7483プライム

ドウシシャ

DOSHISHA CO.,LTD.

最終更新日: 2026年3月28日

ROE7.2%
BPS238.8円
自己資本比率85.8%
FY2025/3 有報データ

暮らしの『あったらいいな』を形にする、アイデア商品メーカー

私たちは、独創的な商品とサービスを通じて、世界中の人々の生活に楽しさと豊かさを提供し、常に新しい価値を創造する企業となることを目指します。

この会社ってなに?

あなたが普段、ホームセンターや総合スーパーで「これ便利そう!」と手に取る商品の多くに、実はドウシシャが関わっています。例えば、夏に活躍する電動ふわふわとろ雪かき氷器や、冬の乾燥を防ぐおしゃれな加湿器、毎日の料理が楽になるフライパンなど、ドウシシャは私たちの生活をちょっと豊かにするアイデア商品を企画・開発している会社です。表には名前が出なくても、様々なブランドの裏側でヒット商品を生み出し、全国のお店に届けることで、私たちの暮らしを支えています。

ドウシシャは、自社企画のプライベートブランド(PB)商品開発を強みとする卸売企業です。直近のFY2025決算では、売上高1139.4億円、営業利益89.95億円と堅調に推移しました。FY2026は売上高1200.0億円、営業利益98.0億円を目指しており、既存事業の成長に加え、ECショップ運営会社の子会社化などデジタルシフトを加速させています。株主還元にも積極的で、14期連続の増配を予定しており、安定した収益基盤と成長戦略の両輪で企業価値向上を図っています。

卸売業プライム市場

会社概要

業種
卸売業
決算期
3月
本社
大阪府大阪市中央区東心斎橋1-5-5
公式
www.doshisha.co.jp

社長プロフィール

野村 正幸
代表取締役社長 兼 CEO 兼 COO
挑戦者
私たちは、流通サービス業として『より良い商品を、より安く、より専門的に』提供することを目指しています。生活者の潜在的なニーズを的確に捉えたユニークな商品開発力を強みに、これからも人々の暮らしを豊かにする価値を創造し続けます。

この会社のストーリー

1977
株式会社ドウシシャ設立

大阪市にて株式会社ドウシシャを設立。当初は腕時計やブランド品の卸売業としてスタートした。

1995
大阪証券取引所市場第二部に上場

創業から着実な成長を遂げ、株式上場を果たす。企業としての信頼性と知名度を高め、さらなる事業拡大の基盤を築いた。

2001
東証・大証一部へ指定替え

事業の成長が評価され、東京証券取引所および大阪証券取引所の市場第一部銘柄へと指定替え。社会的な信用を一層高めた。

2010年代
PB商品事業の本格化と成長

卸売業で培ったノウハウを活かし、自社で企画・開発するプライベートブランド(PB)商品事業を本格化。これが会社の成長を牽引する主力事業へと育っていく。

2020
コロナ禍での需要を捉え、業績拡大

巣ごもり需要を背景に、生活家電や雑貨などのPB商品がヒット。変化する市場環境に迅速に対応し、売上・利益ともに大きく伸長した。

2024
EC強化へ、積極的なM&A

ECショップ運営のサンアドシステムを子会社化。D2C(Direct to Consumer)ビジネスを取り込み、デジタル時代に対応した新たな成長戦略を加速させる。

2025
過去最高の業績を更新

第3四半期時点で増収増益を達成し、通期業績予想を上方修正。PB商品の好調と戦略的な事業展開が実を結び、企業として新たな成長ステージに突入した。

2026
新たな価値創造への挑戦

中期経営計画に基づき、既存事業の強化と新規事業の創出を両輪で推進。変化し続ける社会のニーズに応え、持続的な成長を目指す。

注目ポイント

ユニークなPB商品開発力

「鬼冷えタンブラー」や「ORION」ブランドのテレビなど、消費者の心を掴むユニークな商品を次々と生み出す企画開発力が強み。売上の半分以上を自社開発商品が占めます。

好調な業績と成長性

巣ごもり需要などを的確に捉え、近年は増収増益基調。2025年3月期も過去最高益を更新する見込みで、企業として力強い成長を続けています。

魅力的な株主還元

安定した配当に加え、100株以上の保有で自社オリジナル商品(手延べそうめん等)がもらえる株主優待も実施。投資家への還元意識が高い企業です。

サービスの実績は?

56%
開発型ビジネスモデル 売上構成比
FY2025時点
41%
卸売型ビジネスモデル 売上構成比
FY2025時点
1.42億円
従業員一人当たり売上高
FY2025実績ベース
+8.4% YoY
85
1株当たり配当金
FY2025実績
14期連続増配
7.7%
売上高成長率
FY2025 YoY
+7.7% YoY
13.5%
営業利益成長率
FY2025 YoY
+13.5% YoY

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 85円
安全性
安定
自己資本比率 85.8%
稼ぐ力
普通
ROE 7.2%
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
85
方針: 配当性向40%目標
1株配当配当性向
FY2021/35529.5%
FY2022/36040.9%
FY2023/36539.6%
FY2024/37544.3%
FY2025/38545.9%
4期連続増配
株主優待
あり
権利確定月3月

配当方針として、業績向上に伴う安定的な利益還元を重視しており、継続的な増配を実現しています。配当性向は概ね40%台を目指す傾向にあり、業績の成長を株主にしっかりと還元する姿勢が鮮明です。強固な財務体質を背景に、今後も持続的な配当成長が期待できる株主還元策を維持しています。

同業比較(収益性)

卸売業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
7.2%
業界平均
7.8%
営業利益率上回る
この会社
7.9%
業界平均
4.9%
自己資本比率上回る
この会社
85.8%
業界平均
48.3%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/31,010億円
FY2023/31,057億円
FY2024/31,058億円
FY2025/31,139億円
営業利益
FY2022/371.1億円
FY2023/380.5億円
FY2024/379.3億円
FY2025/390.0億円

ドウシシャの業績は、雑貨や家電を中心とした自社企画・開発のプライベートブランド(PB)商品の好調な販売に支えられ、堅調に推移しています。FY2025/3には売上高が約1,139億円、営業利益が約90億円に達し、付加価値の高い商品展開が収益を牽引しました。FY2026/3もEC事業の拡大や新規子会社化によるシナジー効果が見込まれ、過去最高水準の増収増益を継続する見通しです。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
7.2%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
6.3%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
7.9%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/38.8%7.0%9.4%
FY2022/36.7%5.4%7.0%
FY2023/37.1%5.7%7.6%
FY2024/36.9%5.6%7.5%
FY2025/37.2%6.3%7.9%

同社の収益性は、高付加価値なPB商品を軸としたビジネスモデルにより、安定した営業利益率を維持しています。FY2025/3の営業利益率は約7.9%であり、効率的な商品開発体制が利益率を下支えしています。ROEについては概ね7%前後で安定しており、資本効率を意識した経営が継続的に行われていることを示しています。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率85.8%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
0円
会社の純資産
892億円

ドウシシャは極めて強固な財務基盤を有しており、自己資本比率は80%を超える高水準を維持しています。長年実質無借金経営を貫いており、バランスシートには潤沢な現預金が蓄積されています。この盤石な財務体質により、M&Aや新規事業投資などの成長戦略を柔軟に実行できる非常に高い財務健全性を誇ります。

お金の流れは?

本業は稼げていますが投資が多めです
本業で稼いだお金
+74.7億円
営業CF
投資に使ったお金
-87.3億円
投資CF
借入・返済など
-81.2億円
財務CF
手元に残ったお金
-12.6億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/388.5億円-4.8億円18.8億円83.7億円
FY2022/350.1億円-10.3億円-34.2億円39.8億円
FY2023/371.2億円-3.0億円-28.6億円68.2億円
FY2024/353.8億円-13.1億円-27.3億円40.7億円
FY2025/374.7億円-87.3億円-81.2億円-12.6億円

営業キャッシュフローは本業の好調さから安定的にお金を生み出していますが、FY2025/3は投資活動によるキャッシュアウトが増加しました。これは将来の成長に向けた積極的な投資や子会社化などが影響したもので、一時的なフリーキャッシュフローのマイナス要因となっています。財務キャッシュフローについても、株主還元としての配当や自己資本の適正化を反映した動きが見られ、健全な資金循環が行われています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1また、当社グループとしては、必ずしも事業上のリスクとは考えていない事項についても、投資者に対する情報開示の観点から開示しております
2また、本項中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります
31.景気動向や消費動向の変動のリスク 当社グループでは、国内外の景気動向の変化や消費に直接影響する天候不順などによる消費者の消費動向に影響する可能性があります
4当社グループの得意先としましては、小売業を中心としており、消費者の消費動向が当社グループの業績に大きな影響を及ぼすことが予想されます
5当社グループでは、メーカー機能の開発型ビジネスモデルと、商社機能の卸売型ビジネスモデルにより、多種多様な商品の取扱を行い、消費者の生活に必要なさまざまな商品を提供することにより、リスクの最小限化を図っています

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/397.3億円31.5億円32.3%
FY2022/376.0億円24.7億円32.5%
FY2023/383.4億円27.2億円32.6%
FY2024/384.1億円26.3億円31.2%
FY2025/393.5億円29.4億円31.4%

法人税等の支払額は、税引前当期純利益の変動に伴って推移しています。実効税率は概ね31%から32%程度で安定しており、税務上の大きな特例や特殊要因による歪みは見られません。各期の利益水準に応じた適切な納税が行われており、税務コンプライアンスが維持されています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
660万円
従業員数
1,270
平均年齢
42歳
平均年収従業員数前年比
当期660万円1,270-

従業員平均年収は660万円で、製造や卸売業界の中では比較的水準が安定しています。年間を通じて多様な商品を扱う商社機能として、多様な人材が活躍しており、専門性に基づいた給与体系が整っていると評価されます。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主52.1%
浮動株47.9%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関17.3%
事業法人等34.8%
外国法人等21.4%
個人その他25%
証券会社1.5%

安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 事業法人の持合い比率が高く、安定した株主構成が特徴です。 主な安定株主はエムエス商事・JP MORGAN CHASE BANK (常任代理人 みずほ銀行決済営業部)・STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY (常任代理人 みずほ銀行決済営業部)。

エムエス商事株式会社(12,710,000株)36.23%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(3,626,000株)10.34%
JP MORGAN CHASE BANK (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(1,474,000株)4.2%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(1,353,000株)3.86%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(1,340,000株)3.82%
野村 正治(1,079,000株)3.08%
野村信託銀行株式会社(658,000株)1.88%
HSBC BANK PLC A/C (常任代理人 香港上海銀行東京支店カストディ業務部)(470,000株)1.34%
THE BANK OF NEW YORK MELLON (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(455,000株)1.3%
BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG(FE-AC) (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)(443,000株)1.26%

同社は創業者一族に関連するエムエス商事株式会社が36.23%を保有する安定株主構造となっています。機関投資家や信託銀行等の持ち分も一定数存在し、市場では安定した経営基盤を背景に、長期保有を前提とした投資家からの信頼を得ています。

会社の公式開示情報

役員報酬

1億7,500万円
取締役5名の合計

事業内容は自社で企画・開発するPB(プライベートブランド)商品を中心とした開発型ビジネスと、ブランド品などを扱う卸売型ビジネスの2軸で構成されています。国内外の景気変動や調達コストの増減が業績リスクとして開示されています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 12名)
女性 1名(8.3% 男性 11
8%
92%
監査報酬
5,000万円
連結子会社数
7
平均勤続年数(従業員)
13
臨時従業員数
598

女性役員比率は8.0%と更なる登用が期待される段階ですが、監査体制の強化やコーポレートガバナンスへの取り組みを推進しています。中堅・大企業規模として、連結子会社を統括する管理体制の整備に努めています。

会社の計画は順調?

B
総合評価
中期経営計画の公表はないが、業績予想は概ね達成圏内。ただしやや保守的な傾向も見られる。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

旧 FY2025 業績予想(ガイダンス)
FY2025
売上高: 目標 1,100億円 達成 (1,139.4億円)
103.58%
営業利益: 目標 90億円 未達 (89.95億円)
99.94%
当期純利益: 目標 60億円 達成 (64.09億円)
106.82%
FY2026 会社業績予想
FY2026
売上高: 目標 1200億円 順調 (1139.4億円)
94.9%
営業利益: 目標 98.00億円 順調 (89.95億円)
91.8%
1株当たり配当金: 目標 85円以上 達成 (85円)
100%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20251,100億円1,139億円+3.6%
FY20241,110億円1,058億円-4.7%
FY20231,080億円1,057億円-2.1%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202590億円90億円-0.1%
FY202490億円79億円-12.0%
FY202383億円81億円-3.0%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

同社は具体的な中期経営計画を公表していませんが、毎期の業績予想が実質的な経営目標となります。FY2025は売上高が期初予想を上回った一方、営業利益はほぼ計画通りに着地しました。過去を振り返ると、売上・利益ともに期初予想をやや下回る傾向が見られ、目標設定が若干挑戦的、あるいは外部環境の変動を受けやすい可能性があります。株主還元の指針である連続増配は着実に実行しており、安定性を重視する姿勢が伺えます。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

TSR(株主総利回り)は、配当と株価上昇を合わせた総合的な投資リターンを示す指標です。FY2024およびFY2025において、ドウシシャのTSRはTOPIXのパフォーマンスを下回る「アンダーパフォーム」となりました。これは、同期間にTOPIX全体が市場の牽引役となる大型株を中心に大きく上昇したのに対し、ドウシシャの株価上昇が相対的に緩やかだったことを示唆しています。ただし、同社は安定的な配当成長を続けており、株価も堅調に推移しているため、長期的な視点での株主価値向上が期待されます。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+97.4%
100万円 →197.4万円
97.4万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021150.5万円+50.5万円50.5%
FY2022126.1万円+26.1万円26.1%
FY2023165.5万円+65.5万円65.5%
FY2024184.5万円+84.5万円84.5%
FY2025197.4万円+97.4万円97.4%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残50,600株
売り残53,900株
信用倍率0.94倍
2026年3月13日時点
今後の予定
2026年3月期 通期決算発表2026年5月中旬(予定)
定時株主総会2026年6月下旬(予定)
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年7月下旬(予定)

ドウシシャの株価指標を見ると、PER・PBR共に卸売業の業界平均を上回っており、市場から高い成長期待を寄せられていることがわかります。配当利回りも業界平均より高く、株主還元への積極姿勢が評価されています。信用倍率は1倍を切り売り残が買い残を上回る状況で、短期的な価格変動には注意が必要ですが、過熱感は限定的と見られます。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
48
前月比 +12.5%
メディア数
22
株探, Yahoo!ファイナンス, PR TIMES, 日本経済新聞, M&A Online ほか
業界内ランキング
上位 30%
卸売業 299社中 88位
報道のトーン
65%
好意的
30%
中立
5%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績40%
新製品開発30%
M&A・事業提携20%
その他10%

最近の出来事

2026年1月子会社化

サンアドシステムを子会社化し、D2C型ECビジネスと自社商品開発力のシナジーを強化。

2025年12月新製品発表

Android OS搭載の27インチ移動式スマートモニターを投入し、新たな視聴スタイルを提案。

2025年8月AI導入

公式オンラインストア「FemCia」にてAIによるWeb接客を開始し、顧客体験を向上。

最新ニュース

中立
当社物流施設における太陽光発電設備の稼働について
03/04 · ドウシシャ公式サイト

ドウシシャ まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 85円
安全性
安定
自己資本比率 85.8%
稼ぐ力
普通
ROE 7.2%
話題性
好評
ポジティブ 65%

「ホームセンターのヒット商品、実は私たちが作ってます。ニッチなニーズを捉える企画開発型・卸売企業」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU