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 事業法人の持合い比率が高く、安定した株主構成が特徴です。 主な安定株主は東日本旅客鉄道・光通信・セントラル警備保障社員持株会。

東日本旅客鉄道株式会社(3,704,000株)25.5%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(1,508,000株)10.4%
光通信株式会社(622,000株)4.3%
セントラル警備保障社員持株会(544,000株)3.7%
セントラルセキュリティリーグ持株会(520,000株)3.6%
BNP PARIBAS LUXEMBOURG/2S/JASDEC/JANUS HENDERSON HORIZON FUND(常任代理人 香港上海銀行東京支店)(461,000株)3.2%
三井物産株式会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)(445,000株)3.1%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(385,000株)2.7%
HSBC BANK PLC A/C M AND G (ACS) VALUE PARTNERS CHINA EQUITY FUND(常任代理人 香港上海銀行東京支店)(264,000株)1.8%
竹花 長雅(230,000株)1.6%

JR東日本が25.5%の株式を保有する筆頭株主であり、強固なパートナーシップを背景に鉄道施設を中心とした安定的な警備需要を確保しています。また、日本マスタートラスト信託銀行などの信託口が大口を占めており、光通信などの事業会社も名を連ねるなど、長期保有を前提とした比較的安定した株主構成となっています。

会社の公式開示情報

役員報酬

1億7,719万円
取締役5名の合計

機械警備や常駐警備を核に、鉄道施設からオフィスビルまで幅広い警備サービスを展開しています。技術革新による生産性向上を目指す一方、労働集約型のビジネスモデルであるため、人件費の変動や労働力確保のリスクを主要な経営上の不確実性として認識しています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 9名)
女性 2名(22.2% 男性 7
22%
78%
監査報酬
5,821万円
連結子会社数
12
設備投資額
33.1億円
平均勤続年数(従業員)
16.2

女性役員比率22.2%を達成しており、多様性の確保に努めています。健全な監視体制として監査報酬約5,800万円規模の監査体制を構築し、12社の連結子会社を統括しながら、JR東日本グループとのシナジーを活かした持続可能な経営ガバナンスを推進しています。

会社の計画は順調?

B
総合評価
業績予想は堅調で、売上高・利益ともに大きなブレは少ない安定性を持つ。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

FY2026 業績予想
FY2026 (2025/3〜2026/2)
売上高: 目標 760億円 順調 (714.2億円)
93.97%
営業利益: 目標 45.0億円 順調 (43.3億円)
96.24%
当期純利益: 目標 30.0億円 順調 (32.3億円)
107.67%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025 実績692億円714億円+3.2%
FY2024 実績675億円680億円+0.8%
FY2023 実績660億円648億円-1.8%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025 実績44億円43億円-0.4%
FY2024 実績42億円43億円+2.8%
FY2023 実績40億円40億円-0.6%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

同社は具体的な中期経営計画の数値目標を開示していませんが、毎期公表される業績予想が実質的な経営目標となります。過去3年間の業績予想と実績を比較すると、売上高・営業利益ともに乖離率±3%以内に収まることが多く、非常に堅実な計画策定力がうかがえます。これは、ストック型の契約が事業の根幹をなしているため、業績の予見性が高いことを示唆しています。投資家にとっては、サプライズは少ないものの、安定した業績推移を期待できる企業と言えるでしょう。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

過去5年間のTSR(株主総利回り)は、一貫してTOPIXをアンダーパフォーム(下回る)しています。これは、同社の株価が市場全体の成長トレンドに乗り切れず、相対的に低迷していたことを示しています。背景には、安定的な事業基盤を持つ一方で、セコムやALSOKといった業界大手と比較して成長ストーリーを描きにくく、投資家の期待を十分に集められていない実情があります。株主優待を廃止し配当に集中する方針に転換しましたが、株価上昇を通じた資本効率の改善が今後の経営課題と言えるでしょう。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合-30.9%
100万円 →69.1万円
-30.9万円
年度末時点評価額損益TSR
FY202177.0万円-23.0万円-23.0%
FY202254.9万円-45.1万円-45.1%
FY202360.5万円-39.5万円-39.5%
FY202462.3万円-37.7万円-37.7%
FY202569.1万円-30.9万円-30.9%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残39,700株
売り残6,900株
信用倍率5.75倍
2026年3月20日時点
今後の予定
2026年2月期 本決算発表2026年4月13日(予定)
2027年2月期 第1四半期決算発表2026年7月上旬(予定)

市場データを見ると、同社のPERは14.6倍、PBRは1.11倍と、サービス業の業界平均と比較して割安な水準で評価されていることが分かります。これは、成長性よりも安定性が評価されている企業の典型的な特徴です。信用倍率は5.75倍とやや高めですが、出来高に対して買い残は限定的であり、需給バランスは大きく崩れていません。配当利回りは業界平均を上回っており、インカムゲインを重視する投資家からの需要が株価を下支えしていると考えられます。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「中立
報道件数(30日)
142
前月比 +8.5%
メディア数
42
日本経済新聞, 株探, Yahoo!ファイナンス, 会社四季報オンライン, PR TIMES
業界内ランキング
上位 38%
サービス業 480社中 182位
報道のトーン
45%
好意的
35%
中立
20%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・財務35%
M&A・業務提携30%
セキュリティ技術・製品20%
ESG・サステナビリティ15%

最近の出来事

2025年11月業務提携

セーフィーセキュリティへの資本参加を発表し、クラウド録画サービスの拡充を図る。

2025年9月子会社化

長野県の同業HOPE社の株式を取得し、地方圏での警備網強化を推進。

2025年4月経営計画

中期経営計画を策定し、次世代警備サービスへの構造転換を明示した。

最新ニュース

ポジティブ
京三製作所との訴訟の和解による解決及び特別利益の計上
2/12 · 日本経済新聞
ネガティブ
2025年3〜11月期の純利益は前年同期比4.2%減、通期予想据え置き
1/09 · 日本経済新聞
ポジティブ
セーフィーセキュリティ株式会社への資本参加及び業務提携
11/07 · セントラル警備保障公式サイト
中立
2026年2月期第2四半期決算説明会を実施
10/23 · ログミーファイナンス
ポジティブ
長野県を地盤とするHOPE社の株式を取得し連結子会社化
09/25 · 会社四季報オンライン

セントラル警備保障 まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 60円
安全性
安定
自己資本比率 62.0%
稼ぐ力
普通
ROE 7.7%
話題性
普通
ポジティブ 45%

「JR東日本のバックボーンを持つ警備業界の古豪が、ロボットやAIで「次世代警備」へ脱皮を図る過渡期」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU