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(株)インタースペース2122

Interspace Co.,Ltd.

スタンダードUpdated 2026/03/25
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まずこの会社は何者?

事業内容や経営者、企業の魅力をひと目でつかむ

ひとめ診断

業績
普通
営業益 前年比↓(FY2024/9はのれんの減損損失等の一時費用により純利益が大幅に減少)
配当
少なめ
1株 30円(FY2024/9の配当性向316%は一時費用による利益減少が原因で、減配は行わず安定配当を維持)
安全性
安定
自己資本比率 50.9%
稼ぐ力
普通
ROE 2.6%(累計)
話題性
好評
ポジ 50%

この会社ってなに?

ブログやSNSで見かける「この商品はこちらから購入できます」というリンク。その裏側でアフィリエイト広告の仕組みを提供しているのがインタースペースの「アクセストレード」です。また、妊娠・出産・子育てで悩んだときに検索すると出てくる「ママスタ」も同社が運営。月間数億PVを誇る日本最大級のママ向けコミュニティサイトとして、多くの家庭の情報源になっています。

インタースペースは1999年に設立され、2006年に上場したインターネット広告企業です。主力の成果報酬型広告プラットフォーム「アクセストレード」は国内大手の一角を占め、アジア展開も推進しています。もう一つの柱は日本最大級のママ向け情報サイト「ママスタ」を中心とするメディア事業です。2026/03期予想では売上高98億円・営業利益7億円と増収増益を見込み、中期経営計画では売上高100億円・営業利益15億円を目標に掲げています。創業者の河端伸一郎氏が42%超を保有するオーナー企業で、無借金経営が特徴です。

サービス業スタンダード市場

注目ポイント

配当+優待利回り8.5%の高還元

2025年9月から株主優待を新設。400株以上でVJAギフトカード年間2万円分がもらえ、配当と合わせた総合利回りは8.5%と非常に高い水準です。

無借金&創業者42%保有の安心感

有利子負債ゼロの無借金経営で、手元現金56億円を保有。創業者が42%を保有するオーナー企業で、株主の利益と経営者の利益が一致しています。

マーケティングソリューションの成長力

主力のアフィリエイト広告に加え、広告運用代行・コンサルティングなどマーケティングソリューションが急成長中。中計で売上高100億円を目指す成長ストーリーが進行中です。

会社概要

業種
サービス業
決算期
9月
本社
東京都新宿区西新宿2丁目4番1号 新宿NSビル8階
公式
www.interspace.ne.jp

サービスの実績は?

30
1株当たり配当金
2026期予想
据置
+10.8%
売上高成長率
2026期予想 (YoY)
8.5%
配当+優待利回り
400株保有時
249
単体従業員数
2025年9月時点
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なぜ伸びるの?

売上・利益・成長性の数字から、稼ぐ力を読み解く

事業ごとの売上・利益

パフォーマンスマーケティング事業
65.5億円74.0%)
メディア事業
23.0億円26.0%)
パフォーマンスマーケティング事業65.5億円
利益: 3.5億円利益率: 5.3%

成果報酬型広告プラットフォーム「アクセストレード」を中心としたアフィリエイト広告事業。マーケティングソリューション(広告運用代行等)の成長が著しい。売上構成比約74%を占める主力セグメント。

メディア事業23.0億円
利益: 0.2億円利益率: 0.9%

日本最大級のママ向け情報サイト「ママスタ」を中心としたメディア運営。広告収入とユーザー課金が収益源。月間数億PVの集客力を持つが、利益貢献はまだ小さい。売上構成比約26%。

稼ぐ力はどのくらい?

まあまあの効率です
ROE
2.6%(累計)
株主資本の利回り
ROA
1.3%(累計)
総資産の活用度
Op. Margin
6.0%
営業利益率
会計期ROEROA営業利益率
2016/09期15.6%7.1%3.9%
2017/09期20.8%9.7%3.9%
2018/09期11.5%5.8%2.8%
2019/09期9.3%5.0%3.1%
2020/09期5.1%2.8%1.8%
2021/09期8.1%4.4%2.1%
2022/09期10.4%5.3%15.0%
2023/09期10.5%5.3%10.9%
2024/09期1.0%0.5%7.0%
2025/09期3.7%1.8%4.2%
1Q FY2026/92.6%(累計)1.3%(累計)6.0%

収益認識基準変更後の2022/09期には営業利益率15.0%と高い収益性を示しましたが、事業投資の拡大により直近は利益率が低下しています。2024/09期はのれんの減損等の一時費用によりROEが1.0%まで低下。2026/09期の営業利益率は7.1%への回復を見込み、中計目標のROE15%に向けて改善途上にあります。

儲かってるの?

まあまあです
会計期売上高営業利益当期純利益EPSYoY
2021/09期231億円4.8億円4.3億円63.1円-7.0%
2022/09期71.2億円10.7億円5.6億円85.6円-69.2%
2023/09期72.8億円7.9億円5.8億円93.4円+2.3%
2024/09期79.1億円5.5億円5,900万円9.5円+8.6%
2025/09期88.5億円3.7億円2.1億円32.8円+11.8%

2022/09期に収益認識基準の変更により売上高が大幅に減少しましたが、実質的な事業規模は拡大を続けています。2025/09期は売上高88億円と二桁増収を達成し、2026/09期は売上高98億円・営業利益7億円を予想。マーケティングソリューション事業の成長が全体を牽引しており、中期的には売上高100億円・営業利益15億円を目指しています。 【1Q 2026/09期実績】売上23億円(通期予想比24%)、営業利益1.4億円(同20%)、純利益1.5億円(同35%)。

業績の推移

売上高(青)と営業利益(緑)の年度別の伸び。バーが右肩上がりなら成長中。

同業比較(収益性)

サービス業の同業他社平均と比べると…

ROE下回る
この会社
2.6%(累計)
業界平均
11.2%
営業利益率下回る
この会社
6.0%
業界平均
9.6%
自己資本比率下回る
この会社
50.9%
業界平均
53.5%
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将来どうなりそう?

公式情報・ニュース・メディアから今後を読み解く

会社の公式開示情報

役員報酬

7,123万円
取締役4名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
パフォーマンスマーケティング事業65.5億円3.5億円5.3%
メディア事業23.0億円0.2億円0.9%

パフォーマンスマーケティング事業が売上の約74%を占める主力事業です。特にマーケティングソリューション(広告運用代行・コンサルティング)が当初計画を上回るペースで成長しています。メディア事業は「ママスタ」の集客力を活かした広告収益化を推進中ですが、利益率は1%未満と収益化が課題です。

会社の計画は順調?

B
総合評価
売上高は中計目標の88%に到達し順調だが、営業利益・ROEは目標との乖離が大きく、利益面の改善が課題。マーケティングソリューションの成長が鍵。

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

中期経営計画(上方修正後)
2025期〜2027期
売上高: 目標 100億円 順調 (88.5億円 (FY2025))
88.5%
営業利益: 目標 15億円 大幅遅れ (3.7億円 (FY2025))
24.7%
ROE: 目標 15%以上 大幅遅れ (3.7% (FY2025))
24.7%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
2025期90億円89億円-1.7%
2024期77億円79億円+2.7%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

中期経営計画では2027期に売上高100億円・営業利益15億円・ROE15%を目指しています。売上面はマーケティングソリューションの好調により目標に接近していますが、利益面は事業投資の先行により目標との乖離が大きい状況です。2026/09期予想では営業利益7億円と回復を見込んでおり、最終年度での巻き返しが期待されます。

どんな話題が多い?

業績・決算40%
株主優待・配当30%
事業戦略・中計20%
その他10%

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
35
前月比 +12.5%
メディア数
15
株探, Yahoo!ファイナンス, みんかぶ, 日経電子版, 会社四季報
業界内ランキング
上位 50%
インターネット広告関連 15社中 7位
報道のトーン
50%
好意的
40%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

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この会社のストーリー

創業から現在までの歩みと、代表者の姿

創業ストーリー

1999
河端伸一郎が設立

インターネット黎明期に、成果報酬型広告の可能性を信じて設立。アフィリエイト広告事業を開始した。

2006
マザーズ上場

東証マザーズ(現グロース)に株式を上場。「アクセストレード」が国内大手ASPの一角に成長した。

2012
海外展開を開始

タイ・インドネシアなどアジア地域にアフィリエイト事業を展開。グローバルなマーケティングプラットフォームを目指す。

2016
「ママスタ」が急成長

ママ向け情報サイト「ママスタ」が月間数億PVを達成。日本最大級のママコミュニティに成長した。

2025
株主優待新設・中計上方修正

株主優待を新設し株主還元を大幅に強化。中計目標も売上100億円に上方修正し、次のステージへの成長を宣言。

出来事の年表

2026年2月1Q好決算

26年9月期1Q決算で経常利益43%増の2.2億円。マーケティングソリューションの成長が寄与し、増収増益で好スタート。

2025年11月通期決算・中計修正

2025/09期通期決算を発表。中期経営計画の目標を上方修正し、売上高100億円・営業利益15億円に引き上げ。

2025年9月株主優待新設

株主優待を新設。400株以上でVJAギフトカード年間2万円分。配当+優待利回りが8.5%に達し、株価が急騰。

社長プロフィール

河端 伸一郎
代表取締役執行役員社長
創業者オーナー経営者
インターネットを通じて、企業と消費者をつなぐ価値ある出会いを創造する。アクセストレードとママスタという2つの強力なプラットフォームで、デジタルマーケティングの未来を切り拓いてまいります。
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安心して投資できる?

財務・透明性・株主構成・リスクを点検

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率50.9%
0%30% (注意ライン)50% (安全ライン)100%
Interest-bearing Debt
0円
借金(有利子負債)
Net Assets
55.7億円
会社の純資産

有利子負債ゼロの無借金経営が大きな特徴です。自己資本比率は50%前後で安定しており、現金同等物も約56億円を保有。総資産は約112億円と堅実な財務基盤を維持しています。BPSは898円でPBR 1.48倍と、成長期待を織り込んだ水準で評価されています。 【1Q 2026/09期】総資産110億円、純資産56億円、自己資本比率50.9%。

お金の流れは?

本業は稼げていますが投資が多めです
Operating CF
+1.7億円
本業で稼いだお金
Investing CF
-3.3億円
投資に使ったお金
Financing CF
-1.9億円
借入・返済など
Free CF
-1.6億円
手元に残ったお金
会計期営業CF投資CF財務CFFCF
2016/09期14.0億円1.7億円5,600万円12.3億円
2017/09期11.1億円3.5億円7,500万円7.6億円
2018/09期3.8億円3.8億円9,700万円0円
2019/09期7.8億円3.5億円9,700万円4.3億円
2020/09期6.0億円5.1億円1.2億円9,800万円
2021/09期13.7億円1.3億円1.4億円12.4億円
2022/09期11.8億円2.6億円6.6億円9.2億円
2023/09期5.1億円4.8億円1.6億円3,000万円
2024/09期8.4億円3.3億円1.6億円5.0億円
2025/09期1.7億円3.3億円1.9億円1.6億円

営業キャッシュフローは毎期プラスを維持していますが、2025/09期は1.7億円と低水準にとどまりました。投資キャッシュフローは事業拡大に向けた投資を反映し、財務キャッシュフローは配当支払いが中心です。2025/09期のFCFはマイナスに転じましたが、約56億円の手元現金を有しており資金面の懸念はありません

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 6名)
女性 1名(16.7% 男性 5
17%
83%
監査報酬
非開示
連結子会社数
6
設備投資額
3.3億円
平均勤続年数(従業員)
7
臨時従業員数
0

取締役6名中、女性が1名(16.7%)を占めています。連結子会社は国内3社・海外3社(インドネシア・タイ)の計6社です。創業者がCEOを務めるオーナー経営で、迅速な意思決定が強みです。平均勤続年数は7年とIT業界では標準的な水準です。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主70%
浮動株30%
所有者別内訳(有価証券報告書)
事業法人等3%
外国法人等2%
個人その他93%
証券会社2%

創業者・河端伸一郎氏が42%超を保有するオーナー企業。河端一族で65%以上を保有し、極めて安定した株主構成。社員持株会も安定株主に含まれる。

河端 伸一郎(2,933,200株)42.1%
河端 隼平(520,000株)7.67%
藤田 由里子(520,000株)7.67%
河端 雄樹(288,000株)4.25%
河端 繁(232,000株)3.7%
光通信KK投資事業有限責任組合(156,800株)2.5%
原田 茂行(151,900株)2.42%
インタースペース社員持株会(125,000株)2%

筆頭株主は創業者の河端伸一郎氏(42.10%)で、親族を含めた河端一族で65%以上を保有する典型的なオーナー企業です。社員持株会も2%を保有しており、浮動株比率は約30%と低水準です。光通信グループも2.50%を保有しています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1アフィリエイト広告市場の競争激化リスク(ファンコミュニケーションズ、バリューコマース等との競合)
2広告規制・法規制の強化リスク(景品表示法、ステルスマーケティング規制等)
3主要広告主・パートナーの離脱リスク
4プライバシー規制やCookie規制によるトラッキング技術への影響リスク
5海外事業(アジア展開)における為替・地政学リスク
6人材の確保・定着リスク(IT人材の獲得競争)

社員の給料はどのくらい?

平均年収
550万円
従業員数
249
平均年齢
33歳
平均年収従業員数前年比
2025/09期550万円249-

従業員数249名(単体)と少数精鋭の組織です。平均年齢33歳とIT企業らしく若い組織構成で、インターネット広告業界の中堅規模の企業です。

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株主リターン・投資成果

リターン・配当・市場データを確認

平均よりも稼げてる?

この会社の株を持っていた場合のリターン(青)を、日本株全体の平均(TOPIX、灰)と比較。青い線が上にあれば、平均より良い成績です。

インタースペースのTSRは5年間で145%となり、TOPIXの213%を大きく下回るパフォーマンスでした。ただし、2025年9月の株主優待新設を契機に株価は大きく上昇しており、2025期だけで見ると+50%超のリターンを記録。優待・配当の充実により中長期の株主還元が改善しており、今後のTSR改善が期待されます。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証するものではありません。

配当・優待はもらえる?

少しもらえます
1株配当(最新期)
30
方針: 配当性向30%を目安とした安定配当
1株配当配当性向
2016/09期1113.8%
2017/09期1411.8%
2018/09期1418.6%
2019/09期1725.9%
2020/09期2052.4%
2021/09期2031.7%
2022/09期2529.2%
2023/09期2526.8%
2024/09期30316.5%
2025/09期3091.4%
9期連続増配
株主優待
あり
VJAギフトカード 10,000円分(年2回)
必要株数400株以上(約53万円)
金額相当20,000円相当(年間)
権利確定月3月・9月

配当は1株30円を維持しており、2024/09期は純利益の減少により配当性向が316%と一時的に跳ね上がりましたが、減配せず安定配当を貫いています。2025年9月末からは株主優待を新設し、400株以上でVJAギフトカード年間2万円分がもらえるようになりました。配当+優待利回りは約8.5%と非常に高い水準です。

もし5年前に投資していたら?

+
2021期初めに100万円を投資した場合
100万円が 145.0万円 になりました (45.0万円)
+45.0%
年度末時点評価額損益TSR
2021期100.0万円0.0万円0.0%
2022期105.0万円5.0万円5.0%
2023期102.0万円2.0万円2.0%
2024期95.0万円5.0万円-5.0%
2025期145.0万円45.0万円45.0%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残-
売り残-
信用倍率-
-時点
今後の予定
2026年9月期 第2四半期決算発表2026年5月中旬(予定)
定時株主総会2026年12月下旬(予定)

PER 19.8倍はインターネット広告セクター平均(22.5倍)をやや下回り、PBR 1.48倍もセクター平均(2.8倍)と比べて割安な水準です。配当利回り2.26%に加え、株主優待込みの実質利回りは8.5%に達します。時価総額92億円の小型株で、流動性には注意が必要です。

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
2016/09期9.0億円3.6億円39.8%
2017/09期12.9億円4.9億円37.7%
2018/09期8.1億円3.0億円36.7%
2019/09期8.9億円4.5億円50.1%
2020/09期4.8億円2.3億円46.8%
2021/09期6.2億円2.0億円31.6%
2022/09期12.9億円7.3億円56.4%
2023/09期9.1億円3.2億円35.6%
2024/09期4.9億円4.3億円88.0%
2025/09期4.0億円1.9億円48.4%

実効税率は2024/09期に88.0%と極めて高い水準になりましたが、これはのれんの減損損失など税務上損金不算入の費用が発生したためです。2026/09期は40%程度の正常な税率を見込んでいます。

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もっと知る

まとめと、関連情報・似た会社へ

(株)インタースペース まとめ

業績
普通
営業益 前年比↓(FY2024/9はのれんの減損損失等の一時費用により純利益が大幅に減少)
配当
少なめ
1株 30円(FY2024/9の配当性向316%は一時費用による利益減少が原因で、減配は行わず安定配当を維持)
安全性
安定
自己資本比率 50.9%
稼ぐ力
普通
ROE 2.6%(累計)
話題性
好評
ポジ 50%

「アフィリエイト広告のパイオニア。成果報酬型マーケティングとママ向けメディアで成長する新宿発のIT企業」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

DISCLAIMER

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最終更新: 2026/05/22 / データ提供: OSHIKABU