創業ストーリー
株式会社オレンジチェーンとして設立。北海道でスーパーマーケットのチェーン展開を開始。1974年に山の手ストアーに商号変更し、札幌市内で店舗網を拡大
衣料品販売の株式会社まるせんを合併し、北雄ラッキー株式会社に商号変更。食品と衣料品の総合スーパーとして再出発。創業者・桐生泰夫氏の下で北海道全域への展開を加速
JASDAQ証券取引所に株式を上場。上場により資金調達力を強化し、店舗の改装や新規出店に積極投資
創業者・桐生泰夫名誉会長の長男である桐生宇優が代表取締役社長に就任。「環境変化に迅速対応するため」世代交代を実施し、有機・無農薬生鮮への差別化戦略を推進
小樽市銭函にラッキー生鮮・デリカセンターが本格稼働。最新設備による惣菜・鮮魚加工品の自社製造で、大手チェーンにはないオリジナル商品の供給体制を確立
