創業ストーリー
三井合名会社の不動産部門が独立する形で、三井不動産株式会社が設立されました。
東京証券取引所などの再開に伴い、株式を上場しました。
日本の建築史に名を刻む、日本初の超高層ビル「霞が関ビルディング」を竣工させました。
千葉県船橋市に「ららぽーと船橋ショッピングセンター(現・ららぽーとTOKYO-BAY)」を開業し、商業施設事業を本格化させました。
防衛庁本庁の跡地を再開発し、都心の新たなランドマークとなる「東京ミッドタウン」を開業しました。
日比谷エリアの再開発を推進し、芸術文化とビジネスが融合する「東京ミッドタウン日比谷」をオープンしました。
産業デベロッパーとしての進化を掲げ、M&Aやスタートアップ投資への積極的な資金投下を発表しました。
総額200億円のCVC新設や、ECプラットフォーム展開企業との資本業務提携など、デジタルとリアルを融合した新事業領域を開拓しています。