3179プライム

シュッピン

Syuppin Co.,Ltd.

最終更新日: 2026年3月27日

ROE21.9%
BPS466.4円
自己資本比率56.2%
FY2025/3 有報データ

趣味の世界を豊かにする、信頼のリユースECプラットフォーム

テクノロジーを駆使してリユース市場の価値を再定義し、誰もが安心して趣味の逸品を手にできる世界を実現します。

この会社ってなに?

あなたが、ずっと欲しかったヴィンテージカメラや、憧れの高級腕時計を探しているとき。シュッピンが運営する「Map Camera」や「GMT」といった専門ECサイトが、その出会いを手助けしてくれます。逆に、大切に使ってきたコレクションを次の誰かに譲りたいと考えたときも、専門スタッフが適正な価格で買い取ってくれます。普段目にすることが少ない希少な万年筆やロードバイクなど、"一点モノ"の価値ある品物を安心して売買できるマーケット、その裏側で活躍しているのがシュッピンです。

カメラや高級時計など専門性の高い中古品のECを主力とする企業。2025年3月期は売上高526.6億円(前期比7.8%増)、営業利益33.96億円(同1.6%増)と増収を確保したものの、利益成長は鈍化。2026年3月期は売上高549.4億円、営業利益34.17億円を見込み、成長ペースの回復が課題です。EC売上比率が8割を超える高い収益構造を武器に、最近ではシグマクシスとの提携を通じてAI活用などテクノロジー投資を本格化させており、鑑定・査定能力の強化による利益率改善を目指しています。

小売業プライム市場

会社概要

業種
小売業
決算期
3月
本社
東京都新宿区西新宿1丁目14番11号 Daiwa西新宿ビル3階
公式
www.syuppin.co.jp

社長プロフィール

小野 尚彦
小野 尚彦
代表取締役社長 CEO
挑戦者
私たちは、インターネットを通じて価値ある新品と中古品を誰もが安心して安全に取引できるマーケットを創造することを目指しています。お客様の趣味やこだわりに応える専門性の高い商品を提供し、持続的な成長と社会貢献を実現していきます。

この会社のストーリー

2005
シュッピン株式会社設立

価値ある中古品市場の創造を目指し、東京都新宿区に会社を設立。専門性の高い商材に特化したビジネスがここから始まった。

2006
ECサイト「Map Camera」オープン

主力事業となるカメラ専門ECサイト「Map Camera」を開設。オンラインでの中古カメラ売買という新しい市場を開拓し、成長の礎を築いた。

2009
多ジャンル展開の開始

高級時計専門店「GMT」、筆記具専門店「KINGDOM NOTE」を順次オープン。カメラ事業で培ったノウハウを他ジャンルへ横展開し、事業ポートフォリオを拡大した。

2012
東京証券取引所マザーズへ上場

設立から約7年でマザーズ市場への上場を果たす。公開価格330円に対し、初値は550円と市場の期待を集めた。

2015
東証一部へ市場変更

マザーズ上場からわずか3年で東京証券取引所市場第一部へ市場変更。企業の信頼性と成長性が高く評価された。

2022
カメラ修理会社と資本業務提携

フクイカメラサービスとの資本業務提携により、販売・買取だけでなく修理体制も強化。顧客へのワンストップサービス提供を目指す。

2024
シグマクシスとの資本・業務提携

DXコンサルティングのシグマクシスと提携。「リバリュー×テクノロジー」を掲げ、AI活用などによる新たなECプラットフォーム構築と業界変革を目指す。

注目ポイント

EC売上比率80%超えの高い専門EC

カメラ・時計・筆記具など専門性の高い商材のECで強みを発揮。EC売上比率は80%を超え、Web会員数は右肩上がりで成長を続けています。

株主還元への高い意識

配当性向40〜50%を目安とする安定的な配当に加え、自社ECサイトで使える割引券がもらえる株主優待も魅力。個人投資家を重視する姿勢がうかがえます。

テクノロジーでリユース業界を革新

コンサルティングファームとの提携を通じて、AIを活用した査定や新たなECプラットフォーム開発を推進。テクノロジーの力で中古品取引の未来を切り拓きます。

サービスの実績は?

87.3%
EC売上比率(カメラ事業)
2025年3月期 第3四半期時点
高い水準を維持
40
1株当たり配当金
FY2025実績
+11.1% YoY
7.8%
売上高成長率(YoY)
FY2025実績
一桁成長に鈍化
1.6%
営業利益成長率(YoY)
FY2025実績
成長が鈍化
4.15億円
従業員一人当たり売上高
FY2025実績ベース
+4.0% YoY
26.9百万円
従業員一人当たり営業利益
FY2025実績ベース
-1.8% YoY

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 40円
安全性
安定
自己資本比率 56.2%
稼ぐ力
高い
ROE 21.9%
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

しっかりもらえます
1株配当(最新期)
40
方針: 配当性向40-50%目標
1株配当配当性向
FY2016/34.117.0%
FY2017/36.219.4%
FY2018/31022.2%
FY2019/31434.1%
FY2020/31631.7%
FY2021/31635.4%
FY2022/32827.3%
FY2023/33037.0%
FY2024/33632.7%
FY2025/34043.0%
9期連続増配
株主優待
あり
権利確定月3月

配当方針として「配当性向40~50%」を目標に掲げ、利益成長に応じた持続的な配当引き上げを重視しています。近年の配当額はFY2021/3の16円からFY2025/3には40円へと積極的な増配基調にあります。株主優待と合わせて総還元性向を高める姿勢を示しており、投資家にとって魅力的な還元策が整っています。

同業比較(収益性)

小売業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
21.9%
業界平均
4.9%
営業利益率上回る
この会社
6.5%
業界平均
5.9%
自己資本比率上回る
この会社
56.2%
業界平均
50.0%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/3435億円
FY2023/3456億円
FY2024/3488億円
FY2025/3527億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/333.4億円
FY2025/334.0億円

シュッピンの業績は、カメラや時計などのリユース事業が堅調に推移し、売上高はFY2021/3の約340億円からFY2025/3には約527億円まで拡大しました。近年の物価上昇下でもWeb会員数の拡大とEC販売が寄与し、安定的な売上成長を実現しています。今期はさらなる成長を目指し、売上高549億円、営業利益34億円の増収増益を計画しています。

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
21.9%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
11.2%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
6.5%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/317.7%8.5%-
FY2022/337.2%15.3%-
FY2023/328.4%11.3%-
FY2024/331.5%14.5%6.8%
FY2025/321.9%11.2%6.5%

収益性は、高粗利率の中古品販売が主軸であることから安定しており、営業利益率は6%台から7%台で推移しています。FY2022/3にはROEが40.4%に達するなど高い資本効率を記録しましたが、その後は事業拡大に伴う投資等で20%前後で落ち着いています。効率的な在庫管理とオンラインプラットフォームの強みを活かし、小売業の中でも高い水準の資本効率を維持しています。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率56.2%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
60.9億円
会社の純資産
102億円

財務健全性は、無借金経営を経て有利子負債を導入したものの、自己資本比率は56.2%と極めて高い水準を維持しています。総資産はFY2021/3の約126億円からFY2025/3には約181億円まで増加し、事業拡大を支えるための資産蓄積が進んでいます。安定したキャッシュ生成能力を背景に、強固な財務基盤を構築できています。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+12.1億円
営業CF
投資に使ったお金
-8.5億円
投資CF
借入・返済など
+5,300万円
財務CF
手元に残ったお金
+3.6億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3-3.9億円-4.4億円-8.7億円-8.3億円
FY2022/313.0億円-3.9億円-15.6億円9.1億円
FY2023/312.4億円-4.5億円-5.5億円8.0億円
FY2024/323.6億円-4.1億円-20.5億円19.5億円
FY2025/312.1億円-8.5億円5,300万円3.6億円

営業キャッシュフローは在庫投資の調整はあるものの安定してプラスを維持しており、ビジネスモデルの高い稼ぐ力を証明しています。投資キャッシュフローはEC基盤の強化に向けた投資が継続していることを示しています。フリーキャッシュフローが恒常的にプラスであるため、成長投資と株主還元を両立させやすい財務体質となっています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1新品の仕入について台風、水害、地震等の自然災害が発生し、メーカーからの新品商品の供給が不足した場合には、売上が減少することにより当社業績は影響を受ける可能性があります
2当社の営業エリアについて当社はインターネットを中心に販売・買取を行っておりますが、基本的に1事業につき1店舗の営業店舗を展開しております
3システムトラブルについて当社のECサイトにおけるシステムトラブルの発生可能性を低減させるために、ECサイトの安定的な運用のためのシステム強化、セキュリティ強化及び複数のデータセンターへサーバーを分散配置する等の対策を行っております
4有利子負債への依存について当社では、在庫の取得資金を主に金融機関からの借入金により調達しております
5人材の確保・育成について当社の継続的な成長を実現させるためには、優秀な人材を十分に確保し育成することが重要な要素の一つであると認識しております
6その他の法的規制について当社ではインターネットを活用した通信販売を行っており、「特定商取引に関する法律」による規制を受けております

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/316.2億円5.6億円34.2%
FY2022/331.9億円9.8億円30.7%
FY2023/324.4億円7.4億円30.4%
FY2024/333.4億円10.2億円30.6%
FY2025/333.7億円13.5億円40.0%

法人税等の支払額は税引前利益の増減に伴って推移しており、概ね実効税率水準で計算されています。FY2025/3に実効税率が一時的に上昇したのは、一時的な税務上の調整や繰延税金資産の影響が含まれていると推察されます。基本的には30%程度の水準で安定しており、税務上の大きな特異点は見られません。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
584万円
従業員数
250
平均年齢
36.3歳
平均年収従業員数前年比
当期584万円250-

従業員の平均年収は584万円であり、小売業界の平均水準と比較しても安定した給与水準を維持しています。近年では業績の拡大とともに従業員への還元が意識されており、DX推進に伴う専門人材の確保や物価上昇への対応としてベースアップなどの待遇改善が継続的に図られています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主24.9%
浮動株75.1%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関17.8%
事業法人等7.1%
外国法人等35.5%
個人その他36.8%
証券会社2.8%

外国人・個人投資家の比率が高く、市場の需給が株価に反映されやすい構造です。 外国人投資家の保有比率が高く、グローバルな投資家からの評価が反映されやすい銘柄です。 主な安定株主はBNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC(常任代理人 三菱UFJ銀行)・NORTHERN TRUST CO.(AVFC)RE NON TREATY CLIENTS ACCOUNT (常任代理人 香港上海銀行東京支店)・エムジー。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(2,178,600株)9.99%
BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)(2,177,100株)9.99%
NORTHERN TRUST CO.(AVFC)RE NON TREATY CLIENTS ACCOUNT (常任代理人 香港上海銀行東京支店)(1,179,292株)5.41%
株式会社エムジー(1,060,000株)4.86%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(1,056,000株)4.84%
Goldman Sachs Bank Europe SE, Luxembourg Branch(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社)(946,000株)4.34%
野村信託銀行株式会社(投信口)(725,400株)3.33%
鈴木 慶(514,990株)2.36%
CACEIS BANK/QUINTET LUXEMBOURG SUB AC / UCITS CUSTOMERS ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店)(508,500株)2.33%
STATE STREET BANK AND TRUST CLIENT COMPANY 505044(常任代理人 株式会社みずほ銀行)(500,000株)2.29%

主要株主は日本マスタートラスト信託銀行BNYM AS AGT/CLTSなどの信託口や海外機関投資家が上位を占めており、安定した機関投資家の保有比率が高い構成となっています。創業者の鈴木慶氏も上位株主に名を連ねていますが、全体としては特定の企業による支配よりも、幅広い金融機関による資本参加が特徴的です。

会社の公式開示情報

役員報酬

1億1,948万円
取締役4名の合計

カメラ、時計、筆記具、自転車という趣味性の高い商材に特化したリユース事業を主力としており、ECと実店舗を融合させたOMO(Online Merges with Offline)モデルが強みです。主な事業リスクとしては、中古品の仕入れ価格の変動や為替動向による新品仕入れへの影響、および景気変動に伴う嗜好品需要の減退が挙げられます。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 9名)
女性 3名(33.3% 男性 6
33%
67%
設備投資額
4.6億円
平均勤続年数(従業員)
7
臨時従業員数
36

取締役会における女性役員比率が33.0%と高く、多様性を重視した経営陣の構成が特徴です。監査体制としては監査役会設置会社を採用しており、強固なコンプライアンス監視と透明性の高い経営を両立させながら、東証プライム市場上場企業として高いガバナンス水準を維持しています。

会社の計画は順調?

B
総合評価
売上は拡大基調だが、利益目標の達成と予想精度に課題が残る。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営計画(FY2026-FY2028)
FY2026〜FY2028
売上高: 目標 700億円 順調 (526.6億円)
75.2%
営業利益: 目標 50億円 やや遅れ (33.96億円)
67.9%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY2025566億円527億円527億円-6.9%
FY2024500億円488億円-2.4%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY202539億円34億円34億円-11.9%
FY202431億円33億円+7.1%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

シュッピンはFY2028を最終年度とする中期経営計画で、売上高700億円、営業利益50億円の目標を掲げています。初年度のFY2026は売上高549.4億円、営業利益34.17億円の予想で、計画達成に向けて着実な成長が求められます。過去の業績予想を振り返ると、FY2025は期初予想を売上・利益ともに下回る着地となり、予想精度に課題を残しました。シグマクシスとの提携によるAI活用などで利益率を改善し、目標達成への道筋を確かなものにできるかが今後の焦点です。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

TSR(株主総利回り)は、配当と株価の値上がりを合算した総合的な投資リターンを示す指標です。FY2023以降、シュッピンのTSRはTOPIXを下回るアンダーパフォームが続いています。これは、安定した配当成長にもかかわらず、株価が市場全体のパフォーマンスに追いついていないことを示唆しています。特にFY2025はTOPIXの213.4%に対し204.3%と劣後しており、市場の成長期待を株価に反映させることが今後の課題です。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+104.3%
100万円 →204.3万円
104.3万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021166.1万円+66.1万円66.1%
FY2022217.0万円+117.0万円117.0%
FY2023148.8万円+48.8万円48.8%
FY2024213.2万円+113.2万円113.2%
FY2025204.3万円+104.3万円104.3%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残488,500株
売り残950,900株
信用倍率0.51倍
2026年3月13日時点
今後の予定
2026年3月期 第1四半期決算発表2026年8月上旬
2026年3月期 第2四半期決算発表2026年11月上旬

信用取引では売り残が買い残を上回る「売り長」の状態で、信用倍率は0.51倍と低い水準にあります。これは将来的な買い戻し(踏み上げ)需要が期待できる一方、株価下落を見込む投資家が多いことも示唆します。業界比較では、PERは小売業平均の25.6倍を大きく下回り、割安感がありますが、PBRは平均を上回っています。配当利回りは3.34%と業界平均より高く、株主還元への意識が評価されるポイントです。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
142
前月比 +5.4%
メディア数
48
株探, Yahoo!ファイナンス, 日本経済新聞, PR TIMES, 会社四季報オンライン
業界内ランキング
上位 30%
小売業 1,500社中 450位
報道のトーン
65%
好意的
25%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・財務40%
資本提携30%
株主優待20%
その他10%

最近の出来事

2024年3月資本提携

シグマクシス・グループと資本・業務提携し、リバリューとテクノロジーの融合による新たなECプラットフォーム構築に着手しました。

2025年5月中計発表

中期経営計画にて、売上高約1.3倍の成長目標を掲げました。FY2025の売上高526.6億円をベースに、持続的な高成長を見込んでいます。

2026年3月優待刷新

株主優待を従来の紙から電子チケットへ変更。利便性向上により、顧客満足度とEC利用促進を狙います。

最新ニュース

ポジティブ
シュッピン、株主優待の電子化を発表
3/16 · 株主優待ガイド
ポジティブ
中期経営計画発表:今後3年間で売上高約1.3倍を目指す
5/13 · 株予報Pro
ポジティブ
シグマクシス・グループとの資本・業務提携を公表
3/27 · PR TIMES

シュッピン まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 40円
安全性
安定
自己資本比率 56.2%
稼ぐ力
高い
ROE 21.9%
話題性
好評
ポジティブ 65%

「カメラや高級時計など、趣味の沼にハマった人々の"一点モノ"を循環させる目利きのEC職人集団」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

同じ業種の企業

小売業」に分類される他の企業

免責事項:本ページの情報は、公開されたメディア報道の定量分析およびEDINET等の公的開示情報をもとに作成しています。 特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任において行ってください。 報道件数・センチメント分析はAIによる自動分類であり、完全な正確性を保証するものではありません。 記事の著作権は各メディアに帰属します。

最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU