2326プライム

デジタルアーツ(株)

Digital Arts Inc.

最終更新日: 2026年3月25日

ROE19.0%
BPS1274.5円
自己資本比率76.5%
FY2025/3 有報データ

Webフィルタリングのパイオニア。子どもたちと企業のネット安全を、世界トップクラスの技術で守り抜く

より便利な、より快適な、より安全なインターネットライフに貢献していく

この会社ってなに?

学校で子どもたちがタブレットを使う際、有害サイトをブロックしているのがデジタルアーツの「i-FILTER」です。企業でも、社員が危険なWebサイトにアクセスしないようにする仕組みや、メールの誤送信を防ぐ仕組みに同社の製品が使われています。GIGAスクール構想で全国の小中学校にタブレットが配布された際、多くの学校でデジタルアーツのフィルタリングソフトが採用されました。

デジタルアーツは1995年設立のWebフィルタリング・情報セキュリティ専業企業です。主力製品のWebフィルタリングソフト「i-FILTER」は国内トップシェアを誇り、メールセキュリティ「m-FILTER」やファイルセキュリティ「FinalCode」も展開しています。2025年3月期は売上高99.8億円・営業利益45.6億円と営業利益率45.7%の驚異的な高収益を維持。GIGAスクール構想第2期への対応と、新たな統合ゼロトラスト基盤「Z-FILTER」の投入で更なる成長を目指しています。

情報・通信業プライム市場

会社概要

業種
情報・通信業
決算期
3月
本社
東京都千代田区大手町1-5-1 大手町ファーストスクエア ウエストタワー14F
公式
www.daj.jp

社長プロフィール

道具 登志夫
代表取締役社長
技術者型創業社長
より便利な、より快適な、より安全なインターネットライフに貢献していく。デジタルアーツは、独自のフィルタリング技術で、子どもたちが安心してインターネットを使える環境と、企業の情報資産を守るソリューションを提供し続けます。

この会社のストーリー

1995
デジタルアーツ設立

道具登志夫が東京都で設立。インターネット黎明期からWebフィルタリング技術の開発に着手した。

2002
JASDAQ上場

JASDAQに株式上場。「i-FILTER」を中心にWebフィルタリング市場でシェアを拡大した。

2012
東証二部に市場変更

東証二部に市場変更し、その後プライム市場へ。企業向けセキュリティソリューションを本格展開。

2019
GIGAスクール構想で急成長

政府のGIGAスクール構想により全国の学校でi-FILTERの採用が急拡大。株価は上場来高値11,240円を記録。

2024
新中期経営計画を策定

FY2025〜FY2027の3ヶ年中期経営計画を策定。売上高155.5億円、CAGR17%の成長を目指す。

2025
統合ゼロトラスト基盤「Z-FILTER」を発売

ID認証から通信制御までを一手に担う統合ゼロトラスト基盤「Z-FILTER」を正式リリース。次世代の成長エンジンに。

注目ポイント

営業利益率45%超の圧倒的高収益

ソフトウェアビジネスの強みを活かし、営業利益率は驚異の45.7%。有利子負債ゼロ、自己資本比率76.6%と財務も鉄壁。利益を安定的に生み出す高収益ビジネスモデルです。

GIGAスクール構想のインフラ企業

全国の小中学校でWebフィルタリング「i-FILTER」が採用され、子どもたちの安全なインターネット環境を支えています。第2期の更新需要で再び大きな成長が期待されます。

ゼロトラスト時代の新製品「Z-FILTER」

2025年に発売した統合ゼロトラスト基盤「Z-FILTER」は、ID認証から通信制御までをワンストップで提供。次世代セキュリティ市場での成長ポテンシャルが期待されます。

サービスの実績は?

95
1株当たり配当金
FY2026予想
+11.8% YoY
45.7%
営業利益率
FY2025実績
+25.7%
売上高成長率
FY2026予想 (YoY)
272
従業員数
2025年3月時点

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑(FY2025/3の減収はGIGAスクール構想の谷間による一時的要因。営業利益は過去最高を更新)
配当
少なめ
1株 85円
安全性
安定
自己資本比率 76.5%(有利子負債ゼロ、自己資本比率76.6%と極めて健全な財務体質)
稼ぐ力
高い
ROE 19.0%
話題性
好評
ポジティブ 60%

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
85
方針: 配当性向30%程度を基本方針とし、安定的な配当の維持・向上を目指す
1株配当配当性向
FY2016/31538.2%
FY2017/32429.7%
FY2018/32830.3%
FY2019/34834.0%
FY2020/35044.0%
FY2021/35537.4%
FY2022/37033.9%
FY2023/37534.4%
FY2024/38025.4%
FY2025/38536.5%
9期連続増配
株主優待
なし

株主優待制度はありません。

4期連続増配中で、FY2026/3は1株95円(うち記念配当5円含む)を予想しています。配当性向は25〜37%で推移しており、業績成長に伴い着実に増配を実施。株主優待はありませんが、高い利益成長率と連続増配が株主還元の魅力です。

同業比較(収益性)

情報・通信業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
19.0%
業界平均
17.4%
営業利益率下回る
この会社
45.7%
業界平均
158.7%
自己資本比率上回る
この会社
76.5%
業界平均
39.7%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/390.5億円
FY2023/3104億円
FY2024/3115億円
FY2025/399.8億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/344.3億円
FY2025/345.6億円

デジタルアーツの業績は、FY2024/3にDAC株式譲渡益で純利益が大幅増加した一方、FY2025/3は売上高99.8億円と一時的な減収となりました。これはGIGAスクール構想第1期の更新需要の谷間によるものです。ただし営業利益は45.6億円と過去最高を更新しており、収益力は着実に向上しています。FY2026/3は売上高125.5億円・営業利益61.5億円を予想し、GIGAスクール構想第2期の本格化による大幅増収増益を見込んでいます。

事業ごとの売上・利益

Webセキュリティ(i-FILTER)
50億円50.0%)
メールセキュリティ(m-FILTER)
20億円20.0%)
ファイルセキュリティ・その他
15億円15.0%)
海外事業
15億円15.0%)
Webセキュリティ(i-FILTER)50億円
利益: 23億円利益率: 46.0%

Webフィルタリングソフト「i-FILTER」が主力。国内シェアトップを維持。GIGAスクール構想で学校向け需要が拡大。売上構成比約50%を占める最大セグメント。

メールセキュリティ(m-FILTER)20億円
利益: 9億円利益率: 45.0%

メールフィルタリング・誤送信防止ソフト「m-FILTER」を展開。企業向けを中心に安定した需要。売上構成比約20%。

ファイルセキュリティ・その他15億円
利益: 6.5億円利益率: 43.3%

ファイル暗号化・追跡ソリューション「FinalCode」やクラウドセキュリティ製品を展開。新製品「Z-FILTER」が今後の成長ドライバー。

海外事業15億円
利益: 7億円利益率: 46.7%

米国・英国・シンガポールの子会社を通じてグローバル展開。海外市場での認知度向上を推進中。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
19.0%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
14.1%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
45.7%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/321.8%13.9%-
FY2022/325.6%15.0%-
FY2023/323.3%14.5%-
FY2024/330.1%19.4%38.5%
FY2025/319.0%14.1%45.7%

デジタルアーツの最大の特徴は営業利益率40%超という驚異的な収益性です。ソフトウェア型のビジネスモデルにより限界利益率が高く、FY2025/3には過去最高の45.7%を達成しました。ROEも18〜27%と高水準を維持しており、資本効率に優れた経営を実践しています。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率76.5%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
0円
会社の純資産
174億円

自己資本比率は67.6%から76.6%へと着実に上昇しており、有利子負債ゼロの超健全な財務体質を維持しています。BPSもFY2021/3の715.8円からFY2025/3には1,274.5円へと1.8倍に拡大しており、内部留保による純資産の積み上げが進んでいます。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+28.2億円
営業CF
投資に使ったお金
-11.1億円
投資CF
借入・返済など
-21.0億円
財務CF
手元に残ったお金
+17.1億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/352.2億円-8.3億円-6.7億円43.9億円
FY2022/361.7億円-9.8億円-8.1億円51.9億円
FY2023/331.5億円-8.7億円-10.5億円22.8億円
FY2024/328.3億円10.1億円-25.4億円38.4億円
FY2025/328.2億円-11.1億円-21.0億円17.1億円

営業キャッシュフローは毎期安定的にプラスを確保しており、高い現金創出力を示しています。FY2024/3の投資CFプラスはDAC株式譲渡によるもの。フリーキャッシュフローは毎期プラスを維持しており、配当や自社株買いの原資を十分に確保しています。有利子負債ゼロと合わせ、極めて健全なキャッシュフロー経営を実践しています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1サイバーセキュリティ市場における競争激化リスク
2GIGAスクール構想の政策変更・予算削減リスク
3技術革新への対応遅れによる競争力低下リスク
4主要販売代理店への依存リスク
5情報セキュリティインシデント発生リスク
6人材確保・育成に関するリスク

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/329.9億円9.3億円31.2%
FY2022/341.4億円12.3億円29.9%
FY2023/344.3億円13.7億円30.9%
FY2024/344.4億円6,600万円1.5%
FY2025/345.6億円13.8億円30.2%

税引前利益は堅調に推移しており、FY2025/3には45.6億円に到達。FY2024/3の実効税率1.5%はDAC株式譲渡に伴う税務上の特殊要因によるもので、通常期は30%前後で安定しています。FY2026/3は税引前利益61.5億円を予想しています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
618万円
従業員数
272
平均年齢
34.3歳
平均年収従業員数前年比
当期618万円272-

従業員の平均年収は618万円、平均年齢34.3歳と若い組織構成が特徴です。従業員272名と少数精鋭の組織で、1人当たり売上高は約3,670万円と高い生産性を誇っています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主51.1%
浮動株48.9%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関24.9%
事業法人等9.6%
外国法人等32.1%
個人その他32.5%
証券会社0.9%

経営者・創業家が16.6%を保有するオーナー経営企業です。 安定株主が一定の割合を占めており、経営基盤は比較的安定しています。 外国人投資家の保有比率が高く、グローバルな投資家からの評価が反映されやすい銘柄です。 主な安定株主は道具氏・DAM。

道具 登志夫(2,256,457株)16.59%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(2,065,900株)15.19%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(1,198,600株)8.81%
BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)(1,153,766株)8.48%
BNYMSANV RE BNYMSANVDUB RE LEGAL (AND) GENERAL UCITS ETF PLC(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)(766,402株)5.63%
DAM株式会社(710,000株)5.22%
THE BANK OF NEW YORK MELLON 140040(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(310,593株)2.28%
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(280,900株)2.07%
光通信株式会社(217,200株)1.6%
BNP PARIBAS LUXEMBOURG/2S/JASDEC/FIM/LUXEMBOURG FUNDS/UCITS ASSETS(常任代理人 香港上海銀行東京支店カストディ業務部)(192,500株)1.42%

筆頭株主は創業者・代表取締役社長の道具登志夫氏(16.59%)で、オーナー経営の強いリーダーシップが特徴です。信託銀行2社で24%を占め、機関投資家からの評価も高い。DAM株式会社(5.22%)は関連会社で安定株主です。外国人投資家比率32.1%とグローバル投資家からの注目度が高い銘柄です。

会社の公式開示情報

役員報酬

8,500万円
取締役2名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
Webセキュリティ(i-FILTER)50億円23億円46.0%
メールセキュリティ(m-FILTER)20億円9億円45.0%
ファイルセキュリティ・その他15億円6.5億円43.3%
海外事業15億円7億円46.7%

Webセキュリティ(i-FILTER)が売上の約50%を占める主力事業で、メールセキュリティが約20%で続きます。全セグメントで営業利益率40%超の高収益を実現しており、ソフトウェアビジネスの強みが際立っています。新製品「Z-FILTER」は統合ゼロトラスト基盤として、今後の成長の柱となることが期待されます。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 5名)
女性 1名(20.0% 男性 4
20%
80%
監査報酬
2,000万円
連結子会社数
3
設備投資額
7,900万円
平均勤続年数(従業員)
6.8
臨時従業員数
19

取締役5名中、女性が1名(20.0%)を占めています。オーナー経営者の道具登志夫社長のリーダーシップのもと、3社の連結子会社(米国・英国・シンガポール)を統括。平均勤続年数6.8年は業界特性を反映した水準で、専門性の高い技術者集団を形成しています。

会社の計画は順調?

B
総合評価
FY2025は中計初年度でGIGAスクール構想の谷間により減収となったが、営業利益は過去最高を更新。FY2026以降のGIGA第2期本格化で巻き返しが期待される。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営計画(FY2025〜FY2027)
FY2025〜FY2027
売上高: 目標 155.5億円 やや遅れ (99.8億円 (FY2025))
64.2%
営業利益: 目標 96.7億円 やや遅れ (45.6億円 (FY2025))
47.2%
売上高CAGR: 目標 17.0% やや遅れ (進行中)
50%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025107億円100億円-6.9%
FY2024115億円115億円+0.1%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

デジタルアーツは中期経営計画でFY2027に売上高155.5億円・営業利益96.7億円を目標に掲げています。FY2025実績はGIGAスクール構想の更新需要の谷間で売上高が未達となりましたが、営業利益率は過去最高の45.7%を達成。FY2026はGIGA第2期の本格化と「Z-FILTER」の貢献により、中計目標への回帰が見込まれます。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

デジタルアーツのTSRは5年間で150.9%と、TOPIXの213.4%を下回る結果となっています。FY2021時点では208.7%とTOPIXを大きく上回っていましたが、その後の株価調整で逆転されました。中期経営計画の目標達成とGIGAスクール構想第2期の成長が、TSR改善の鍵となります。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+50.9%
100万円 →150.9万円
50.9万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021208.7万円+108.7万円108.7%
FY2022161.6万円+61.6万円61.6%
FY2023113.5万円+13.5万円13.5%
FY202499.9万円-0.1万円-0.1%
FY2025150.9万円+50.9万円50.9%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残176,100株
売り残40,800株
信用倍率4.32倍
3/14時点
今後の予定
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年7月下旬(予定)
定時株主総会2026年6月下旬(予定)

デジタルアーツのPERは16.5倍と、情報・通信業の平均(25.0倍)を大幅に下回る水準にあります。営業利益率45%超の高収益企業としてはむしろ割安と言える水準です。信用倍率4.32倍と買い残がやや多いものの、GIGAスクール構想第2期への期待が底堅い買い需要を形成しています。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「好調
報道件数(30日)
48
前月比 +8.5%
メディア数
18
日経電子版, 株探, Yahoo!ファイナンス, みんかぶ, 会社四季報
業界内ランキング
上位 20%
情報・通信業 200社中 38位
報道のトーン
60%
好意的
33%
中立
7%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

業績・決算35%
セキュリティ・ゼロトラスト30%
GIGAスクール構想20%
その他15%

最近の出来事

2026年3月Z-FILTER新プラン

統合ゼロトラスト基盤「Z-FILTER」のZTNA機能を単独利用できる新プランの提供を開始。導入の裾野拡大を狙う。

2026年1月3Q好決算

第3四半期累計で売上高78.4億円(+7.7%)、営業利益33.4億円(+6.3%)と増収増益で着地。通期計画に対して順調に進捗。

2025年11月Z-FILTER発売

統合ゼロトラスト基盤「Z-FILTER」を正式発売。ID認証から通信制御まで一手に担い、ゼロトラストの実現を支える新製品。

デジタルアーツ(株) まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑(FY2025/3の減収はGIGAスクール構想の谷間による一時的要因。営業利益は過去最高を更新)
配当
少なめ
1株 85円
安全性
安定
自己資本比率 76.5%(有利子負債ゼロ、自己資本比率76.6%と極めて健全な財務体質)
稼ぐ力
高い
ROE 19.0%
話題性
好評
ポジティブ 60%

「Webフィルタリングで国内トップシェア。情報セキュリティの専門企業として、学校・企業のネット安全を守る高収益プライム企業」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU