創業ストーリー
食器洗浄・厨房衛生管理を専門とするスチュワード事業で創業。ホテルの裏方を支えるプロ集団としてスタートした。
JASDAQ市場に株式を上場。事業拡大と信用力向上の基盤を確立した。
会社分割により純粋持株会社体制に移行し、CSSホールディングスに商号変更。グループ経営を本格化。
新型コロナウイルスの影響でホテル・外食産業が壊滅的な打撃を受け、スチュワード事業も大幅に落ち込んだ。
インバウンド回復とホテル需要の復活により、売上高148億円・営業黒字転換を達成。成長軌道に復帰した。
創業40周年を迎え、次の20年を見据えた中期経営計画をスタート。TechMagicとのロボット協業など新たな挑戦を開始。