5445プライム

東京鐵鋼

TOKYO TEKKO CO.,LTD.

最終更新日: 2026年3月28日

ROE22.1%
BPS6864.6円
自己資本比率70.0%
FY2025/3 有報データ

国内シェア過半を誇るネジ節棒鋼で、日本の建築を足元から支える電炉メーカー

鉄スクラップをリサイクルする電炉メーカーとして、高品質な鉄筋コンクリート用棒鋼の供給を通じ、安全・安心な社会基盤の構築に貢献し、持続可能な社会の実現を目指します。

この会社ってなに?

あなたが普段利用するオフィスビルやマンション、あるいは高速道路や新幹線の高架橋。これらのコンクリート建造物を頑丈に支えているのは、内部に張り巡らされた鉄筋です。東京鐵鋼は、その鉄筋の中でも「ネジ節棒鋼」という特殊な製品を作っている会社です。これは鉄筋同士をネジのように簡単に、かつ強固に繋げられる優れもので、工事現場での作業を楽にし、建物の安全性を高めています。普段何気なく目にしている建設現場の裏側で、同社の技術が日本のインフラを支えているのです。

電炉中堅の東京鐵鋼は、建築用棒鋼、特に圧接不要の「ネジ節棒鋼」で国内シェア過半を握るニッチトップ企業です。FY2025は売上高825.9億円、営業利益146.76億円と過去最高益を達成しました。しかし、FY2026の会社予想は売上高805.0億円、営業利益120.0億円と減収減益を見込んでおり、建設需要の動向が今後の焦点となります。株価はPBR0.31倍と極めて割安な水準にあり、高配当と株主還元策が投資家の注目を集めています。

鉄鋼プライム市場

会社概要

業種
鉄鋼
決算期
3月
本社
東京都千代田区富士見2-7-2 ステージビルディング10階・11階・12階
公式
www.tokyotekko.co.jp

社長プロフィール

吉原 栄孝
代表取締役社長
堅実派
当社は「中期経営方針」のもと、高付加価値製品である太径・高強度鉄筋の拡販を進め、持続的な成長を目指しています。鉄のリサイクルを通じて社会に貢献し、株主還元の強化にも努めることで、企業価値の向上を追求してまいります。

この会社のストーリー

1939
東京鐵鋼株式会社設立

王子区豊島に資本金100万円で設立。日本の鉄鋼業の歴史に第一歩を記す。

1949
東証一部上場

戦後の復興期を経て、企業としての基盤を固め、東京証券取引所に上場を果たす。

1959
栃木県小山市に新工場建設

生産能力の増強を図るため、栃木県小山市に新工場を建設し、生産拠点を移転・集約。

1983
ネジ節鉄筋「ト―テツコン」開発

圧接不要で施工性に優れた画期的な製品、ネジ節鉄筋コンクリート用棒鋼「ト―テツコン」を開発・販売開始。

2000
八戸工場(青森県)を新設

東北地方への供給拠点として八戸工場を新設し、全国的な供給ネットワークを強化する。

2018
伊藤製鐵所と資本業務提携

業界内での競争力強化を目指し、伊藤製鐵所との資本業務提携を締結。協力体制を構築する。

2023
新中期経営方針スタート

経常利益70億円以上、ROE10%以上を目標とする新中期経営方針を策定。初年度から目標を大幅に達成し、高収益体質を証明。

2026
株式分割と新株主優待制度

投資単位あたりの金額を引き下げ、より投資しやすい環境を整えるため1:3の株式分割を実施。新株主優待制度も導入し、個人投資家への魅力を高める。

注目ポイント

ニッチトップ!ネジ節棒鋼で国内シェア過半

圧接が不要で工期短縮に貢献する「ネジ節棒鋼」と継手で国内シェアの半分以上を占めるトップメーカー。高層ビルやインフラなど、日本の重要建築物に不可欠な存在です。

高い株主還元意識!増配と優待が魅力

中期経営方針で連結配当性向30%以上を掲げ、増配を継続。さらに100株保有でQUOカード2,000円分がもらえる株主優待もあり、投資家への還元に積極的です。

鉄のリサイクルで貢献する環境先進企業

鉄スクラップを電気で溶かして新たな鉄鋼製品に再生する「電炉」メーカー。資源を循環させることで、脱炭素社会や循環型社会の実現に貢献しています。

サービスの実績は?

375
年間配当金(1株あたり)
FY2025実績
+38.9% YoY
825.9億円
連結売上高
FY2025実績
+3.7% YoY
146.76億円
連結営業利益
FY2025実績
+38.1% YoY
30.3%
連結配当性向
FY2025実績
目標30%以上を達成
108.53億円
連結純利益
FY2025実績
+37.6% YoY
過半
ネジ節棒鋼 国内シェア
会社四季報より

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 375円
安全性
安定
自己資本比率 70.0%
稼ぐ力
高い
ROE 22.1%
話題性
不評
ポジティブ 20%

配当・優待はもらえる?

しっかりもらえます
1株配当(最新期)
375
方針: 配当性向30%以上を目標
1株配当配当性向
FY2016/31222.3%
FY2017/3789.6%
FY2019/3205.9%
FY2020/36014.0%
FY2021/37013.1%
FY2022/3200.1%
FY2023/311027.1%
FY2024/327030.5%
FY2025/337530.3%
3期連続増配
株主優待
あり
権利確定月3月

同社の配当方針は連結配当性向30%以上を目標としており、業績の拡大に伴い株主への利益還元を大幅に強化しています。近年の利益急成長を受け、配当金額はFY2021/3の70円からFY2025/3には375円まで増配されました。今後も安定した収益基盤を背景に、成長投資と株主還元のバランスを重視した配当継続が見込まれます。

同業比較(収益性)

鉄鋼の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
22.1%
業界平均
8.2%
営業利益率上回る
この会社
17.8%
業界平均
5.6%
自己資本比率上回る
この会社
70.0%
業界平均
47.9%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3661億円
FY2023/3792億円
FY2024/3796億円
FY2025/3826億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/3106億円
FY2025/3147億円

東京鐵鋼の業績は、建設需要の変動を受けつつも高付加価値製品であるネジ節棒鋼の拡販により堅調に推移しています。FY2022/3には一時的な業績悪化を経験しましたが、その後は製品価格の適正化やコスト管理の徹底により、FY2025/3には純利益が約109億円に達するなど収益力が大幅に向上しました。足元では建設工事の停滞などにより成長率は鈍化傾向にありますが、依然として高い利益水準を維持しています。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
22.1%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
13.4%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
17.8%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/312.5%7.7%-
FY2022/3-12.9%-7.5%-
FY2023/37.1%5.2%-
FY2024/320.2%10.1%13.3%
FY2025/322.1%13.4%17.8%

同社の収益性は、構造改革と高付加価値品へのシフトが奏功し売上高営業利益率がFY2025/3時点で17.8%と非常に高い水準に達しています。過去には営業赤字を計上する厳しい局面もありましたが、生産性の改善や販管費の抑制によってROEが18.2%に上昇するなど、効率的な資本活用が進んでいます。今後も価格転嫁の維持と高単価製品の販売比率拡大が、高水準な利益率を支える重要な要因となります。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率70.0%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
99.6億円
会社の純資産
597億円

財務健全性は、利益の蓄積に伴い自己資本比率がFY2025/3時点で73.5%まで回復するなど、非常に強固な基盤を築いています。一時は有利子負債をゼロにする無借金経営を実現していましたが、現在は戦略的な成長投資や資本効率化の一環として適度な負債を許容しつつ、バランスのとれた資産運用を行っています。BPSも順調に増加しており、株主価値の向上に向けた安定的な財務体質が維持されています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+81.8億円
営業CF
投資に使ったお金
-56.0億円
投資CF
借入・返済など
-47.6億円
財務CF
手元に残ったお金
+25.9億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/378.9億円-31.1億円-13.7億円47.8億円
FY2022/3-51.0億円-33.6億円44.7億円-84.6億円
FY2023/368.8億円-16.3億円-7.6億円52.5億円
FY2024/3121億円-45.6億円-30.6億円75.3億円
FY2025/381.8億円-56.0億円-47.6億円25.9億円

営業キャッシュフローは本業の好調さを反映し、安定的かつ潤沢なキャッシュ獲得能力を示しています。投資キャッシュフローは設備の刷新や成長投資に向けた支出が継続していますが、営業活動で得た資金の範囲内で賄われており、フリーキャッシュフローは総じてプラスを維持しています。財務キャッシュフローでは、自己株式の取得や配当による株主還元を積極的に実施しており、強固な現預金背景を活かした資本政策が顕著です。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1製品及び原材料の価格変動当社の主力製品であるネジテツコンを含めた棒鋼製品の価格及び主原料である鉄スクラップの価格は市況により変動し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります
2建設需要の減少経済構造の成熟化、公共投資の縮小、人口構造の変化等により、国内の建設需要は今後減少するものと考えられます
3災害、事故に起因する生産活動の停止等当社の各工場が大規模な地震、台風などの自然災害に見舞われた場合、また重大な設備事故や労働災害が発生した場合には、工場の操業停止等により当社の業績に影響を及ぼす可能性があります

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/375.2億円25.4億円33.8%
FY2022/3-6.4億円0円-
FY2023/349.4億円12.9億円26.0%
FY2024/3114億円35.3億円30.9%
FY2025/3151億円42.1億円27.9%

法人税等の支払額は、税引前利益の増減に連動して推移しており、業績の好調な期には約42億円規模の納税が行われています。FY2022/3の赤字期には法人税等の負担はありませんでしたが、黒字転換以降は安定した納税水準を維持しています。実効税率は概ね30%前後で推移しており、法令に準拠した適切な税務処理が行われています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
695万円
従業員数
810
平均年齢
38.8歳
平均年収従業員数前年比
当期695万円810-

平均年収695万円は、鉄鋼業界の平均的な水準と比較して標準的かつ堅実な給与体系を維持しています。業績連動の要素が含まれる中で、電炉中堅としての安定的な収益基盤が従業員の安定した待遇を支えています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主36%
浮動株64%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関22.1%
事業法人等13.9%
外国法人等9.6%
個人その他51.7%
証券会社2.7%

外国人・個人投資家の比率が高く、市場の需給が株価に反映されやすい構造です。 個人投資家の保有比率が高く、株主優待や配当の注目度が高い銘柄です。 主な安定株主は合同製鐵・三井住友銀行。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(1,097,000株)12.61%
合同製鐵株式会社(460,000株)5.29%
株式会社三井住友銀行(436,000株)5.02%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(254,000株)2.92%
朝日工業株式会社(186,000株)2.14%
STATE STREET BANK ANDTRUST COMPANY 505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行)(128,000株)1.48%
東京鐵鋼従業員持株会(128,000株)1.48%
日本酸素ホールディングス株式会社(99,000株)1.15%
三井住友信託銀行株式会社(93,000株)1.08%
SMBC日興証券株式会社(93,000株)1.07%

主要株主には日本マスタートラスト信託銀行等の信託口が大半を占め、機関投資家の保有比率が高い構成です。また、合同製鐵や朝日工業といった同業他社との資本提携が見られ、業界内での結びつきの強さが特徴です。

会社の公式開示情報

役員報酬

2,300万円
取締役1名の合計

主な事業は建築用棒鋼の製造販売であり、ネジ節棒鋼と継ぎ手で高い国内シェアを誇ります。高付加価値製品へのシフトによる収益強化を図る一方、建築需要の停滞や原材料価格の変動が主要な事業リスクとして開示されています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 11名)
女性 1名(9.1% 男性 10
9%
91%
監査報酬
4,100万円
連結子会社数
8
設備投資額
58.6億円
平均勤続年数(従業員)
13.3
臨時従業員数
136

女性役員比率は9.0%と改善の余地があるものの、社外取締役を複数招聘するなどガバナンス体制の強化を継続的に推進しています。連結子会社8社を抱える企業グループとして、指名報酬諮問委員会の活用等により経営の公正性を担保しています。

会社の計画は順調?

A
総合評価
中期計画の利益目標は大幅に前倒し達成。一方、業績予想のブレは大きく注意が必要。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営方針
FY2023〜FY2025
経常利益: 目標 70億円以上 前倒し達成 (144.3億円 (FY2025))
100%
ROE: 目標 10%以上 前倒し達成 (18.3% (FY2025))
100%
連結配当性向: 目標 30%以上 達成 (30.3% (FY2025))
100%
通期業績予想
FY2026
売上高: 目標 805.0億円 順調 (825.9億円 (FY2025実績))
102.6%
営業利益: 目標 120.0億円 順調 (146.76億円 (FY2025実績))
122.3%
純利益: 目標 84.5億円 順調 (108.53億円 (FY2025実績))
128.4%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025100億円147億円+46.8%
FY202465億円106億円+63.4%
FY202325億円-2億円-107.7%
売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025825億円826億円+0.1%
FY2024840億円796億円-5.2%
FY2023660億円661億円+0.1%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

FY2025を最終年度とする中期経営方針は、経常利益70億円以上、ROE10%以上という主要目標を初年度から大幅に超過達成し、極めて好調に終了しました。これは製品価格の改定やコスト削減努力が奏功した結果です。一方で、期初の業績予想は保守的な傾向が強く、期中に大幅な上方修正を行うパターンが続いています。投資家にとってはポジティブサプライズとなる一方、予想の精度には課題も残ります。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

TSR(株主総利回り)は、株価上昇と配当金を合わせた総合的な投資リターンを示す指標です。FY2025の同社TSRは558.9%と、TOPIXの213.4%を大幅に上回りました。これは、業績好調を背景とした大幅な増配がTSRを押し上げた主要因です。特にFY2024からFY2025にかけて配当を270円から375円へと増額したことが、株価が軟調な中でも株主への高いリターンを実現しました。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+458.9%
100万円 →558.9万円
458.9万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021165.9万円+65.9万円65.9%
FY2022120.8万円+20.8万円20.8%
FY2023165.0万円+65.0万円65.0%
FY2024483.9万円+383.9万円383.9%
FY2025558.9万円+458.9万円458.9%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残157,000株
売り残11,200株
信用倍率14.02倍
2026年3月20日時点
今後の予定
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年7月下旬
2027年3月期 第2四半期決算発表2026年10月下旬

PER2.2倍、PBR0.31倍と、鉄鋼業界平均(PER10.1倍、PBR0.85倍)と比較して極めて割安な水準に放置されています。特にPBR1倍割れは資産価値から見ても株価が安いことを示唆します。信用買残が売り残を大幅に上回る14.02倍となっており、将来の株価上昇を見込む個人投資家が多い一方、需給面での重しとなる可能性もあります。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや懸念
報道件数(30日)
42
前月比 -12.5%
メディア数
18
日本経済新聞, 株探, 日刊工業新聞, Yahoo!ファイナンス ほか
業界内ランキング
上位 35%
鉄鋼業 38社中 13位
報道のトーン
20%
好意的
45%
中立
35%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

業績・決算45%
株主還元・株式分割25%
事業構造改革20%
その他10%

最近の出来事

2025年5月報酬制度導入

譲渡制限付株式報酬制度を導入し、中長期的な企業価値向上を推進。

2025年8月共販会社解散

合同製鉄との異形棒鋼共販会社を解散し、事業体制の再構築を実施。

2026年1月業績修正

建設工事の停滞等を主因として、通期の純利益予想を下方修正

最新ニュース

中立
東京鐵鋼、株式分割および株主優待制度の変更に関するお知らせの一部変更を発表
3/13 · 日本経済新聞
ネガティブ
東京鐵鋼、2026年3月期の純利益予想を下方修正し81億円の見通しに
1/30 · 日本経済新聞
ネガティブ
東京鐵鋼、上期経常利益は前年同期比5.2%減の67.3億円で着地
10/31 · 株探
中立
合同製鉄、東京鐵鋼との異形棒鋼共販会社「東京デーバー・スチール」を解散
8/26 · 日刊工業新聞
ポジティブ
東京鐵鋼、譲渡制限付株式報酬制度の導入と定款変更を発表
5/17 · ストレイナー

東京鐵鋼 まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 375円
安全性
安定
自己資本比率 70.0%
稼ぐ力
高い
ROE 22.1%
話題性
不評
ポジティブ 20%

「『ねじの鉄筋』で建設業界の縁の下を支える、ニッチトップの電炉メーカー」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

同じ業種の企業

鉄鋼」に分類される他の企業

免責事項:本ページの情報は、公開されたメディア報道の定量分析およびEDINET等の公的開示情報をもとに作成しています。 特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任において行ってください。 報道件数・センチメント分析はAIによる自動分類であり、完全な正確性を保証するものではありません。 記事の著作権は各メディアに帰属します。

最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU