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メディパルホールディングス

MEDIPAL HOLDINGS CORPORATION

最終更新日: 2026年3月28日

ROE5.3%
BPS350.9円
自己資本比率33.9%
FY2025/3 有報データ

日本の健康を支える、医薬品流通のリーディングカンパニー

デジタルとリアルを融合させた新たな流通プラットフォームを構築し、全ての人が健康で美しく暮らせる社会の実現を目指します。

この会社ってなに?

あなたが病院で処方箋をもらったり、ドラッグストアで風邪薬やサプリメントを買ったりするとき、その製品が安全・確実に棚に並ぶまでには、複雑な流通過程があります。メディパルホールディングスは、その「血液」とも言える流れを支える、日本最大の医薬品卸企業です。また、普段使っているシャンプーや化粧品といった日用品の多くも、同社が全国のお店に届けています。私たちの健康と日々の暮らしが、目に見えないところでこの会社に支えられているのです。

メディパルホールディングスは、売上高3.6兆円を超える国内最大手の医薬品卸です。FY2025には売上高3兆6713.3億円、営業利益556.09億円と増収増益を達成し、安定した成長基盤を誇ります。近年は主力の医薬品卸に加え、動物病院向けECサービスの買収や医療DX分野への進出など、M&Aとデジタル投資を加速させています。PBRは0.99倍と1倍を割れており、既存事業の安定性に加え、新規事業による企業価値向上が市場から期待されています。

卸売業プライム市場

会社概要

業種
卸売業
決算期
3月
本社
中央区京橋三丁目1番1号
公式
www.medipal.co.jp

社長プロフィール

渡辺 秀一
渡辺 秀一
代表取締役社長
ビジョナリー
私たちは「流通価値の創造を通じて人々の健康と社会の発展に貢献します」という経営理念のもと、変化する社会環境に対応し、新たな価値を創造し続けます。デジタル技術の活用やパートナーシップを通じて、医療と健康、美の領域で社会インフラとしての使命を果たし、持続的な成長を目指します。

この会社のストーリー

1898
熊切商店として創業

創業者である熊切紋次郎が、東京日本橋に化粧品・石鹸・小間物卸の「熊切商店」を創業。これがメディパルグループの歴史の始まりとなる。

1949
クラヤ薬品株式会社へ商号変更

戦後の復興期を経て、株式会社熊切商店からクラヤ薬品株式会社へと商号を変更。医薬品卸としての基盤を固め、事業を拡大していく。

1995
東京証券取引所市場第二部に上場

安定した成長を背景に、東京証券取引所市場第二部への上場を果たす。これにより、社会的信用を高め、さらなる飛躍への足掛かりを築いた。

2000
株式会社メディセオ・パルタックホールディングス設立

クラヤ薬品、東京医薬品、千代田薬品が合併し、株式会社クラヤ三星堂が誕生。さらにパルタックとの経営統合により、持株会社体制へ移行し社名を変更した。

2009
メディパルホールディングスへ商号変更

グループの一体感をより強固にし、総合ヘルスケア企業グループとしてのブランドイメージを確立するため、現在の商号に変更した。

2011
東日本大震災での挑戦

東日本大震災で子会社の支店が壊滅的な被害を受けるも、医薬品の安定供給という使命を果たすため、全社一丸となって復旧に取り組んだ。

2024
医療DX推進と新規事業への投資

デジタルサービス企業レイヤードとの業務提携や、腸内細菌バンクのメタジェンセラピューティクスへの出資など、未来の医療を見据えたDXと新規事業領域へ積極的に進出。

2027
中期ビジョン「新たな価値創造」へ

「2027メディパル中期ビジョン」を掲げ、経常利益1,000億円を目指す。海外進出や予防・未病領域の拡大など、事業ポートフォリオの変革により持続的な成長を追求する。

注目ポイント

医薬品卸で国内トップクラスの売上規模

医薬品卸売事業を中核に、化粧品・日用品、動物用医薬品など幅広い分野で事業を展開。連結売上高は3兆円を超え、業界のリーディングカンパニーとしての地位を確立しています。

未来の医療を創る「医療DX」への挑戦

従来の卸売業の枠を超え、デジタル技術を活用した新たな流通プラットフォームの構築を推進。スタートアップ企業との提携やM&Aを通じて、医療現場の課題解決に貢献します。

安定した収益基盤と株主還元

社会インフラとして不可欠な事業であり、安定した収益を上げています。増配傾向にあり、株主への利益還元にも積極的な姿勢を示しています。

サービスの実績は?

36,713億円
連結売上高
FY2025実績
+3.2% YoY
556億円
連結営業利益
FY2025実績
+17.5% YoY
62
1株当たり配当金
FY2025実績
+3.3% YoY
32.1%
配当性向
FY2025実績
1.1%
純利益率
FY2025実績

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 62円
安全性
普通
自己資本比率 33.9%
稼ぐ力
普通
ROE 5.3%
話題性
好評
ポジティブ 55%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
62
方針: 配当性向30%目標
1株配当配当性向
FY2021/34236.9%
FY2022/34431.4%
FY2023/34624.9%
FY2024/36030.6%
FY2025/36232.1%
4期連続増配
株主優待
なし

株主優待制度は設けておりません。

同社は株主への利益還元を重要な経営課題と位置づけ、安定的な配当の継続を目指しています。特に配当性向30%以上の維持を方針として掲げており、業績向上に合わせて増配を重ねる姿勢が明確です。強固な財務体質を背景に、長期にわたり安定的な利益還元が期待できる銘柄と言えます。

同業比較(収益性)

卸売業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
5.3%
業界平均
7.8%
営業利益率下回る
この会社
1.5%
業界平均
5.0%
自己資本比率下回る
この会社
33.9%
業界平均
48.8%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/33.3兆円
FY2023/33.4兆円
FY2024/33.6兆円
FY2025/33.7兆円
営業利益
FY2022/3456億円
FY2023/3490億円
FY2024/3473億円
FY2025/3556億円

メディパルホールディングスは、医薬品卸売市場での強固な基盤を背景に、安定した増収基調を維持しています。FY2025/3には売上高が約3.67兆円に達し、営業利益も556億円と過去最高水準を更新する好調な推移を見せました。今後は医療DXの推進や新規事業への注力により、さらなる収益構造の高度化を目指す成長フェーズにあります。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
5.3%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
2.2%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
1.5%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/33.7%1.4%1.2%
FY2022/34.5%1.7%1.4%
FY2023/35.6%2.3%1.5%
FY2024/35.6%2.3%1.3%
FY2025/35.3%2.2%1.5%

収益性指標であるROE(自己資本利益率)は5%前後で推移しており、効率的な資産運用と利益創出の両立を図っています。営業利益率は1%台前半と卸売業特有の低い水準ですが、物流ネットワークの最適化やDX導入によるコスト構造の改革で利益率の向上を模索しています。売上規模の大きさを活かしたスケールメリットを、着実に利益へ転換する経営がなされています。

財務は安全?

やや注意が必要です
自己資本比率33.9%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
0円
会社の純資産
7,579億円

総資産は堅調に増加しており、FY2025/3時点で約1.8兆円の規模に達するなど財務健全性は極めて強固です。自己資本比率も30%台後半を維持しており、長期的な事業継続のための安定した資本基盤を構築しています。なお、潤沢な手元資金により実質無借金経営を実現しており、盤石な財務体質が特徴です。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+606億円
営業CF
投資に使ったお金
-33.6億円
投資CF
借入・返済など
-259億円
財務CF
手元に残ったお金
+572億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3344億円-29.4億円-160億円315億円
FY2022/3612億円-243億円-165億円369億円
FY2023/3161億円-395億円-435億円-233億円
FY2024/3618億円-78.2億円-252億円540億円
FY2025/3606億円-33.6億円-259億円572億円

営業活動によるキャッシュフローは常にプラスで推移しており、本業で安定して現金を創出できる高い収益力を証明しています。設備投資や戦略的なM&Aによる投資活動を行いつつも、フリーキャッシュフローは高い水準を確保できています。余剰資金は配当や自己株式の取得といった株主還元に充てられ、バランスの取れた資金配分が継続されています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1災害について 当社グループは、地震・台風等の自然災害や新型インフルエンザの流行などに備え、危機管理体制や有事の際迅速に供給活動を行うためのBCP(事業継続計画)を策定しておりますが、万が一、大規模災害が発生した場合には、事業が停止し、販売機会損失による売上高の減少または復旧費用の発生等により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/3530億円290億円54.8%
FY2022/3620億円326億円52.6%
FY2023/3651億円263億円40.4%
FY2024/3646億円231億円35.8%
FY2025/3653億円250億円38.3%

法人税等の実効税率は、税務上の調整や繰延税金資産の影響により変動が見られます。過去数年間は法定実効税率に近い30%から40%程度の水準に収束しており、税務上の大きな特異点は見当たりません。今後も業績の安定に伴い、一定の税負担が継続する見込みです。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
814万円
従業員数
13,061
平均年齢
48.6歳
平均年収従業員数前年比
当期814万円13,061-

従業員平均年収は814万円と、国内卸売業界の中でも高水準を維持しています。安定した医薬品卸売事業を基盤としつつ、近年の増収増益基調が着実な給与還元に繋がっている背景が読み取れます。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主31.8%
浮動株68.2%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関22.3%
事業法人等9.5%
外国法人等41.5%
個人その他24.7%
証券会社2%

外国人・個人投資家の比率が高く、市場の需給が株価に反映されやすい構造です。 外国人投資家の保有比率が高く、グローバルな投資家からの評価が反映されやすい銘柄です。 主な安定株主はSTATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 みずほ銀行決済営業部)。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(30,652,000株)14.74%
NORTHERN TRUST CO. (AVFC) RE SILCHESTER INTERNATIONAL INVESTORS INTERNATIONAL VALUE EQUITY TRUST (常任代理人 香港上海銀行東京支店 カストディ業務部)(11,120,000株)5.35%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(9,229,000株)4.44%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(7,424,000株)3.57%
NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE U.S. TAX EXEMPTED PENSION FUNDS (常任代理人 香港上海銀行東京支店 カストディ業務部)(6,089,000株)2.93%
MPグループメディセオ従業員持株会(5,119,000株)2.46%
小林製薬株式会社(5,074,000株)2.44%
NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE NON TREATY CLIENTS ACCOUNT (常任代理人 香港上海銀行東京支店 カストディ業務部)(4,648,000株)2.24%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(3,980,000株)1.91%
NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE IEDU UCITS CLIENTS NON LENDING 15 PCT TREATY ACCOUNT (常任代理人 香港上海銀行東京支店 カストディ業務部)(3,330,000株)1.6%

同社は機関投資家による保有比率が極めて高く、特に信託銀行や国内外の資産運用会社が上位を占めることで、経営の透明性に対する市場の要求が強い構成となっています。一方で、従業員持株会が一定の持分を保有しており、中長期的な安定性と従業員との利益共有の意識が反映されています。

会社の公式開示情報

役員報酬

2億8,100万円
取締役8名の合計

医薬品卸売のメディセオや日用品・化粧品卸のPALTACなど、複数の強力な事業セグメントを有し、収益の多角化を進めています。一方で、医薬品価格改定や物流コストの上昇、感染症関連の需要変動といった外部環境リスクを経営上の重要課題として開示しています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 17名)
女性 3名(17.6% 男性 14
18%
82%
監査報酬
3億2,200万円
連結子会社数
19
設備投資額
142.1億円
平均勤続年数(従業員)
19.8
臨時従業員数
7617

女性役員比率は17.6%となっており、多様性の確保に向けた取り組みを進めています。監査報酬として3億2,200万円を拠出しており、監査体制の強化と経営の透明性確保に十分なリソースを割いている企業規模相応のガバナンス体制です。

会社の計画は順調?

B
総合評価
売上高は堅調な一方、利益目標の達成に向けた新規事業の収益化が今後の鍵。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

2027メディパル中期ビジョン
FY2023〜FY2027
経常利益: 目標 1,000億円 やや遅れ (556億円)
55.6%
重点事業の経常利益構成比: 目標 50% やや遅れ (約30%)
60%
FY2026 会社予想
FY2026
売上高: 目標 3兆7,850億円 順調 (3兆6,713億円)
97%
営業利益: 目標 520億円 順調 (556億円)
106.9%
1株当たり配当金: 目標 64円 順調 (62円)
96.9%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20253兆6,600億円3兆6,700億円3兆6,713億円+0.3%
FY20243兆5,100億円3兆5,587億円+1.4%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025500億円545億円556億円+11.2%
FY2024490億円473億円-3.4%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

現行の「2027メディパル中期ビジョン」では、経常利益1,000億円という高い目標を掲げています。これは、従来の医薬品卸事業に加え、M&AやDX投資で獲得した「重点事業」の利益構成比を50%近くまで高めることで達成を目指す野心的な計画です。直近の業績予想は期初計画を上回るなど堅調ですが、巨大な目標達成には新規事業の成長をさらに加速させる必要があります。計画達成力は安定的ですが、大きな飛躍を見せるには変革のスピードが問われます。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

TSR(株主総利回り)は、配当と株価上昇を合わせた総合的な投資リターンを示す指標です。過去5年間、メディパルホールディングスのTSRはTOPIXを一貫して下回る「アンダーパフォーム」の状態が続いています。これは、同社の株価が市場全体の成長に比べて伸び悩んでいたことを示唆しています。安定配当を継続しているものの、株価上昇の勢いがTOPIXに及ばず、投資家にとっては物足りないリターンとなっていました。近年の株価上昇でこのトレンドを転換できるかが注目されます。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+28.3%
100万円 →128.3万円
28.3万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021107.3万円+7.3万円7.3%
FY2022104.1万円+4.1万円4.1%
FY202395.9万円-4.1万円-4.1%
FY2024124.5万円+24.5万円24.5%
FY2025128.3万円+28.3万円28.3%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残10,800株
売り残49,400株
信用倍率0.22倍
2026年3月20日時点
今後の予定
2026年3月期 第4四半期決算発表2026年5月中旬
定時株主総会2026年6月下旬
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年8月上旬

業界平均と比較するとPERは同水準ですが、PBRは0.99倍と1倍を割り込んでおり、資産価値に対して株価が割安と判断される可能性があります。信用取引では売り残が買い残を上回る「信用倍率0.22倍」となっており、将来の株価下落を見込む投資家が多い一方、株価が上昇した際には買い戻し(踏み上げ)による一段高も期待される需給状況です。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
142
前月比 +5.4%
メディア数
48
日本経済新聞, 株探, 会社四季報オンライン, JIHO ほか
業界内ランキング
上位 15%
卸売業 820社中 122位
報道のトーン
55%
好意的
35%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・財務40%
M&A・提携30%
人事・経営体制15%
ESG・環境15%

最近の出来事

2025年5月体制変更

社長の病気療養に伴い、代表取締役副社長が代表権を取得し、経営体制の維持を図る発表が行われました。

2025年7月業務提携

株式会社レイヤードとの提携により、医療DX領域での新たなサービス構築を開始しました。

2026年2月業績好調

第3四半期累計で経常利益が前年同期比8.1%増の613億円を達成し、安定した成長を示しました。

最新ニュース

ネガティブ
メディパルホールディングス、2025年3月期決算発表で増収減益を報告
5/28 · 日本経済新聞
中立
メディパルHD、長福恭弘副社長が代表権取得。渡辺秀一社長は病気療養へ
5/23 · 日本経済新聞
ポジティブ
メディパルHDがレイヤードと業務提携、医療DXサービスの構築を推進
7/17 · JIHO
ポジティブ
製薬業界のカーボンニュートラル実現へ、社用EV充電網の拡充を発表
3/27 · PR TIMES

メディパルホールディングス まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 62円
安全性
普通
自己資本比率 33.9%
稼ぐ力
普通
ROE 5.3%
話題性
好評
ポジティブ 55%

「医薬品流通のガリバーが、M&AとDXを駆使して『健康』の総合インフラ企業へと変貌を遂げている最中」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU