創業ストーリー
アパレル事業を起源とする株式会社十和(現 アスティ)を設立。これがヨンドシーホールディングスの歴史の始まりとなる。
原宿の路上から、たった数人の手でオリジナルジュエリーの販売を開始。「4℃」ブランドが産声を上げる。
ジュエリー事業の本格展開のため、株式会社エフ・ディ・シィ・プロダクツを設立し、ブランドビジネスを加速させる。
株式会社F&Aアクアホールディングス(現 ヨンドシーホールディングス)を設立し、持株会社体制へ移行。グループ経営を強化する。
グループの旗艦ブランドの名を冠した「株式会社ヨンドシーホールディングス」へ商号を変更し、ブランド価値向上を図る。
中古高級腕時計の販売・買取を行う株式会社羅針を約105億円で買収。成長市場であるリユース事業へ本格参入し、事業の多角化を推進する。
M&Aの効果により大幅な増収増益を見込む。既存事業の強化と新規事業の育成を両輪に、2030年に向けたビジョンの実現を目指す。
