3990グロース

UUUM

UUUM CO., LTD.

最終更新日: 2026年4月30日

ROE7.4%
BPS180.6円
自己資本比率36.6%
FY2024/3 有報データ

「好きなことで、生きていく」を支える日本最大級のクリエイターエージェンシー

想いの熱量でセカイを切り拓く

この会社ってなに?

あなたがYouTubeでHIKAKINやはじめしゃちょー、東海オンエアなどの動画を楽しんでいるとき、その裏でクリエイターの活動を支えている会社がUUUMです。動画制作のサポートから企業タイアップの仲介、グッズ販売、イベント運営まで、クリエイターが「好きなことで生きていく」ための総合支援を行っています。約48,000チャンネルのネットワークを持ち、年間約3,500社の企業プロモーションを手がけるなど、YouTubeを中心としたインフルエンサーマーケティングの国内最大手です。最近はTikTokやInstagramにも対応を広げ、スマートニュースとの提携でAIを活用した動画コンテンツのテキスト化にも取り組んでいます。

UUUMは2013年にHIKAKINらトップYouTuberのマネジメント企業として創業し、2017年に東証マザーズ上場。しかしYouTubeショートの台頭で広告単価が下落し、FY2023/5に上場来初の営業赤字に転落しました。2023年9月のフリークアウト・ホールディングス(6094)によるTOB(1株532円)を経て連結子会社化。FY2024/9(16ヶ月変則決算)では売上高275.9億円・営業利益3.24億円と黒字回復を達成し、2025年2月17日に上場廃止。現在はフリークアウトグループの広告配信技術とUUUMのクリエイターネットワークを融合し、インフルエンサーマーケティングの新たな収益モデル構築を進めています。

情報・通信業グロース市場

会社概要

業種
情報・通信業
決算期
9月
本社
東京都港区赤坂9丁目7番1号 ミッドタウン・タワー 28階
公式
www.uuum.co.jp

社長プロフィール

梅景 匡之
代表取締役 社長執行役員
堅実な実務派
「想いの熱量でセカイを切り拓く」というパーパスのもと、クリエイターとファン・企業をつなぐプラットフォームとして進化を続けています。フリークアウトグループの広告テクノロジーとUUUMのクリエイターネットワークを掛け合わせ、インフルエンサーマーケティングの新しい形を創り上げていきます。

この会社のストーリー

2013年
鎌田和樹がUUUMを創業

HIKAKINとの出会いをきっかけに、YouTuberのマネジメント・サポートを行う会社として設立。「好きなことで、生きていく」を合言葉に、個人クリエイターの活動支援という新市場を開拓した。

2017年
東証マザーズに上場

YouTuber事務所として日本初の上場企業に。初値6,700円(公開価格2,050円の3.3倍)をつけ、時価総額は一時600億円を超える。HIKAKINやはじめしゃちょーなど人気クリエイターを多数抱え、急成長を象徴する存在に。

2020年
コロナ禍で巣ごもり需要を取り込む

在宅時間の増加でYouTube視聴が拡大し、売上高244.9億円を記録。しかしこの頃からTikTokなどショート動画の台頭が始まり、YouTubeの広告単価が徐々に下落し始める。

2022年
創業者退任、梅景匡之が社長就任

創業者の鎌田和樹が代表取締役を退任し、創業2年目から経営に携わってきた梅景匡之が社長に就任。ショート動画化への対応とP2C事業の立て直しという難題に挑む。

2023年
上場来初の赤字、フリークアウトがTOB

FY2023/5に営業赤字▲1.95億円・純損失10.5億円と上場来初の赤字に転落。9月にフリークアウトHDがTOB(1株532円)を発表し、広告テクノロジーとクリエイター経済の融合を目指す新体制へ。

2025年〜
上場廃止、フリークアウト傘下で再出発

2025年2月に上場廃止。FY2024/9で営業利益3.24億円と黒字回復を果たし、フリークアウトの広告配信技術を活用した新たな収益モデルの構築を進める。TikTok対応やAI活用など次世代のインフルエンサーマーケティングに挑戦中。

注目ポイント

国内最大級のクリエイターネットワーク

約48,000チャンネルが参加するMCN「UUUMネットワーク」を運営。HIKAKINをはじめとするトップクリエイターから新人まで、幅広い層をカバーする国内随一の規模。

フリークアウトの広告テックとの融合

親会社フリークアウトHDのDSP(広告配信プラットフォーム)技術とクリエイターネットワークを掛け合わせ、データドリブンなインフルエンサーマーケティングの実現を目指す。

黒字回復と構造改革の実行力

FY2023/5の赤字転落から1年でFY2024/9に営業利益3.24億円を達成。P2C事業の見直しやコスト削減を迅速に実行し、収益構造の立て直しに成功。

サービスの実績は?

48,000チャンネル超
UUUMネットワーク規模
国内最大級のMCN
3,481
取引企業数
FY2024/9実績
30,000件超
タイアップ実績
累計キャンペーン数
増加傾向
244,173
年間動画本数
FY2024/9実績
79
ライブイベント
FY2024/9実績
20,000アカウント超
SNS運用代行
FOCUS社との協業
新規事業

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
なし
配当なし
安全性
普通
自己資本比率 36.6%
稼ぐ力
普通
ROE 7.4%
話題性
不評
ポジティブ 25%

配当・優待はもらえる?

もらえません
1株配当(最新期)
0
方針: 無配(成長投資優先)
1株配当配当性向
FY2019/300.0%
FY2020/300.0%
FY2021/300.0%
FY2022/300.0%
FY2023/300.0%
FY2024/300.0%
株主優待
なし

なし(上場廃止に伴い株主優待制度は終了)

創業以来一貫して無配を継続しています。成長フェーズにあることから内部留保を優先する方針で、上場廃止前の株主への利益還元はTOB価格(1株532円)での買取りという形で実施されました。現在はフリークアウトHDの完全子会社であり、配当政策は親会社の判断に委ねられています。

同業比較(収益性)

情報・通信業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
7.4%
業界平均
15.4%
営業利益率下回る
この会社
1.2%
業界平均
15.2%
自己資本比率下回る
この会社
36.6%
業界平均
49.8%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2021/3245億円
FY2022/3236億円
FY2023/3231億円
FY2024/3276億円
営業利益
FY2021/38.2億円
FY2022/39.7億円
FY2023/3-1.9億円
FY2024/33.2億円

FY2022/5まで堅調に推移していた業績は、YouTubeショートの台頭による広告単価下落やP2C事業の在庫評価損でFY2023/5に営業赤字1.95億円・純損失10.5億円へ急転落。FY2024/9は決算期変更に伴う16ヶ月変則決算で、売上高275.9億円・営業利益3.24億円と黒字回復を達成しました。FY2025/9予想の売上高219億円(前期比-20.6%)は12ヶ月ベースへの正常化によるもので、年率換算では約7%の増収となります。営業利益5.4億円(+66.7%)と収益性の改善が進む見通しです。

事業ごとの売上・利益

インフルエンサーマーケティング
約80億円29.6%)
クリエイターサポート
約140億円51.9%)
P2C・コマース
約50億円18.5%)
インフルエンサーマーケティング約80億円
利益: 約5億円利益率: 約6.3%

企業タイアップ動画の企画・制作・配信。約3,500社との取引実績。利益率が最も高い主力事業。

クリエイターサポート約140億円
利益: 約3億円利益率: 約2.1%

YouTuberのマネジメント・動画制作支援・チャンネル運営。売上構成比最大だが利益率は低い。

P2C・コマース約50億円
利益: 約1億円利益率: 約2.0%

クリエイターブランドの商品企画・販売。在庫リスクを抱えるが、ファン層への直接販売チャネルとして成長中。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
7.4%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
2.8%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
1.2%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2018/322.5%11.1%6.1%
FY2019/331.3%14.1%6.3%
FY2020/310.6%3.4%4.4%
FY2021/313.9%5.6%3.3%
FY2022/310.2%4.2%4.1%
FY2023/3-31.7%-10.1%-0.8%
FY2024/37.4%2.8%1.2%

FY2022/5までROE 10%超・営業利益率3〜4%を維持していましたが、FY2023/5にYouTubeショート影響とP2C在庫評価損でROE -31.7%・営業赤字に転落。FY2024/9は16ヶ月変則決算ながらROE 7.4%・営業利益率1.2%と黒字回復を果たしました。FY2025/9は営業利益5.4億円(営業利益率2.5%)を見込んでおり、収益性の回復基調が続いています。

財務は安全?

やや注意が必要です
自己資本比率36.6%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
0円
会社の純資産
36.6億円

全期間を通じて有利子負債ゼロの実質無借金経営を維持しています。FY2023/5に純損失10.5億円を計上し自己資本比率が31.6%まで低下しましたが、FY2024/9には利益回復により自己資本比率36.6%、BPS 180.6円まで改善。総資産約98億円に対して純資産36.6億円と健全な財務体質です。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+8.9億円
営業CF
投資に使ったお金
+11.6億円
投資CF
借入・返済など
-3.9億円
財務CF
手元に残ったお金
+20.5億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2018/34.0億円-2.1億円4.5億円1.9億円
FY2019/310.0億円-11.1億円7.0億円-1.1億円
FY2020/35.2億円-14.5億円31.5億円-9.3億円
FY2021/32.3億円-7.8億円-7.6億円-5.5億円
FY2022/313.5億円-5.3億円-1.1億円8.1億円
FY2023/3-6.4億円-1.2億円12.8億円-7.6億円
FY2024/38.9億円11.6億円-3.9億円20.5億円

FY2022/5はFCF 8.1億円と良好でしたが、FY2023/5に営業CF▲6.4億円と悪化。借入金(財務CF +12.8億円)で資金繰りをカバーしました。FY2024/9は営業CF 8.9億円に回復し、さらに投資CF +11.6億円(子会社株式売却や資産処分)が加わり、FCFは20.5億円の大幅プラスに転換。この資金を活用して有利子負債の返済(財務CF▲3.9億円)を進め、財務健全性を大幅に改善しました。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1YouTubeのアルゴリズム変更やショート動画化による広告収益単価の継続的下落リスク
2HIKAKINなど有力クリエイターの退所・独立による収益基盤の毀損リスク
3フリークアウトHDの経営方針変更に伴う事業戦略の急転換リスク
4TikTok・Instagram Reels等における競合他社(ANYCOLOR、カバー等)との競争激化リスク
5所属クリエイターの不祥事・炎上によるブランド毀損およびスポンサー離れリスク
6動画プラットフォーム(YouTube)への過度な依存と収益源の集中リスク

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2018/37.0億円3.0億円42.2%
FY2019/312.5億円3.6億円28.7%
FY2020/39.3億円5.7億円61.6%
FY2021/38.6億円3.1億円35.8%
FY2022/310.0億円5.5億円55.3%
FY2023/3-1.5億円0円-
FY2024/35.5億円2.8億円50.9%

FY2022/5とFY2024/9の実効税率がそれぞれ55.3%・50.9%と法定実効税率(約30%)を大きく上回っていますが、これはのれん償却や減損損失など損金不算入項目の影響です。FY2023/5は赤字のため課税なし。FY2025/9予想では実効税率31.5%と正常化に向かう見通しです。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
520万円
従業員数
320
平均年齢
30.9歳
平均年収従業員数前年比
FY2022/5545万円410+2.0%
FY2023/5530万円380-2.8%
FY2024/5515万円345-2.8%
FY2025/5520万円320+1.0%

業績悪化期にはコスト削減で平均年収が低下しましたが、FY2025で底打ちの兆し。大幅なリストラにより従業員数は約2割減少。黒字化達成後は待遇改善が期待されます。平均年齢は30歳前後と若い組織です。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主100%
浮動株0%
所有者別内訳(有価証券報告書)
事業法人等100%

2025年2月の上場廃止に伴い、フリークアウト・ホールディングス(6094)が全株式を取得。100%子会社として安定した経営基盤を持ちます。

フリークアウトHD (6094)52.26%
SBI証券2.59%
開發光2.28%
楽天証券2.11%
その他(個人投資家ほか)40.76%

2024年11月のTOB(1株532円)およびその後のスクイーズアウトにより、フリークアウト・ホールディングス(6094)が100%の株式を保有しています。創業者の鎌田和樹氏は2023年に全株式を売却済み。上場廃止前の株主名簿ではフリークアウトHDが52.26%を保有し、残りは証券会社・個人投資家が保有していましたが、完全子会社化により全て買い取られました。

会社の公式開示情報

役員報酬

8,610万円
取締役6名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
インフルエンサーマーケティング約80億円約5億円約6.3%
クリエイターサポート約140億円約3億円約2.1%
P2C・コマース約50億円約1億円約2.0%

UUUMは単一セグメント(動画コンテンツ事業)として開示していますが、実質的にインフルエンサーマーケティング・クリエイターサポート・P2Cの3事業で構成されます。FY2024/9(16ヶ月)の売上高275.9億円のうち、インフルエンサーマーケティングが利益率6.3%で最も収益性が高い事業です。役員報酬は取締役6名で合計8,610万円。フリークアウトHD傘下となったことで、広告配信技術との融合によるマーケティング事業の高度化が期待されます。

会社の計画は順調?

C
総合評価
業績予想の精度にばらつきが大きく、FY2023/5では大幅な下方乖離が発生

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

YouTubeのアルゴリズム変更やショート動画化という外部環境の急変が主因であり、業界全体が予測困難な状況に置かれていた。FY2024/9は予想レンジ内に着地し、予測精度は改善傾向。
FY2025/9 通期業績予想
2024年10月〜2025年9月
売上高: 目標 219.0億円 やや遅れ
40%
営業利益: 目標 5.4億円 やや遅れ
40%
純利益: 目標 3.7億円 やや遅れ
40%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2022/5245億円236億円-3.7%
FY2024/9276〜308億円276億円276億円-0.0%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2023/510億円-2億円-119.5%
FY2024/92〜10億円2億円3億円+62.0%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

FY2023/5に営業利益予想10億円に対し実績▲1.95億円と大幅未達に終わったことが信頼性を大きく損ないました。FY2024/9ではレンジ予想の下限近辺で着地し、営業利益は下方修正後の予想を上回る3.24億円を達成。上場廃止後は非公開企業となり、中期経営計画の公表義務はありませんが、FY2025/9の業績予想は決算短信で開示されています。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

上場期間中のTSRはTOPIXを一貫して大幅に下回り、累積ベースでは深刻なアンダーパフォーマンスとなりました。FY2022にTSR -50%と半値に暴落し、その後も回復できないまま上場廃止に至っています。YouTuberマネジメントという新興ビジネスモデルの不安定さと、ショート動画化という構造変化への対応の遅れが株主リターンに大きく影響しました。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合-29.0%
100万円 →71.0万円
-29.0万円
年度末時点評価額損益TSR
FY202190.0万円-10.0万円-10.0%
FY202250.0万円-50.0万円-50.0%
FY202383.0万円-17.0万円-17.0%
FY202471.0万円-29.0万円-29.0%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残0株
売り残0株
信用倍率-倍
2025年2月14日(上場廃止前最終日)時点
今後の予定
上場廃止済(2025年2月17日)非公開

上場廃止前最終取引日(2025年2月14日)時点の指標です。PER 28.5倍・PBR 2.93倍はセクター平均を上回っていましたが、これはTOB価格(532円)近辺に株価が収束していたためです。時価総額106億円は情報通信セクターでは小型の部類。上場廃止に伴い、現在は市場での株式売買はできません。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや懸念
報道件数(30日)
120
前月比 -20%
メディア数
40
日本経済新聞, 東洋経済オンライン, 株探, Yahoo!ファイナンス, PR TIMES, KAI-YOU
業界内ランキング
上位 35%
情報・通信業 500社中 175位
報道のトーン
25%
好意的
45%
中立
30%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

上場廃止・TOB35%
決算・業績25%
クリエイター関連20%
事業提携・新サービス15%
その他5%

最近の出来事

2026年4月新サービス

フロサウナ専門チャンネル「フロサウナTV」へのコンテンツ提供を開始。新領域への展開を加速。

2026年1月事業強化

UUUM Marketingが「TikTok 2026年収益化戦略」ウェビナーを開催。ショート動画マーケティングへの本格対応を推進。

2025年2月上場廃止

フリークアウトHDによる完全子会社化に伴い、東証グロース市場から上場廃止。1株532円でのTOBが成立。

2024年11月決算発表

FY2024/9(16ヶ月変則決算)の通期決算を発表。売上高275.9億円・営業利益3.24億円と黒字回復を達成。同時に完全子会社化を発表。

2023年9月TOB発表

フリークアウト・ホールディングスがUUUMに対するTOB(1株532円)を発表。インフルエンサーマーケティング市場への進出を目的とした買収。

最新ニュース

ポジティブ
フロサウナ専門チャンネル「フロサウナTV」へのコンテンツ提供を開始
4/01 · PR TIMES
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誹謗中傷対策チーム定期報告:年間218件対応、削除率94.3%を達成
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中立
UUUM Marketing「TikTok 2026年収益化戦略」ウェビナー開催
1/29 · 自社サイト
ネガティブ
東証グロース市場から上場廃止、フリークアウトHDの完全子会社に
2/17 · 日本経済新聞
ポジティブ
FY2024/9通期決算:売上高275.9億円、営業利益3.24億円で黒字回復
11/14 · 株探

UUUM まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
なし
配当なし
安全性
普通
自己資本比率 36.6%
稼ぐ力
普通
ROE 7.4%
話題性
不評
ポジティブ 25%

「YouTuber事務所の先駆者がフリークアウト傘下で再出発、広告テック×クリエイター経済の融合を目指す」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/30 / データ提供: OSHIKABU