創業ストーリー
ENEOSの源流のひとつである日本石油が創立され、日本のエネルギー産業の歩みがスタートしました。
日本石油と三菱石油が合併し、日石三菱(後の新日本石油)が発足。業界再編をリードしました。
新日本石油と新日鉱ホールディングスが経営統合し、JXホールディングスが設立されました。
JXホールディングスと東燃ゼネラル石油が経営統合し、圧倒的な国内シェアを持つJXTGホールディングスが誕生しました。
社名をENEOSホールディングスに変更。グループのブランドを「ENEOS」に統一し、新たなスタートを切りました。
子会社JX金属が東証プライム市場に新規上場。グループ会社半減方針を打ち出し、大胆な事業再編を推進しています。
2040年度をめどに自社排出分のカーボンニュートラル実現を目指し、持続可能な社会への貢献を続けます。
