創業ストーリー
住友系の石炭採掘会社として設立。日本の戦後復興を支える石炭エネルギーの供給を担った。
東京証券取引所に株式を上場。石炭産業の全盛期に事業を拡大した。
豪州の炭鉱会社Wambo Mining Corporationを売却し、石炭採掘から輸入販売へ事業モデルを転換。
住石ホールディングスとして持株会社体制に移行。石炭・新素材・砕石の3事業体制を確立した。
株式会社麻生が追加取得により過半数株式を保有し連結子会社化。新たなグループ経営体制が始動。
3カ年の中期経営計画を策定。成長投資30億円を計画し、人工ダイヤモンドなど先端素材分野への転換を加速。
