2270プライム

雪印メグミルク(株)

MEGMILK SNOW BRAND Co.,Ltd.

最終更新日: 2026年3月25日

ROE5.3%
BPS3626.9円
自己資本比率48.1%
FY2025/3 有報データ

日本の食卓に欠かせない乳の力。牛乳・チーズ・バターで100年、これからも

乳(ミルク)にこだわる。乳(ミルク)で社会に貢献する。

この会社ってなに?

冷蔵庫を開けたとき、雪印メグミルクの製品が入っていない家庭は少ないのではないでしょうか。「雪印メグミルク牛乳」「ナチュレ 恵 megumi」などのヨーグルト、市場シェア約9割を誇る「さけるチーズ」、料理に欠かせない「雪印北海道バター」、そして「6Pチーズ」や「とろけるスライス」など、日本の食卓を支えるブランドの数々を展開しています。

雪印メグミルクは、雪印乳業と日本ミルクコミュニティが2011年に統合して誕生した、国内最大級の乳製品メーカーです。牛乳・ヨーグルト・チーズ・バターなど幅広い乳製品を展開し、FY2025/3は売上高6,158億円・営業利益191億円と安定した業績を維持。PER 7.0倍・PBR 0.91倍と割安感があり、4期連続増配中です。2025年5月には新経営計画「Next Design 2030」を策定し、2030年度に営業利益350億円を目指す成長戦略を始動しています。

食料品プライム市場

会社概要

業種
食料品
決算期
3月
本社
東京都港区虎ノ門二丁目2番3号 虎ノ門アルセアタワー
公式
www.meg-snow.com

社長プロフィール

佐藤 雅俊
代表取締役社長
堅実改革者
雪印メグミルクグループは、創業100周年を迎え、新経営計画「Next Design 2030」のもと、乳の力を活かした新たな価値創造に挑戦してまいります。国内での収益基盤強化と海外展開の加速により、持続的な成長と企業価値向上を実現します。

この会社のストーリー

1925
雪印乳業の前身が創業

北海道製酪販売組合として札幌で創業。北海道の酪農家とともに歩み始めた。

1950
「雪印バター」が国民的ブランドに

戦後の食糧難を乗り越え、雪印バターやチーズが全国に普及。日本の食卓に乳製品を届けた。

2000
食中毒事件と信頼回復への道

大阪工場での食中毒事件が発生。食の安全への取り組みを根本から見直し、信頼回復に全社を挙げて取り組んだ。

2011
雪印メグミルク誕生

雪印乳業と日本ミルクコミュニティが経営統合し、雪印メグミルク株式会社が発足。新たな100年の歴史が始まった。

2025
創業100周年・新経営計画始動

創業100周年を迎え、「Next Design 2030」を策定。営業利益350億円を目指し、次の100年への飛躍を図る。

注目ポイント

PER 7.0倍の超割安バリュー株

PER 7.0倍・PBR 0.91倍と食品業界の中でも際立つ割安水準。配当利回り3.02%に加え、自社株消却による株主価値向上も進行中。バリュー投資の王道銘柄です。

圧倒的なブランド力と市場シェア

「さけるチーズ」は市場シェア約9割、「6Pチーズ」「雪印北海道バター」など、日本の食卓に不可欠なブランドを多数保有。ディフェンシブ銘柄としての安定感が魅力です。

営業利益350億円への成長ロードマップ

新経営計画「Next Design 2030」で現在の191億円から350億円へと営業利益を約1.8倍に拡大する計画。製造拠点の効率化と海外展開の加速が成長の柱です。

サービスの実績は?

100
1株当たり配当金
FY2026予想
4期連続増配
+1.7%
売上高成長率
FY2025実績 (YoY)
3.02%
配当利回り
FY2026予想
5,751
連結従業員数
2025年3月時点

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑(FY2026/3の純利益300億円予想は本社ビル譲渡益175億円を含む特殊要因)
配当
少なめ
1株 100円
安全性
普通
自己資本比率 48.1%(自己資本比率57%・有利子負債は事業規模に対し適正水準で財務健全性は高い)
稼ぐ力
普通
ROE 5.3%
話題性
好評
ポジティブ 58%

配当・優待はもらえる?

しっかりもらえます
1株配当(最新期)
100
方針: 安定配当を基本とし、配当性向30%以上を目標
1株配当配当性向
FY2016/33013.5%
FY2017/34020.9%
FY2018/34020.3%
FY2019/34025.2%
FY2020/34022.3%
FY2021/34018.1%
FY2022/36033.6%
FY2023/36044.4%
FY2024/38027.8%
FY2025/310048.6%
9期連続増配
株主優待
なし

株主優待制度は実施していません。配当による利益還元を重視しています。

配当金はFY2021/3の40円からFY2025/3の100円へと4期連続で増配を実施しており、株主還元を積極的に強化しています。FY2026/3は100円を予想(配当性向21.2%)。同社は株主優待制度を採用せず、配当による公平な利益還元を方針としています。2026年3月には自社株691万6,400株(発行済株数の9.78%)の消却も発表しており、株主価値向上に注力しています。

同業比較(収益性)

食料品の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
5.3%
業界平均
7.7%
営業利益率下回る
この会社
3.1%
業界平均
7.2%
自己資本比率上回る
この会社
48.1%
業界平均
45.7%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/35,584億円
FY2023/35,843億円
FY2024/36,054億円
FY2025/36,158億円
営業利益
FY2022/30円
FY2023/30円
FY2024/3185億円
FY2025/3191億円

雪印メグミルクの業績は安定しており、FY2025/3は売上高6,158億円・営業利益191億円と堅調な水準を維持しています。FY2022/3は旧セグメント再編の影響で減収となりましたが、その後は価格改定と高付加価値商品の拡販により回復基調にあります。FY2026/3の純利益300億円予想は、本社ビル譲渡益175億円の特別利益を含む点にご注意ください。

事業ごとの売上・利益

乳製品
2,648億円43.0%)
飲料・デザート
2,648億円43.0%)
飼料・種苗
492億円8.0%)
その他
370億円6.0%)
乳製品2,648億円
利益: 106億円利益率: 4.0%

チーズ・バター・マーガリン・粉ミルクなどの製造販売。「6Pチーズ」「さけるチーズ」「雪印北海道バター」が主力。売上構成比43%を占める最大セグメント。

飲料・デザート2,648億円
利益: 53億円利益率: 2.0%

牛乳・ヨーグルト・デザート類の製造販売。「雪印メグミルク牛乳」「ナチュレ 恵 megumi」「MBPドリンク」などを展開。売上構成比43%。

飼料・種苗492億円
利益: 5億円利益率: 1.0%

家畜用配合飼料・牧草種子の製造販売。酪農家向けの飼料供給を通じて原料乳の安定調達に貢献。売上構成比8%。

その他370億円
利益: 27億円利益率: 7.3%

不動産事業・物流サービスなど。利益率が高く、安定収益源として機能。売上構成比6%。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
5.3%
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
3.2%
会社全体の資産の活用度
営業利益率
3.1%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/37.9%3.7%-
FY2022/35.8%3.0%-
FY2023/35.2%2.2%-
FY2024/310.2%4.5%3.0%
FY2025/35.3%3.2%3.1%

営業利益率は2〜3%台で推移しており、食品業界としては標準的な水準です。FY2023/3は原材料・エネルギーコスト上昇の影響で利益率が低下しましたが、価格改定効果により改善傾向にあります。ROEは5〜8%台で変動しており、新経営計画「Next Design 2030」では調整後ROE 9%を目標に掲げています。

財務は安全?

やや注意が必要です
自己資本比率48.1%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
1,280億円
会社の純資産
2,480億円

自己資本比率は49%から57%へと着実に改善しており、非常に健全な財務体質を維持しています。BPSも2,891円から3,627円へ上昇し、資産の蓄積が進んでいます。FY2024/3以降に有利子負債が計上されていますが、自己資本比率は50%超を維持しており、財務安全性は高い水準にあります。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+211億円
営業CF
投資に使ったお金
-185億円
投資CF
借入・返済など
-104億円
財務CF
手元に残ったお金
+25.9億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3266億円-271億円67.7億円-5.1億円
FY2022/3294億円-202億円-113億円92.2億円
FY2023/3268億円-196億円-72.9億円71.8億円
FY2024/3305億円-63.1億円-156億円242億円
FY2025/3211億円-185億円-104億円25.9億円

営業キャッシュフローは毎期210〜305億円と安定した現金創出力を示しています。FY2024/3は投資CFのマイナスが小さく、FCFが242億円と大幅に改善しました。投資活動では製造拠点の効率化・更新投資を継続しており、設備投資額は年間175億円規模です。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1原材料価格の変動リスク(生乳・飼料価格の上昇による製造コスト増)
2為替変動リスク(輸入原材料の調達コストへの影響)
3食品安全に関するリスク(製品回収・品質事故による信頼低下)
4気候変動による生乳生産量の変動リスク
5少子高齢化に伴う国内乳製品需要の縮小リスク
6競合他社との価格競争激化リスク

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/3217億円67.5億円31.2%
FY2022/3200億円79.2億円39.6%
FY2023/3145億円53.5億円37.0%
FY2024/3199億円4.6億円2.3%
FY2025/3203億円63.6億円31.4%

税引前利益は145〜217億円の範囲で推移しています。FY2024/3の実効税率2.3%は、繰延税金資産の計上等による一時的な要因で、通常の実効税率は30〜40%程度です。FY2025/3は通常水準の31.4%に回復しています。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
766万円
従業員数
5,751
平均年齢
41.8歳
平均年収従業員数前年比
当期766万円5,751-

従業員の平均年収は766万円で、食品業界の中では良好な水準です。平均年齢41.8歳・平均勤続年数16.1年と定着率が高く、安定した雇用環境が整っています。連結従業員数5,751名に加え、臨時従業員3,438名が事業を支えています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主60.3%
浮動株39.7%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関49.5%
事業法人等8.8%
官公庁0.1%
外国法人等21.3%
個人その他19.4%
証券会社1%

金融機関・事業法人を中心に安定株主比率が高く、経営の安定性が際立ちます。 主な安定株主は雪印メグミルク従業員持株会氏。

全国農業協同組合連合会(9,237,000株)13.64%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(注)1(8,445,000株)12.47%
農林中央金庫(6,728,000株)9.94%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(注)1(2,667,000株)3.94%
株式会社日本カストディ銀行(三井住友信託銀行再信託分・伊藤忠商事株式会社退職給付信託口)(注)1(2,469,000株)3.64%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(2,328,000株)3.44%
雪印メグミルク従業員持株会(1,346,000株)1.98%
ホクレン農業協同組合連合会(1,074,000株)1.58%
全国酪農業協同組合連合会(1,008,000株)1.48%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)(921,000株)1.36%

筆頭株主は全国農業協同組合連合会(全農)が13.64%を保有し、農林中央金庫(9.94%)・ホクレン(1.58%)・全国酪農業協同組合連合会(1.48%)と合わせて農協グループで約27%を占める強固な株主構成です。乳業メーカーとして原料調達先である農協との深い結びつきが反映されています。従業員持株会(1.98%)の保有も従業員の参画意識の高さを示しています。

会社の公式開示情報

役員報酬

2億9,400万円
取締役8名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
乳製品2,648億円106億円4.0%
飲料・デザート2,648億円53億円2.0%
飼料・種苗492億円5億円1.0%
その他370億円27億円7.3%

乳製品と飲料・デザートが各43%ずつで売上の86%を占める、乳業に特化した事業構成です。乳製品セグメントは「さけるチーズ」や「雪印北海道バター」など高ブランド力商品を擁し利益率4%。飲料・デザートは牛乳・ヨーグルトが中心で利益率2%と薄利ですが、安定した需要基盤があります。飼料・種苗事業は酪農家との関係維持に重要な役割を果たしています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 11名)
女性 1名(9.1% 男性 10
9%
91%
監査報酬
7,600万円
連結子会社数
26
設備投資額
174.8億円
平均勤続年数(従業員)
16.1
臨時従業員数
3438

取締役・監査役11名中、女性は1名(9.0%)と女性登用の余地がある構成です。26社の連結子会社を持つグループ経営を行い、設備投資額は175億円規模で製造拠点の効率化を推進しています。平均勤続年数16.1年と従業員の定着率が高いのが特徴です。

会社の計画は順調?

B
総合評価
中期経営計画2025はROE目標6%に対しFY2025で5.6%と惜しくも未達。新計画「Next Design 2030」で更なる高みを目指す。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

経営計画「Next Design 2030」
FY2026〜FY2030
営業利益: 目標 350億円 やや遅れ (191億円 (FY2025))
55%
調整後ROE: 目標 9% やや遅れ (5.6% (FY2025))
62%
ROIC: 目標 6% やや遅れ (推定3.3% (FY2025))
55%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20256,300億円6,158億円-2.3%
FY20246,160億円6,054億円-1.7%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

雪印メグミルクは2025年5月に新経営計画「Next Design 2030」を策定し、2030年度に営業利益350億円・調整後ROE 9%という意欲的な目標を掲げています。前中計「グループ中期経営計画2025」のROE目標6%にはFY2025で5.6%と若干未達でしたが、収益性改善のトレンドは続いています。国内製造拠点の20〜30%削減や海外展開の加速が成長戦略の柱です。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

雪印メグミルクのTSRは5年間で118.3%と元本は維持していますが、TOPIX(213.4%)を大きく下回るパフォーマンスとなっています。FY2022〜FY2023にかけて原材料コスト上昇で株価が低迷しましたが、FY2024以降は回復基調にあります。PER 7.0倍の割安さと増配トレンドを考慮すると、今後のキャッチアップの余地があります。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+18.3%
100万円 →118.3万円
18.3万円
年度末時点評価額損益TSR
FY202193.2万円-6.8万円-6.8%
FY202284.7万円-15.3万円-15.3%
FY202378.3万円-21.7万円-21.7%
FY2024120.7万円+20.7万円20.7%
FY2025118.3万円+18.3万円18.3%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残106,000株
売り残2,700株
信用倍率39.26倍
3/13時点
今後の予定
2027年3月期 第1四半期決算発表2026年8月上旬(予定)
定時株主総会2026年6月下旬(予定)

雪印メグミルクの株価指標は、PER 7.0倍と食品業界平均(18.5倍)を大きく下回る割安水準にあります。PBR 0.91倍も業界平均を大幅に下回り、解散価値を下回る水準です。配当利回り3.02%は業界平均を上回り、高配当バリュー株としての魅力が際立ちます。信用倍率39.26倍と買い残が多いのは、今後の株価上昇を見込む投資家が多いことを示唆しています。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
85
前月比 +8.5%
メディア数
30
日経電子版, 株探, Yahoo!ファイナンス, みんかぶ, 会社四季報, PR TIMES
業界内ランキング
上位 15%
食料品 131社中 18位
報道のトーン
58%
好意的
35%
中立
7%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

業績・決算35%
株主還元・自社株買い25%
新商品・ブランド25%
その他15%

最近の出来事

2026年3月自社株消却

691万6,400株(9.78%)を消却。発行済株式数の削減により1株当たり価値が向上。

2026年2月3Q決算発表

10-12月期の経常利益は23%増益と好調。乳製品の価格改定効果が寄与。

2025年12月本社移転

本社を四谷から虎ノ門アルセアタワーに移転。旧ビル譲渡益175億円を来期計上予定。

2025年5月新経営計画

「Next Design 2030」を策定。2030年度に営業利益350億円・調整後ROE 9%を目標。

雪印メグミルク(株) まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑(FY2026/3の純利益300億円予想は本社ビル譲渡益175億円を含む特殊要因)
配当
少なめ
1株 100円
安全性
普通
自己資本比率 48.1%(自己資本比率57%・有利子負債は事業規模に対し適正水準で財務健全性は高い)
稼ぐ力
普通
ROE 5.3%
話題性
好評
ポジティブ 58%

「牛乳・乳製品のリーディングカンパニー。雪印ブランドで日本の食卓を100年支え続ける」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/07 / データ提供: OSHIKABU