創業ストーリー
繊維メーカーとして大阪で創業。戦後の日本経済復興とともに成長し、繊維事業を基盤に事業多角化の種を蒔きました。
ダイワボウ情報システム(DIS)を設立し、PC・OA機器の流通事業に参入。繊維からITへの大転換の第一歩を踏み出しました。
ダイワボウホールディングスとして持株会社体制に移行。グループ経営の効率化と事業ポートフォリオの最適化を推進しました。
文部科学省のGIGAスクール構想で全国の学校にPC・タブレットを供給。売上高が初めて1兆円を突破する歴史的な年に。
クラウドサブスク管理プラットフォーム「iKAZUCHI(雷)」が急成長。ハード流通からクラウド・サービス型ビジネスへの転換を加速し、2030年に営業利益500億円を目指す長期ビジョンを発表。