創業ストーリー
道具登志夫が東京都で設立。インターネット黎明期からWebフィルタリング技術の開発に着手した。
JASDAQに株式上場。「i-FILTER」を中心にWebフィルタリング市場でシェアを拡大した。
東証二部に市場変更し、その後プライム市場へ。企業向けセキュリティソリューションを本格展開。
政府のGIGAスクール構想により全国の学校でi-FILTERの採用が急拡大。株価は上場来高値11,240円を記録。
2025期〜2027期の3ヶ年中期経営計画を策定。売上高155.5億円、CAGR17%の成長を目指す。
ID認証から通信制御までを一手に担う統合ゼロトラスト基盤「Z-FILTER」を正式リリース。次世代の成長エンジンに。