1878プライム

大東建託

DAITO TRUST CONSTRUCTION CO.,LTD.

最終更新日: 2026年3月20日

ROE15.9%(累計)
BPS1477.0円
自己資本比率37.9%
3Q FY2026/3 決算短信

賃貸住宅管理戸数25年連続No.1!安定収益とDXで進化し続ける不動産リーディングカンパニー

新たな価値を創造し、総合資産サービスプラットフォームとして人々の豊かな暮らしを支える未来

この会社ってなに?

あなたが引越し先を探すとき、「いい部屋ネット」の看板やWEBサイトを一度は目にしたことがあるでしょう。大東建託は、そのお部屋を建てた大家さんから建物を丸ごと借り上げ、あなたのような入居者に貸し出しています。また、親から土地を相続したものの使い道に困っている人に対し、「アパートを建てて家賃収入を得ませんか」と提案し、設計・建設から日々の管理までをすべて引き受けています。普段何気なく見ている街の新しいアパートの多くが、実はこの会社の仕組みによって生み出され、支えられているのです。

大東建託は、地主への土地活用提案からアパート建設、一括借上による賃貸管理までをワンストップで手掛ける不動産大手です。FY2025の売上高は1兆8,423.6億円、営業利益は1,188.75億円と、国内No.1の管理戸数を背景に強固な収益基盤を維持しています。近年は不動産テック企業への出資やDXを通じたサービス拡充にも注力しており、次世代の成長エンジン育成を進めています。

不動産業プライム市場

会社概要

業種
不動産業
決算期
3月
本社
東京都港区港南二丁目16番1号 品川イーストワンタワー
公式
www.kentaku.co.jp

社長プロフィール

竹内 啓
竹内 啓
代表取締役 社長執行役員 CEO
変革推進派
人的資本経営の推進、強固なコア事業の確立、新たな注力分野への対応を軸に、さらなる企業価値向上に努めます。不動産ビッグデータを活用し、お客様の資産価値の最大化と豊かな暮らしをサポートします。

この会社のストーリー

1974
大東建託の誕生

大東建託株式会社として設立。土地オーナーの資産活用と入居者の住まい探しを繋ぐビジネスモデルをスタートさせました。

1989
株式上場と全国展開

株式上場を果たし、賃貸住宅の建設から入居者斡旋、建物管理まで一貫して請け負うシステムで全国へ事業を拡大しました。

2021
管理戸数25年連続No.1

賃貸住宅管理戸数で25年連続全国第1位を獲得し、圧倒的な業界トップの地位を確固たるものにしました。

2023
不動産DXへの挑戦

総合資産サービスプラットフォーム「アセトラ」の提供開始や、不動産テック企業のM&Aなど、デジタル変革を強力に推進しました。

2024
新たな中期経営計画の始動

人的資本経営と新領域への挑戦を掲げた新中期経営計画をスタート。住環境にとどまらない新たな価値提供を目指しています。

注目ポイント

圧倒的な管理戸数と高い入居率

約129万戸の管理戸数を誇り、業界内で圧倒的なトップシェア。さらに約97%という高い入居率を維持し、強固で安定した収益基盤を築いています。

魅力的な株主還元と高利回り

予想配当利回りが約3.9%と高い水準にあり、業績の上方修正に伴う増配も実施するなど、投資家にとって嬉しい積極的な株主還元を行っています。

不動産DXと新領域への積極投資

資産管理アプリの開発やスタートアップ企業への出資など、従来のビジネスモデルにテクノロジーを掛け合わせ、次なる成長の種を蒔いています。

サービスの実績は?

1,291,576
賃貸住宅管理戸数
2024年3月期時点
+2.5% YoY
97.8%
家賃ベース入居率
2024年3月期時点
高水準維持
1,728
賃貸不動産経営管理士
2024年3月期時点
+82名 YoY

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 714円
安全性
普通
自己資本比率 37.9%
稼ぐ力
高い
ROE 15.9%(累計)
話題性
好評
ポジティブ 65%

配当・優待はもらえる?

しっかりもらえます
1株配当(最新期)
714
1株配当配当性向
FY2016/343250.1%
FY2017/353650.0%
FY2018/358350.0%
FY2019/360650.0%
FY2020/365350.0%
FY2021/345550.0%
FY2022/351150.0%
FY2023/351650.0%
FY2024/355550.0%
FY2025/371450.0%
4期連続増配
株主優待
なし

なし(2022年9月権利分をもって優待制度は廃止済み)

配当方針として安定配当を維持しつつ、業績に応じた利益還元を積極的に行っており、配当性向50%を基準とした株主還元策を推進しています。FY2025/3期の1株当たり配当は142.8円に増加しており、株主への利益配分を強化する姿勢が明確です。優待制度は廃止されましたが、高い配当利回りと利益成長を通じた株価向上により、投資家に対して魅力的なリターンを提供しています。

同業比較(収益性)

不動産業の同業他社平均と比べると…

ROE上回る
この会社
15.9%(累計)
業界平均
13.1%
営業利益率下回る
この会社
7.4%
業界平均
11.7%
自己資本比率上回る
この会社
37.9%
業界平均
36.8%

業績推移

儲かってるの?

順調に稼いでいます
売上高
FY2022/31.6兆円
FY2023/31.7兆円
FY2024/31.7兆円
FY2025/31.8兆円
営業利益
FY2022/3996億円
FY2023/31,000億円
FY2024/31,048億円
FY2025/31,189億円

大東建託は、賃貸住宅の建設から管理までを一貫して行うビジネスモデルを強みとし、FY2025/3期は売上高約1兆8,424億円、営業利益約1,189億円を達成し、堅調な成長を見せています。土地活用提案と賃貸管理サービスの安定的な需要により、FY2026/3期も売上高約1兆9,700億円、営業利益約1,250億円を見込むなど、増収基調を維持しています。主力事業である建設事業および不動産仲介管理事業の好調さが、会社全体の業績を力強く牽引していると言えます。 【3Q FY2026/3実績】売上1.4兆円(通期予想比73%)、営業利益1066億円(同85%)、純利益762億円(同85%)。

事業ごとの売上・利益

不動産賃貸事業
1兆1,600億円63.1%)
建設事業
5,410億円29.4%)
不動産開発事業
513億円2.8%)
金融事業
122億円0.7%)
その他
732億円4.0%)
不動産賃貸事業1兆1,600億円
利益: 803億円利益率: 6.9%

一括借上(サブリース)による賃貸管理が中核。売上・利益ともにグループ最大

建設事業5,410億円
利益: 471億円利益率: 8.7%

賃貸住宅の建設請負。前年比+63%の大幅増益

不動産開発事業513億円
利益: 51.5億円利益率: 10.0%

分譲マンション・戸建の開発販売

金融事業122億円
利益: 66.8億円利益率: 54.8%

オーナー向けローン保証・保険代理等。高い利益率が特徴

その他732億円
利益: 132億円利益率: 18.0%

介護・保育・エネルギー等の周辺事業

稼ぐ力はどのくらい?

効率よく稼いでいます
ROE
15.9%(累計)
株主のお金でどれだけ稼いだか
ROA
6.0%(累計)
会社全体の資産の活用度
営業利益率
7.4%
売上のうち利益になった割合
ROEROA営業利益率
FY2021/320.2%6.8%-
FY2022/320.6%7.2%-
FY2023/318.3%6.8%-
FY2024/318.4%7.0%6.1%
FY2025/321.5%8.2%6.5%
3Q FY2026/315.9%(累計)6.0%(累計)7.4%

収益性を示すROE(自己資本利益率)はFY2025/3期に20.1%まで向上しており、限られた資本を効率よく活用し利益を生み出す高い収益管理能力を証明しています。売上高営業利益率も6.5%と安定した推移を維持しており、不動産賃貸管理というストック型ビジネスの利益率の高さが寄与しています。今後も高水準の資産効率を維持することで、株主利益の最大化に貢献できる財務基盤が整っています。

財務は安全?

財務は安定しています
自己資本比率37.9%
0%15% (注意ライン)30% (安全ライン)100%
借金(有利子負債)
2,081億円
会社の純資産
4,918億円

総資産はFY2025/3期で約1兆2,228億円に拡大し、純資産も約4,674億円まで積み上がるなど、強固な財務体質を構築しています。有利子負債は約791億円ですが、自己資本比率も約38.3%を維持しており、外部環境の変化に対する耐性を備えています。将来的な投資や事業拡大に向けた十分な資金余力を確保しています。 【3Q FY2026/3】総資産1.3兆円、純資産4918億円、自己資本比率37.9%、有利子負債2081億円。

お金の流れは?

健全なお金の流れです
本業で稼いだお金
+856億円
営業CF
投資に使ったお金
-465億円
投資CF
借入・返済など
-458億円
財務CF
手元に残ったお金
+391億円
FCF
営業CF投資CF財務CFFCF
FY2021/3985億円-247億円-343億円737億円
FY2022/31,125億円-195億円-341億円930億円
FY2023/3821億円-571億円-401億円250億円
FY2024/3909億円-131億円-968億円778億円
FY2025/3856億円-465億円-458億円391億円

営業活動によるキャッシュフローはFY2025/3期に約856億円と高い水準を維持しており、本業で安定して現金を創出できていることを示しています。一方で投資キャッシュフローは、DX推進や新規事業への出資等により約465億円の支出となり、将来の成長に向けた積極的な投資を行っていることが分かります。結果としてフリー・キャッシュ・フローは黒字を継続しており、強固な現預金を背景とした持続可能な経営体制が構築されています。

この会社のリスク

有価証券報告書に記載されている主なリスク要因です。投資判断の参考にしてください。

1賃貸住宅の供給過剰・空室率上昇リスク
2人口減少・少子高齢化による賃貸需要減退リスク
3建設資材・労務費の上昇リスク
4家賃保証(一括借上)に伴う収益悪化リスク
5金利上昇によるオーナーの投資意欲低下リスク
6サブリース規制強化リスク

税金はいくら払ってる?

税引前利益法人税等実効税率
FY2021/3906億円283億円31.3%
FY2022/31,037億円341億円32.9%
FY2023/31,039億円335億円32.3%
FY2024/31,087億円340億円31.3%
FY2025/31,295億円356億円27.5%

納税額は利益の成長に伴い推移しており、FY2025/3期は約356億円の法人税等を納付しています。実効税率は概ね30%前後で推移しており、税効果会計などの影響を除けば、国内の標準的な法人税負担率に近い水準で適正に管理されています。今後も安定した収益確保が見込まれる中で、適切な税務コンプライアンスを維持しながら納税を継続する見通しです。

社員の給料はどのくらい?

平均年収
918万円
従業員数
18,814
平均年齢
43.34歳
平均年収従業員数前年比
当期918万円18,814-

FY2025で平均年収が前年比+79万円(+9.6%)と大幅に上昇し917万円に到達。営業職の成果報酬型給与体系が特徴で、好業績時には年収が跳ねる傾向があります。従業員数は8,200〜8,300名で安定しており、高い生産性を維持しています。

誰がこの会社の株を持ってる?

安定株主35%
浮動株65%
所有者別内訳(有価証券報告書)
金融機関25.5%
事業法人等9.5%
外国法人等43.1%
個人その他13.8%
証券会社8.2%

外国人・個人投資家の比率が高く、市場の需給が株価に反映されやすい構造です。 外国人投資家の保有比率が高く、グローバルな投資家からの評価が反映されやすい銘柄です。 主な安定株主は光通信。

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(10,674,000株)16.03%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部)(3,825,000株)5.75%
光通信株式会社(3,598,000株)5.41%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)(3,349,000株)5.03%
JPモルガン証券株式会社(1,731,000株)2.6%
大東建託協力会持株会(1,634,000株)2.46%
大東建託従業員持株会(1,534,000株)2.3%
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部)(1,417,000株)2.13%
NORTHERN TRUST CO. (AVFC) RE SILCHESTER INTERNATIONAL INVESTORS INTERNATIONAL VALUE EQUITY TRUST(常任代理人香港上海銀行東京支店)(1,346,000株)2.02%
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部)(1,201,000株)1.81%

信託銀行と海外機関投資家が中心の株主構成。光通信(5.4%)が事業会社として3位に入るのが特徴的。Silchester(英バリュー投資ファンド)やステートストリートなど海外投資家の保有比率が高く、高い配当利回りとROEの安定性が評価されています。創業家は大株主に名を連ねておらず、プロ経営者による運営です。

会社の公式開示情報

役員報酬

7億4,200万円
取締役6名の合計

事業別の稼ぎ

事業名売上利益利益率
不動産賃貸事業1兆1,600億円803億円6.9%
建設事業5,410億円471億円8.7%
不動産開発事業513億円51.5億円10.0%
金融事業122億円66.8億円54.8%
その他732億円132億円18.0%

主な収益源は建設事業と不動産賃貸事業であり、賃貸住宅の建設から管理、仲介までを一気通貫で行うビジネスモデルが強みです。事業リスクとして、国内人口減少による住宅需要の変化や、原材料価格の高騰などが挙げられ、これに対してDX推進による業務効率化やサービス拡充で対応しています。

この会社のガバナンスは?

役員構成(取締役 13名)
女性 2名(15.4% 男性 11
15%
85%
監査報酬
1億7,600万円
連結子会社数
59
設備投資額
270.2億円
平均勤続年数(従業員)
11.08
臨時従業員数
4127

女性役員比率は15.4%であり、さらなる多様性の推進が求められる段階です。監査報酬は1億7,600万円と適切な規模を確保しており、監査体制は強固に整備されています。連結子会社59社を抱える大規模な不動産グループとして、中長期経営計画に基づく人的資本経営とDX投資を経営の重要課題に掲げています。

会社の計画は順調?

A
総合評価
主力の建設事業と不動産事業が堅調に推移し、中計目標を前倒しで達成する勢い

※ 会社が公表した計画に対する達成度の評価であり、投資についての評価・推奨ではありません

新中期経営計画
FY2025〜FY2027(2024年度〜2026年度)
売上高: 目標 19700.0億円 順調 (18423.6億円)
93.5%
営業利益: 目標 1250.0億円 順調 (1188.75億円)
95.1%
純利益: 目標 900.0億円 前倒し達成 (938.58億円)
104.3%

年度別の予想精度(計画を守れてる?)

売上高
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20241兆7,200億円1兆7,300億円1兆7,315億円+0.6%
FY20251兆8,200億円1兆8,400億円1兆8,424億円+1.2%
営業利益
年度当初予想修正予想実績乖離
FY20241,000億円1,040億円1,048億円+4.8%
FY20251,100億円1,180億円1,189億円+8.0%

当初予想 = 期初に会社が発表した数字 / 乖離 = 予想と実績のズレ(+なら上振れ)

大東建託は、一括借上によるストック収入の積み上げにより安定した業績成長を実現しています。現行の中期経営計画では、コア事業の強化と新規領域への投資を掲げており、直近のFY2025実績において純利益目標をすでに超過するなど、期初の保守的な予想から上方修正を重ねる堅実な実行力を示しています。

この株を持っていたら儲かった?

この会社の株主総利回り(TSR)を、日本株全体の平均(TOPIX)と比較したグラフです。青い線が上にあるほど、平均より良い成績を出しています。

大東建託のFY2025におけるTSRは179.5%と好調でしたが、TOPIX(221.3%)に対してはアンダーパフォームとなりました。これは、日本株全体が急激な株高を記録した一方で、同社のような内需・ストック型銘柄は相対的にディフェンシブな性質から株価のボラティリティが低く、急騰局面では市場平均に劣後しやすかったことが背景にあります。

※ 配当を含まない株価ベースのリターンです。過去の実績であり、将来のリターンを保証・示唆するものではありません。

もし5年前に投資していたら?

FY2021初めに100万円投資した場合+79.5%
100万円 →179.5万円
79.5万円
年度末時点評価額損益TSR
FY2021132.0万円+32.0万円32.0%
FY2022138.7万円+38.7万円38.7%
FY2023145.8万円+45.8万円45.8%
FY2024193.6万円+93.6万円93.6%
FY2025179.5万円+79.5万円79.5%

※ 有価証券報告書記載のTSR(株主総利回り)に基づく仮定の計算です。配当再投資を含みます。将来のリターンを保証するものではありません。

株の売買状況と今後の予定

信用取引の状況
買い残591,900株
売り残82,900株
信用倍率7.14倍
2025年3月直近時点
今後の予定
第3四半期決算発表2026年1月30日
月次業績速報発表毎月上旬

大東建託は不動産業界内でも高配当利回りと割安なPBR(0.52倍)が特徴です。PBR1倍割れが続いており、市場からは資本効率の改善やさらなる株主還元が期待されています。一方で、信用倍率は7倍台と買い長の状態にあり、個人投資家からの押し目買い意欲の強さがうかがえます。

メディアでどれくらい注目されてる?

報道のトーンは「やや好調
報道件数(30日)
142
前月比 +5.2%
メディア数
88
株探, Yahoo!ファイナンス, 日本経済新聞, PR TIMES, 建設通信新聞 ほか
業界内ランキング
上位 5%
不動産業 500社中 25位
報道のトーン
65%
好意的
25%
中立
10%
否定的

メディア露出

メディア分布

競合比較

どんな話題が多い?

決算・業績45%
経営戦略・DX25%
株主還元15%
その他15%

最近の出来事

2025年6月資本業務提携

株式会社Unitoへの追加出資を実施し、リレントサービスの協業を深化。

2025年10月業績上方修正

今期経常利益を上方修正し、6期ぶりの最高益更新見通しを発表。

2026年1月決算発表

第3四半期決算にて、賃貸住宅管理戸数の堅調な積み上げを報告。

最新ニュース

中立
大東建託、2026年3月期第3四半期決算短信(レビュー後)を掲載
2/13 · 大東建託公式サイト
ポジティブ
6/10 · 大東建託プレスリリース

大東建託 まとめ

ひとめ診断

業績
好調
営業利益 前年比↑
配当
少なめ
1株 714円
安全性
普通
自己資本比率 37.9%
稼ぐ力
高い
ROE 15.9%(累計)
話題性
好評
ポジティブ 65%

「圧倒的な営業力で地主の悩みを解決し、日本最大の賃貸管理戸数を誇るアパート経営の巨人」

※ 本ページの情報は投資助言ではありません。掲載データは正確性を保証するものではなく、投資判断はご自身の責任でお願いします。

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最終更新: 2026/04/30 / データ提供: OSHIKABU